今年入学した高1生が語る青春リアル
KA
帰国子女アカデミーについて!
通っていて感じたことや、質問など…
英語受験をするかしないかではなく、しようとしている、した人などの関係者による、特定の英語塾について建設的に語るスレにしたいと思います。
他スレにて英語を使った入試に対する中傷的書き込みが続きましたが、こちらではそういった書き込みはお断りさせてください。
気づいた方は、書き込みの右下のボタンから管理者(インターエデュ)へ報告してください。
クラスメイトのチェックとはエッセイのことでしょうか?
私はいい取り組みだなと思っています。もちろんクラスメイトからもらうアドバイスもそうですが、アドバイスをする自分の子供も他の生徒のエッセイを読むことで、ヒントを得たり、新たな視点に気づくいい機会だと思っています。
Weekly test practiceのことで教えてください。
3月から入塾しました。今はコアコースのみで、weekly test practiceはとっていません。
ただ、KAの担当者からは、ほとんどの人がこのコースを受講していると聞いたので、どんな事をするのか?クラス人数、宿題はあるのかを知りたいです。
またこちらのコースを受講されて良かったですか?
国算が遅れていて、今でも時間に追われた生活なので、更にこちらのコースを追加すべきか悩んでいます。またKAからはすぐに定員になるので、空いているうちに受講を検討くださいと…
皆様のご意見をお聞かせいただけると幸甚です。
よろしくお願いします。
最近の数字ではありませんが、10年くらい前の小学生の英検1級の受験者数(1年間での合計)は約250人程度であったとのこと。1級の合格率が約10%なので、当時で年間で小学生が25人くらいの合格者がでていた可能性がある。一方で当時の全年齢層の1級合格者数が2500人超で、直近のそれが2700人くらいなので、若干の増加。合格者数の低年齢化が(受験者数で若年層の受験者は増えている)進んでいる可能性があるので、現時点の推定としては、小学生の年間合格者は30人前後といったところでしょうか。
小学校4年生後半、5年、6年で受検することが多いでしょうから、小学生という括りでみると、合格者は60人~70人強くらいいることになるのでしょうか(基準年+過去1-2年の累積で)。小学5年生で、ということになると、30人よりは少ないのかな、と思いますが、年によっての変動はあると思います。なので、30人~50人というのはかなりいい線の推定なのではないかと思いました。
KA grade6の費用やコース内容がホームページに全く記載がありません。コアクラスのみ記載あり。
grade6はコアクラスの他に、weekly test practice が週一回あるようなのですが、申込制なのか、費用や内容など、お分かりになる方いらっしゃいますか。他にも増えるのでしょうか。
6年生はコアクラスが必須で、他はオプションで強制されることはありません。6年の最初からあるweekly test practiceの他、ゴールデンウィーク・夏・冬の季節講習、夏休み明けからの志望校別test practice、countdown classなどがあります。他に今年は広尾・三田など向けのenglish mathのコースがありましたが、来年から国算クラスもできるようなので大きく変わるのではないでしょうか。あとKAplusという定額受け放題のオンラインクラスがあり、毎日きちんと数コマ受けるお子さんであれば海外にいる時並みの英語学習環境が作れます。あくまで今年の話ですが、ご参考までに。




































