在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2021年度受験組の談話室
息子はまだ3年生なのですが、先のことをいろいろ考える不安もあり、同じ2021年度受験組の保護者の方との情報交換の場になればとスレッド立ち上げました。
よろしくお願いします。
確かに参考になる点も大いにありましたが、何というか、オプション講座をとっていたのに、また、模試の判定が良かったのに、受験に落ちてしまった方たちの話を出してきたところに、単なる新6年生へのアドバイスではなくて、私のやり方が正しかった!ざまあみろ!と言いたい感じが透けて見えて、嫌な気持ちになりました。
あとは、子供の頑張りの結果なのに、自分の手柄のように語っていたり。
もちろん中学受験はまだ子供が幼いため、親の手腕が試される部分もありますが、6年の冬に塾を辞めさせるなんて子供の気持ちは考えてるのかな?と。
子供の性格にもよりますけどね。
うちの子は塾友がいるからこそ頑張れているので、親の考えで成績を上げるために塾をかえたり、やめさせたり、ということまでするのは良い方法とは思えませんでした。
もちろん塾の言いなりはまずいです。
子供の様子をよく見て、オーバーワークになると思えばオプションを取りすぎないようアドバイスはしないといけないとは思いますが、最終的には子供の受験なので、親が前面にでて引っ張っていくのではなくて、後ろからそっと見守る、あまりにも塾に洗脳されてるなと思えば少しアドバイスする、それぐらいの親の関わりで行ける学校に行けばいいんじゃないかと思っています。
子供の能力にそんなに差がないと書かれていましたが、私はそうは思いません。
明らかに差があります。
子供の能力はほぼ同じと考えられているからこそ、あとは親の手腕!と張り切って、お子さんが無事に合格して、ほら!私ってすごいでしょ!と言いたいのだと思いますが、受験に合格させるという点では親の手腕は確かにすごいと証明されましたが、お子さんの能力が高いことは証明できていないってことですよね?
それでいいのですか?
私は子供の能力を信じていますし、幸せになるためにはバランス感覚は必須だと考えていますので、結果が全てとは思えません。
経過も大切。仲間と頑張ってきて、最後に合格を手にできたら最高の受験生活になるだろうと思っています。
そして、残念ながら落ちてしまったとしても、頑張った3年間は宝物になると思っています。
喧嘩をするつもりはありません。
ただ、そのやり方は合格への近道ではあっても、本当に子供のためになるのかなと思ったので書かせてもらいました。
うちの子もほとんどオプションを取らずにきて、幸いにも今のところ上手くいっています。
オプションを取りすぎると上手くいかない、という基本的な考え方は同じです。
でも、周りの子がみんな取るから自分も取りたい、という子供の気持ちも受け入れようと考えを改めたところです。
楽しい受験生活にしてほしいのです。
夏休みなみの長期休暇となりましたが、この1ヶ月ちょっとで子に何をさそうかと検討中です。私の子は理科が苦手で底上げしたいのですが、何かお勧めのまとめの問題集ないでしょうか?勉強する子はするし、しない子はしないと思うので、この1ヶ月で結構差がつきそうですね。
我が家も、この休み期間に理科、社会の穴を埋めたいと思っております。
まず、思いつくのは、新小問なのですが。
我が家は一切手をつけてなかったので。
しかし、新小問はどのレベルかがわからず、選択が正しいのか悩んでおります。
パラパラと見ても、素人の親では受験校とレベルがあってるのかわかりません。
皆さまは、新小問、すすめておられますか?
5年テキスト、5年定着レベル講座のテキスト(理科のみ)、新小問の3つのうちどれかにしようかと考えているところです。
算数は、総問、計算のみしか思いつきませんので、それを進めていこうかと思います。
国語は復習はせず、カリキュラムを進めていくだけになりそうです。国語は苦手なのですが、これといって思いあたる問題集もなく。。。
5年後半にFからTクラスに上がったばかりで、今回の公開は偏差値4科平均で58程度でした。
志望校にはまだまだ力不足で頑張らなければと思いつつも、なかなかうまくはかどりません。
限りある時間で無駄なく復習させようと思うと、問題集の選択にも、そしてどこから手をつけて良いものかも迷います。
皆さま、どのように復習をすすめられますか?
みなさま家庭での学習は捗っておられるでしょうか。自習室を活用したいところですがこの状況なので迷います。
以前に質問ででていたのですが4月からの東大寺特訓の資格偏差値はプレ期よりもあがるという事でしょうか?
3科か4科どちらかで60かつ算数60であってますか?
プレ期の基準偏差値は3科58かつ算数60となってます。
となると星光特訓も何ポイントか上がるのでしょうか。




































