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1350 コメント 最終更新:

韓国はなぜ反日か?

【1708064】
スレッド作成者: 削除しないで (ID:VUoqEh5GTtI)
2010年 04月 27日 15:51

韓国ドラマ大好き、などと言っているみなさん、「韓国はなぜ反日か?」
というサイトを是非見てください。韓国という国のことがよくわかっていただけると思います。

【1859586】 投稿者: 二俣川   (ID:c841aE3wV2M)
投稿日時:2010年 09月 23日 11:33

>もちろん秀吉は、天皇の臣下たる関白にも甘んじず、信長と同じく、天皇をも凌ぐ最高君主になろうとしたのでしょう。


信長秀吉ともに征夷大将軍に任命されず、その結果幕府も開かなかったことについては、
両名の政権がいまだ不安定だったことに加え、戦国以来の統一的な封建制の樹立にともなって、
皇室が再び権威の象徴としてその中心に仰がれてきたためでもある。
これをうけた秀吉も、天正16年には自らの京都の邸宅であった聚楽第に後陽成天皇の行幸を仰ぎ、
諸侯をして勤皇のことを誓わせている。



秀吉の政権は、諸侯を完全に統制したうえでのものではなく、しかも家康の如き爆弾を抱え込んだ諸侯の連合政権ともいうべきものであった。このような事情は秀吉の政権の弱さを示すものであり、それは朝鮮出兵(朝鮮征伐)の無理によっていっそう拡大し、豊臣氏滅亡の原因となった。

とりわけ、慶長元年6月に渡来した明使の国書に憤慨した秀吉にとって、再征は理由のあるものであったとしても、
慶長の役では、文禄の役ほどの気迫や熱意が将士に乏しく、食糧の不足と朝鮮の寒気の脅威は増すばかりであった。
結局前後7年に及んだこの外征は、徒に彼我の人馬を損傷したのみであり、何の得るところもなかった。
むしろ、その後の朝鮮半島の人心に及ぼした影響は頗る大きく、かの李舜臣・朝鮮水軍英雄伝説と相対的に、「陶工拉致」「耳塚」とともに
今日でも秀吉の名は侵略者として朝鮮の地に語り告がれている

【1859664】 投稿者: ?   (ID:4TivJWCusww)
投稿日時:2010年 09月 23日 12:59

日本軍が実際に戦った相手は明軍であって、秀吉が死んで(秘匿)、日本軍は戦争を止めたわけですが。
日本軍と明軍が講和して小西行長が撤退しようとしてるのに、李舜臣は海上で妨害してしつこく戦いを仕掛けてきて、救出に来た島津義弘が急造した水軍に返り討ちに合って戦死したんでしたか? 韓国では戦死してないことになってる?
実際には日本軍は優勢だったから、秀吉が生きていて戦いを続けていたら、明まで攻め込んだ可能性もある。日本の武将らは、たった2年後に豊臣と徳川で天下分け目の合戦やるほど皆な元気だし。
 
またまた、朝鮮側の被害だけは報告にご熱心で、ご苦労様です。元寇の時の殺戮は書かないのに。
朝鮮側の実情も少しは知られた方が良いと思いますよ。
朝鮮の両班に虐げられていた民衆や奴隷は、日本軍を解放軍として味方した者も多かったとか。
明軍の兵も朝鮮の食料などを略奪しまくったから、民衆は明にも反感を持っていたとか。
義勇軍も始めこそ士気が高かったものの、後にはすっかり堕落して、韓国人の首を日本兵の首だと偽って、朝鮮の朝廷から恩賞を貰ったり。
 
それから、朝鮮出兵で日本軍の行った暴虐な行為として「朝鮮の人々の耳や鼻をそぎ取った」と伝えられますが、武将が討ち取った敵の数を示すために、日本まで海を越えて首を持って帰れないので、手っ取り早く鼻で戦功の検分を行ったというのが実情です。
そして、そぎ取られた鼻や耳を集めた「耳塚」が朝鮮各地に作られていますが、日本軍がしたものなら本当は「鼻塚」です。日本は鼻で検分を行っていたため耳を取る必要はなく、古来、中国や朝鮮では討ち取った敵兵の左耳を切り取って戦功の検分を行っていたので、それと混同しているか、朝鮮側が故意に「日本軍が耳も取った」と伝えているんでしょう。

