アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学校出身 内申
私立一貫校に通う中3娘を持つ者です。
学校側の対応に度々悩むところがあり、かねてより高校受験に向けて勉強をしてきました。私立中学校からの受験の場合、学校側に高校受験をすることをあらかじめ伝えておくと内申に影響するという話を聞いておりましたので、ギリギリまで学校に高校受験をすることは話さず、進路のお話が始まってから学校にその旨を話しました。
それまでの(中学校2年生・3年生1学期の)内申は英数理社美技家が5、国体が4、素内申43をキープしていたのですが、学校に高校受験をする旨を伝えたとたんに内申は急降下。提出物もテストの点数も今まで通りなのに、確定した3年次の内申は7科目オール2、英国だけが3というひどいものでした……。
学校で意地悪をされても毎日登校し、欠席日数は3年次で合計3。精神を消耗しながらも塾で遅くまで頑張って勉強していた娘が不憫でなりません。当日点は取れると思います。第一志望にしている都立日比谷高校の過去問で各教科70点台後半をキープしています。
学校側に抗議はしました。しかし、”もう決まったこと”と対応は変わらず……。
親として大変憤りを感じています。娘は今、残酷な内申を見て寝込んでいます。
受験はどんどん迫っています。あまり娘には話していませんが、受験校が今のままで大丈夫なのか心配です。考えたくはないですが、以下の娘が受験する予定にしていた学校で内申が重要視されるところ、変えるならココがいいとか、そういう情報があればお願いします。学校には最後まで掛け合ってみようと思います。
第一志望 都立日比谷 過去問は各教科75点前後をキープしていました。かつてから熱望していた学校です。あきらめたくないです。
第二志望 国立お茶の水女子大学附属 過去問を解いた感じ、英語だけ60点台後半。それ以外は70点台前半をとっていました。国立に内申は影響しますか?
第三志望 青山学院 数学で当初は苦戦しましたが、英数65点、国語80点というところです。
第四志望 ICU 数学は年度により差があります(53点~81点)が、英国で75点以上をキープしています。取れる方は内申が高いので、不安です。
同じような目にあった方、以上の学校に詳しい方、回答どうかよろしくお願いいたします。
長らく書き込まずにすみません。
1月のうちに、若干チャレンジも兼ねてダメ元で受験をしてきましたところ、合格をいただけました。これが大変娘の勇気になったようで、先ほど上機嫌で塾に出かけていきました。今、いったんこちらの学校をキープしている状態です。
その上で、2月12日の抑え校受験をなしにして、12日にまた違う学校を受験するというのはどうでしょうか。おそらく当初の希望だった青山学院ではないところになると思います。ご意見よろしくお願いします。また、当初の志望校の中で、内申について配慮してくださる学校がありそうなので受験しようと思っております。
都立国分寺高校、調べてみます。
ふと書き込みの中であって気になったのですが、例えば東京都の中学生が神奈川、埼玉、千葉(茨城)などの公立高校を受験することは可能なのでしょうか?今からでも間に合うのならば(たぶんその線は薄いかもしれませんが)検討してみたいと思います。
合格おめでとうございます!
少しでも自信を取り戻せたなら、本当に良かったですね。
公立はその地域の子供しか通えないです。出来るなら他の子もされているはず。
老婆心ながら、今は選択肢を増やす時期も過ぎた筈、喜びの心を自信に変えて、検討に上がった範囲でお考えになった方が宜しいかと思います。
ただ12日の差し替えは、ドンドンチャレンジさせて欲しいな、と子を持つ親の身、応援しております。
合格された学校がどの程度か、偏差値だけでも出された方が、アドバイスも受け易いかと思います。
あと、このスレ全て目を通して無いのですが、国立がダメな場合は都立受験されるのですかね?
どうしても公立なら、三番手一貫校は更にボーダー下がり、国分寺より可能性が上がります。
女子は一貫校を特に避ける傾向にあるので、推薦で全入の年となる学校もあります。
過去の倍率を調べて、ダメ元でまず推薦に出して見るのも、行く気の無い私立を受けるよりはマシかも。
ただ、割っているのを見て、一般も再提出時に上がる事が十分にある点と、都立中高一貫は管理型が多い点、これが受け入れられるか。
難度が上がっても、国分寺が妥当かと、個人的には思うのですが…。
国立を狙う実力があるなら、恐らく9割も不可能でないはず。
現在県内に住んでいない場合、3月31日までに埼玉県内に保護者と同居する証明が出せれば受験資格はあると思います。
具体的には、転勤を証明するもの・住宅購入を証明するもの、賃貸契約書などです。
「合格したら引っ越す」ではダメだと思います。





























