アートの才能を伸ばす女子教育
広大附属の授業進度について
附属の授業進度について危惧する書き込みが散見されますが、どれも具体性が欠けるようです。
附属の授業ってぶっちゃけどうなのでしょうか?
具体的に、例えば英語ならニュートレジャーを使ってるとか、数学なら体系数学を使うとか、中一から中二まではこれを使ってなど、具体的に教えていただけないでしょうか?
学院修道生は塾行かなくて附属生は行くんだ。
でもなんでそれが中受のアドバンテージなの?
時間の無駄って事?私立と国公立で学校の拘束時間は違うだろうけど。
因みに男子の西大和は学院、附属を中位以上で受かる実力なら受かる可能性高いから。
ある調査機関私立中学生の年間塾代は33万円、公立中学生の年間塾代は36万円とされており、大きな差はありません 文科省発表も32万と33万発表だったはず 私立中生が塾に行かず公立中が塾に行くと言うのは固定観念ですね
一方、中学3年間での私立の学費は300万にもなるとの事です
それぞれの家庭が私立、国公立を選択すれば良いが中受のアドバンテージが塾費で失われる事は無い
学院で中学から通塾は国立医学部狙いの家庭と成績が芳しくない子が殆どかと、息子の体感で1~2割かな。
息子の先輩を見てると、中高ガッツリ部活に打ち込んで、高校から本気出すタイプが東大京大国立医学部にすんなり合格してます。
元々の学力にタイムマネジメント力、体力、集中力、それらが合わさって短期集中できるのでしょうね。
息子は入学以来ずっと中の上、放課後にある自由参加の数学ゼミ?的なものだけやってます。
部活や私的活動で全国を目指しているので、高校にあがったら本人の希望に合わせて塾を探そうかなと思っています。
東進の数学特待制度のカリキュラムにおいては、高1のうちに数III・Cまで、すなわち高校数学全範囲の修了を目指します。
東大に多くの合格者を送り込む私立中高一貫校の多くは、高2のおわりまでに高校の学習内容をほぼ修了(ちなみに附属では高3まで終わりません)。特に進度の速い難関校では、高2の2学期に数III・Cまで修了し、その後は志望校の二次試験・個別試験に向けた対策に専念しています。このような「前倒し」のカリキュラムが、高い大学合格実績の理由です。
東進では、進度の速い中高一貫校よりもさらに速く、数学の全範囲を修了できます。大学へは合格点ギリギリではなく余裕で「トップ合格」できるレベルに到達できるのです。
