【1859812】 投稿者: NYT   (ID:SY5b/Vze1/.)
投稿日時:2010年 09月 23日 15:59

ニューヨークタイムズ(NYT)の大西哲光の正体

http://asahi.kirisute-gomen.com/onishi.html


朝日新聞とのマッチポンプで極左妄想記事を書いて、嬉々として反日報道を行っているのが、ニューヨーク・タイムズ東京支局長の大西哲光である。もちろん、その記事は朝日新聞同様、病的な偏向と反日に溢れており、そういう記事を好んで書く性向は、彼が日本人ではなく、実際には朝鮮人であることに由来している。

【1859940】 投稿者: 二俣川   (ID:c841aE3wV2M)
投稿日時:2010年 09月 23日 18:11

文禄の役では、秀吉は15万8000人、ほかに水軍9000人を動員して、朝鮮に出兵した。
小西行長・加藤清正らはその先兵となって朝鮮に上陸し、首都京城を陥れた。
しかし、秀吉軍は補給線の延びるに従い水軍の不振から補給困難になった。
また、占領地の増すに従って守備要員のために兵力不足になり、朝鮮ゲリラ部隊の活動も増してきた。
その結果、和平を望む声も秀吉軍将士の間に強くなり、秀吉も小西行長をして明使沈惟敬と和議の交渉をさせ、
諸将は平壌を撤退して釜山に集結した。


その後、慶長の役までの経緯は既に述べた。
再征では将士に前回ほどの熱意に乏しく、まして前回以上に糧食の不足は増すばかりであった。
その結果、攻略の範囲も朝鮮半島南部にとどまり、威勢は振るわなかった。
1598年に秀吉が伏見城で没したため、遺命によって秀吉軍全軍は引き上げたものである。


>実際には日本軍は優勢だったから、秀吉が生きていて戦いを続けていたら、明まで攻め込んだ可能性もある。日本の武将ら
>は、たった2年後に豊臣と徳川で天下分け目の合戦やるほど皆な元気だし。


残念だが、客観的にみてその可能性には乏しかった。
当時の秀吉軍には、その大義も力量もなかった。

【1860049】 投稿者: そういうわけで!   (ID:GG1xv5WDlBM)
投稿日時:2010年 09月 23日 20:20

なぜニューヨークタイムスっていつもなんか日本に酷い?
と思っていましたら、そうなんですか。
困りますね。
まったくまっさらな状態で、曲がった情報を受け取ることになっているのですね。
国内外に日本人に見せかけて敵がいるなあ、もう。

【1860112】 投稿者: ?   (ID:4TivJWCusww)
投稿日時:2010年 09月 23日 21:20

二俣川さん
> 残念だが、客観的にみてその可能性には乏しかった。
> 当時の秀吉軍には、その大義も力量もなかった。
 
あなたの意見が客観的? どこまでも朝鮮びいきの人ですね。ホントに韓国・朝鮮の教科書しか信じないの?
秀吉軍に大義がないのは認めますが、力量もない?
日本軍は陸路は連戦連勝、日本の補給船を攻撃して苦戦させた朝鮮水軍の李舜臣や元均など将は皆戦死したのに? 日本の有力武将って戦死してたかな?
「明史」には「豊臣秀吉による朝鮮出兵が開始されて以来7年、(明では)十万の将兵を喪失し、百万の兵糧を労費するも、中朝(明)と属国(朝鮮)に勝算は無く、ただ関白(豊臣秀吉)が死去するに至り乱禍は終息した。」と総評されていた。
 
その後、明は兵力も財政も弱体化して、女真族の後金に攻め入られて清王朝になり、朝鮮も疲弊荒廃して、それまでは金を蛮族と蔑視して征伐してたのに、清の属国になってしまった。秀吉は罪作りなものです。
日本も明を征服などしなくて良かった。やがて漢民族に飲み込まれて満州のように中国の一部になってたかも知れない。

【1860137】 投稿者: 更にNYT・・・(長文すみません)   (ID:c5KVT1AwXg6)
投稿日時:2010年 09月 23日 21:42

外務省、尖閣問題で「中国に分がある」
コラム掲載のNY紙に反論
2010.9.21 09:48
http://sankei.jp.msn.com/world/america/100921/amr1009210949003-n1.htm
【ワシントン=佐々木類】沖縄・尖閣諸島をめぐり、米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は
10日と20日付の2回、ニコラス・クリストフ記者のコラムを掲載した。
内容は、「中国に分がある」
「尖閣諸島の紛争で米国が日米安全保障条約を発動する可能性はゼロ」などというものだ。
駐ニューヨーク日本総領事館から反論文が寄せられたことも紹介している。

