アートの才能を伸ばす女子教育
早慶附属中学と高校の難易度
①中学受験をしないで高校で早慶附属を受ける
②中学受験でギリ届かず高校で早慶附属に再チャレンジ
①の子にとって高校受験で早慶附属はかなりの難関ですが、②の場合はどうですか?
中学受験とおなじぐらいの努力を要するのか、比較的余裕を持って取り組めるのか、中学受験よりも厳しいのか、体験などあればお聞かせください。
なんとなく、高校は募集人数が多い事や中学受験で優秀層が抜ける事、中学受験を経験しているため国数の2科目はある程度アドバンテージがありそうな事を考えると、多少やりやすいのかな?と想像しています。
すみません、ご質問いただいたことはもうお答えいただいたようなので、一点だけ。
わかりやすく付属と書いていますが、本当は、慶応の場合、一貫教育校、といいます。
大学に付随するものではなく、命令系統があるわけでもないので、付属という言い方は相応しくないとのことです。
学院は上位受験者が志木の二次に300人以上抜けるだろう、だからいつも受験者が1800人位から実際の受験者は1400人位に減ってるしね。まぁ志木の合格者は開成、国立組が多いが補欠繰り上げいれても480人くらいまでだから学院よりは難しいね。早稲アカの資料みても学院は志木落ち多いよ。
わざわざ分かりやすく教えていただいて
ありがとうございます。各学校 命令系ではない
ということでしたら例えば中学なら
慶應中等部とか普通部が慶應大学から独立して
ある意味対等ということですかね。
独立自尊の慶應らしい仕組みですね。
浅薄な知識で推測ですが、志木か学院かというよりは、慶應か早稲田かの選択でやっぱり大学もそうですが、慶應の方が人気というイメージがあります。
これは受験生によって違うので、早稲田ファンがいたらすみません。
慶応が人気というのもあるとは思う。
だけど高校受験の場合、とにかく早慶問わずどこか一校に受かれば良しという受験生が多いのもたしか。
こういう受験生が大多数の中で、
2次が学院と同日の志木は、
結果的に受験生の囲いこみをしていることにはなると思う。
いくら早稲田ファンでも、志木の1次に通過すれば
志木の2次をすっぽかすことはしませんよね。
いやいや普通にあります。
志木二次で落ちる事も普通にありますし。
志木の補欠は番号がつきますが、何番まで回るかは年ごとに差があります。
サピでしたが、サピでは学院と志木の優先順位を事前にしっかり決めておくよう保護者説明会で言われました。
慶應ファンなら志木、早稲田ファンなら普通は学院を選ぶと思いますよ。あとは通学の便ですかね。
うちは学院も志木も通学時間は変わらず、塾高になったら3年間横浜に引っ越ししようと思っていた位なので志木二次を受けました。親が慶應OBというのもあり、息子はもともと慶應第一希望でした。





























