在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2021年度受験組の談話室
息子はまだ3年生なのですが、先のことをいろいろ考える不安もあり、同じ2021年度受験組の保護者の方との情報交換の場になればとスレッド立ち上げました。
よろしくお願いします。
ここに不満を書いている方もそうかもしれませんが、私も含め今だから言えるんです。もちろんアンケートにも書いてきました。結果何も変わらないから不満が残っているんです。
このコロナ禍という未曾有の事態の中、どれだけの6年生が転塾という決断をできたでしょうか。西北の生徒でなければわからない思いだと思います。志別は西北の先生だけではないですからね。
ssstより東大寺へ合格いただけました。
近所に校舎がありましたが、学校のお友達があまり多くないほうが集中出来ると思ったのと、最難関希望だったので、始めから基幹校へ通いました。5年時はNクラスに在籍しましたが、6年生では東大寺希望だったこともありTクラスへ変わりました。その後ssstクラスが出来てラッキーでした。通塾は片道40分ほどかけて電車で通っていました。帰りも遅いので親は車で迎えに行きたかったのですが、塾のお友だちと電車で帰ることが気分転換になっていたようで、本人は楽しく通っておりました。(親は東大寺へ通う練習と考えていました)
6年生1回目の公開模試では、志望校判定がE判定だったこともあり、HIは4科目とっていました。オーバーワークになるかと心配しましたが、案外宿題も少なくてこなせていました。後半は東大寺、西大和、洛南の過去問演習や実践演習がHIのカリキュラムに入っていたので、そのまま最後まで続けました。(国語だけ途中でやめました。国語は得意だったので)
コロナで学校が休みになった期間は、苦手単元に取り組むことが出来ましたし、息子にとってはラッキーだったと思っています。
算数が得意ではなかったこともあり、4教科でいきました。とはいえ5年生までは社会で足を引っ張っている状況でしたので心配でしたが、6年生から歴史が始まり、歴史大好きな息子は社会の偏差値も上がって、算数をカバー出来るくらくらいまでになりました。
ssstは息子には本当に良かったです。超優秀な女子のみなさんもいるし、切磋琢磨出来たように思います。教科の先生方も、宿題ノートも丁寧にみてくださるし、毎回コメントつけてくださって、やる気に繋がっていたと思います。
親として気を付けたことは、あまり干渉しないことです。懇談の時などに担任の先生に相談したら、先生から声をかけてくださるし、ノートのコメントにも書いてくださっていました。たまにお電話くださって、親としてどういう対応をしたら良いかアドバイスもくださいました。本当に塾にお任せという感じでした。
不安になったら、子どもにきつく言ってしまったりすると思うのですが、先生に相談されることをお薦めします。そうすることで、塾で頑張っている子どもの様子もわかるし、安心します。そして子どもに優しく接することが出来ますよ。
長くなりましたが参考になれば幸いです。息子の通っていた校舎は、先生方もみなさん丁寧で優しい先生ばかりでしたよ。質問はどうしても集中するのでタイミングが難しいですが、塾があいてる時間に自習に行って、お友だちに教えてもらったり、みんなで先生に聞きに行ったりしていたようです。直前はギスギスした空気になるかと心配しましたが、最後まで仲良く良い雰囲気でした。試験当日も先生と雑談して、お友だちと並んで入っていきました。まるで遠足に行くかのような緊張感のない雰囲気でしたが、それが良かったのかなと思います。
お子さんを信じて、応援し続けてあげてください。
「合格体験記執筆のお願い(原稿用紙、返信用封筒)」「中学入試合格アンケート」「のし付きお祝いの文房具」一式がヤマト便の封書で届きました。前にも書き込みましたがお願いの文書の最後に合格祝賀会中止の件について触れられています。
もう到着して10日は経つと思います。体験記提出締め切りはあと半月くらいです。
西北の先生方が良くないという書き込みが多く、ビックリしています。少なくとも息子はKクラスはとても楽しかったと、西北校のことを悪く言ったことは一度もありませんでした。副校長の先生にも非常に良くしていただきましたし、感謝しかありません。子供によって感じ方がこんなにも違うんですね…
NやKクラスは西北所属の先生ではないですよね?
西北開講だから他校舎から授業のために西北にきてるって聞きました。
毎回の授業で教えてもらってる子と、そうでない子、印象違って当たり前かと思いますが、
学校の友達がKクラスだったのでたまに塾の話をしてたようですが、Kクラスに怒鳴りにきたり怒りに任せて近くにいた関係ない子のテキスト叩きつけたとかで、その友達も印象はよくなかったようです。




