 クリストフ記者は、ニューヨーク・タイムズ東京支局長の経験があり、米ジャーナリズム界で
最高の名誉とされるピュリツァー賞を2度受賞している。

 クリストフ氏は10日付のコラムで、「太平洋で不毛の岩礁をめぐり、緊張が高まっている」
と指摘。その上で、
「1972年に米国が沖縄の施政権を日本に返還したため、
 尖閣諸島の問題で日本を助けるというばかげた立場をとるようになった。
 米国は核戦争の危険を冒すわけがなく、現実的に安保条約を発動する可能性はゼロだ」
とした。

 また、
「はっきりした答えは分からないが、
 私の感覚では、中国に分があるようだ」
とした。

 ちなみに、尖閣諸島に岩礁はあるものの、少なくとも魚釣島や南小島は岩礁ではなく、
沖縄県宮古島の漁民らがカツオブシ工場などを経営していた島だ。

 次に20日付で、10日付のコラムに対し、日本の外交当局から反論文が寄せられたことを
紹介した。クリストフ氏は、尖閣諸島が歴史的、国際法上も日本の固有の領土であることを
指摘した反論文を一部掲載、読者に反応を呼びかけた。

 読者からはさっそく
「日本政府は歴史を改竄(かいざん)するのが得意だ」(カリフォルニア在住の男性)
という書き込みがあった。

 在ニューヨーク日本総領事館によると、反論文は17日付で、従来の日本政府の立場を示した
ものだ。同総領事館の川村泰久広報センター所長名でクリストフ記者に直接手渡した。

 総領事館は
「そもそも尖閣諸島をめぐる領土問題は存在しない。
 にもかかわらず、希薄な根拠をもとに中国に分があるような記述をしていたため、
 直接会って反論した」と話す。

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上記記事に出てくるNYTのニコラス・クリストフ記者の妻はシェリル・ウーダン。
在米中国人3世。
Sheryl WuDunn
http://en.wikipedia.org/wiki/Sheryl_WuDunn
A third generation Chinese American 中国名;伍洁芳


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日本関連記事を巡る問題

 ニューヨーク・タイムズは伝統的に日本や日本人を憎悪する傾向があり、
「日本は、先進国から転落する」とした社説を掲載したり、レディースコミックのレイプ描写を
ネタに「日本女性が純真だと思う人は読んでみろ」と煽る記事を掲載するなど枚挙に暇がない。

1991年の湾岸戦争の際、ニューヨーク・タイムズの女性コラムニストが
「日本は国際的責任分担しておらず、無責任」とする著名入り社説を掲載。
2008年現在、この女性コラムニストが同紙編集長である。
また一貫した強硬な「反捕鯨」論調でも知られる。

2005年に行われた総選挙を巡る記事について、自民党長期政権を中国共産党や朝鮮労働党の
一党独裁になぞらえたことに関し、日本の外務省から「不公正な記事である」との正式な抗議
を受けるに至った。

2006年12月 「北朝鮮による日本人拉致問題について、本来の拉致問題解決に焦点を絞らず、
北朝鮮・中国に対する日本国民の嫌悪感をあおり、そうした世論を憲法改正問題などの政治的問題
にも利用しようとしている」とする記事を掲載、後日、日本政府はこの報道を問題視し、
中山恭子・首相補佐官(拉致問題担当)の反論文を同紙と、記事を転載した国際紙
インターナショナル・ヘラルド・トリビューンに投稿、後者へは26日付で掲載されたが、
ニューヨーク・タイムズはこれを拒否している。

2007年3月には安倍晋三首相(当時)の強制連行否定発言を受け、安倍晋三を「国家主義者」と呼び、
日本政府の対応を批判する従軍慰安婦特集記事を一面に掲載した。

また1990年代には、東京支局長だったN・クリストフ、S・ウーダン夫妻記者によって日本を
特殊視しようとする記事が多く掲載された。

一例としては、1995年の沖縄で起きた米兵3人による沖縄米兵少女暴行事件の直後、
「日本女性が読む野蛮なコミック」と題して、
「日本女性はレディースコミックを読み漁り、レイプされることを望んでいる」、
「電車で痴漢に遭っても無抵抗」と書いたことが挙げられる。

2008年にも、やはり沖縄で起きた少女レイプ事件を速報せず、3日後に小さく記事にしただけである。
このような報道姿勢は、日本の保守・リベラル派双方から疑問視されている

【1860175】 投稿者: NYT   (ID:4TivJWCusww)
投稿日時:2010年 09月 23日 22:10

これも、米NYTが嬉しそうに速報してますね。

中国、レアアース対日輸出を禁止…米紙報道
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20100923-OYT1T00613.htm

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