入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
2025 広大附属中学 追加合格候補
私立の入学手続きを終えて家に帰ると、
附属から追加合格候補者の通知書が届いていました。
追加合格ほとんど出ないのは知ってるけど、17時を過ぎてからスマホが手放せなーい!!
広大附属系は広島大学の研究対象であって進学を優先に置いた学校じゃないからでは?
城北・安田〜学院・清心まではそれがためみたいなところありますけど……。私立と国立は違いますよ。何なら公立とも違いますもん。
附属は中学受験組の多くが落ちこぼれるから、それが進学実績が伸び悩む原因ですよ。
内部進学組は学校のペースでやってたらまずいというのがわかっているので、むしろ真面目にコツコツやる子が多く、成績もいいです。
大学受験で上位校に進学しているのは、附属小の子と高校受験組です。
終了のお知らせ、来ないですね…。
もう制服の採寸も、指定の鞄や靴の購入も、体操服の注文も済ませてるし、
小学校・自治体にも進学先の連絡・手続きしたし、
変えるつもりはないんですけど。
それでもやっぱり区切りとして、早く終了の連絡がほしいですよね。
広大附属は3学期制ですよ。秋休みは無いです。
宿題は普段ほとんど出ないので、学校の進度にかかわらず自分でどんどん先取りをしたり(中学のうちに高校の範囲までやってる生徒も珍しくありません)、各種の科学オリンピックに向けての個人の学習を優先できます。
授業にはアカデミックな内容も含まれ、かなり深いです。
定期テストはビックリするくらい難しいです。簡単には高得点を取れません。
成績が振るわない生徒は補習があったり、三者懇談で成績について言及されるそうです。
附属小から来られた生徒は、良くも悪くも自己肯定感が高い印象です。うちらすごい、おれら優秀、みたいな。
実際の成績はわかりませんが。






























