在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2021年度受験組の談話室
息子はまだ3年生なのですが、先のことをいろいろ考える不安もあり、同じ2021年度受験組の保護者の方との情報交換の場になればとスレッド立ち上げました。
よろしくお願いします。
最難関校に関しては、実戦の判定が「B」ならきびしいです。「A」でもギリギリ「A」なら5分5分のようなかんじです。卒塾生をお持ちのママ友がいらっしゃれば聞いてみてくださいね。
先生は、サラリーマンなので本当の事を言ってあげたくても言えないということを忖度してあげましょう。
卒塾生ママ友から情報を集めるのがいいと思います。
志別特訓を受けている中で無事に志望校に合格するのは3割程度と言われています。だから判定Aでも半々というのは間違っていないです。塾が志別合格率や合格者数をオープンにしない理由を考えると分かることです。去年ずっと東大寺特訓でお母さんも本人もすごく頑張っていた愚息のクラスメイト(小学校は隣)は最終的に清風に進みました。実践模試の判定はBだったと聞いています。もちろん同じ判定でも合格している子もいるので一概には言えませんが。判定が良ければ安心材料にはなりますが絶対はありませんから、判定はどうであれ志望校合格に必要なことを集中的に勉強して頑張って欲しいと思います。
昨年の灘実践ですが、その試験を本番と仮定するとB判定で合格だったと思います。毎回B判定以上取れているなら、ほぼ合格できると思います。
灘説明会の資料に、判定ごとの合格率のグラフがあったと思います。
記憶によると、だいたい以下の通りです。
A判定 ほぼ合格(9割~8割)
B判定 合格の可能性が高い(7割~6割)
C判定 5分5分(5割~4割5分)




































