女子美の中高大連携授業
男子校か共学か
もちろん、文化祭などに積極的に行き、校風を把握した上で、子供に選ばせることが大事だと思います。とはいっても、小学校6年生に判断のすべて任せることが適切な対応とは言い切れず、親のアドバイスが必要だと思います。客観的な特徴は以下でよいでしょうか。
①男子校の方が、伸び伸びとした学生生活が送れる。また、あくまで一般論であるが、男子校の方が、共学よりも学力や運動能力が伸びるケースが多い。
②社会にでれば、男性も女性もいる。成長期に6年も男子だけの学生生活を送ると学力は伸びるかもしれないが、女性とのコミュニケーションの取り方を覚えることができない。共学の方がバランスの取れた成長が見込まれる。
上記の説明でいかがでしょうか。なお、別学と共学の論争は意図していません。息子に、一般的な違いの説明をしたいだけです。よろしくお願い致します。
2015年時点で50歳での生涯独身率は男性で23.4%。
今の小中学生が50歳になる2050年代には50%超えとの予測もあります。
『うちの息子は生涯独身でも構わない』と思うなら男子校もありでしょう。
『できれば結婚して欲しい』と思うなら共学でしょう。
人それぞれですが、男子高出身の友人に独身主義者が多いのは偶然?
共学の人の別学批判は個人攻撃や特定の学校の攻撃は少ないように思いますね。システムとして別学を批判しているだけなんでしょうね。
別学の人は共学批判じゃなくて、個人攻撃や特定の学校の攻撃しかできない愚かな人と、共学が不安な特殊な子を持つ人ばかりですね。システムとして共学を批判なんてできないということですよね。
システムを批判している共学派と現状の共学には満足できない別学派では議論がかみ合わなくて当たり前ですよね。現状の共学に満足できなくて別学に行かせている人が別学の本当の素晴らしさなんて語れませんね。
Fさんが語っている雄の成長理論は本能で生きる動物には該当しますが、理性で生きる人間には該当しませんね。
今の時代って、別学、共学っていう対立軸ではなくて、それぞれの学校の個性、特質として捉える方が自然なのかもしれませんね。
共学にしても、男女比の問題もある。
男女の構成比率によっては、子供により居心地の良し悪しがありそう。
2018年の首都圏で学校を選ぶなら、あくまで昨年選んだ親の感想で話しますが、
私立の男子校は選択肢が豊富で良いし、次男は断然男子校派だったので(私は共学も提案しましたが)その選択を肯定します。
でも、将来は男子校もそれぞれ作戦を練り特質生かした改革をする学校が存続して行くのだろうと思っています。
たしかに(嫌う人もいるけど)社会に出ると男子校の縦のつながり、女子校の横のネットワークの強さはいい方に展開する事がいくらでもあります。(共学もあります??)
長所は、角度変えれば、短所。
逆もしかり。
思い込み深くて、いちいち学校名あげて相手をおとすのが目的の人は何だろうなぁ。
相手の良さを認められず、自らの選択肢を狭めてるけど反省も改善もできません、
って主張されてるのかな
>別学の人は共学批判じゃなくて、個人攻撃や特定の学校の攻撃しかできない愚かな人と、
共学派として大活躍の、両方間違いかもねさんの
>からかうとキーキー言い出して面白いね。「男子校で大丈夫?」ってあおられるとうろたえるから、ついつい楽しんじゃったよ。
これが愚かな人に入らないんですね。
別学派の個人攻撃はほとんどこの人に対してでしょうに。
しかも発端はこの人の暴言。
彼は自らの愚かさを自らアピールしているようなもの。
まあ自分も彼みたいな時期はあった。
今思えば、こっ恥ずかしい思春期の話ね。
冷静に考えれば、思春期から心の成長が全く無さそうな
不憫な彼に対して、真顔で反論した自分を反省します。
共学のシステムねぇ。
可もなく不可も無いから批判はしないです。でも称賛しないです。
自分の子供が行きたいと言えば行かせましたよ。
だけど、子供が選ばなかったし誰かも言ってるけど、
いいなと思える共学が無かった。私の場合「渋々意外には」が付くけれどね。
システムとして共学を批判なんてできないということですよね。




































