在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
【インターエデュからのお知らせ】
旬な話題カテゴリーにおいて悪質な荒らし行為が見受けられたため、
一部のホストからの接続による書き込みを一時的に停止しております。
「規制ホスト:t-com.ne.jp」
該当の環境をお使いのユーザーのみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
韓国はなぜ反日か?
韓国ドラマ大好き、などと言っているみなさん、「韓国はなぜ反日か?」
というサイトを是非見てください。韓国という国のことがよくわかっていただけると思います。
昔、某大学の左翼学者から朝鮮側の立場で朝鮮史を習われたんでしょうね?
文禄の役と慶長の役の経緯や意図は分かってますよね。
面倒だから書きませんが。
日本軍が劣勢だったとは。
秀吉が生きていて、なお唐入りを目指したなら、軍事力的には可能性はあったかも知れないと書いただけ。
あくまで朝鮮びいきなのは分かりましたから、もういいですよ。
たとえ秀吉が存命中でも、秀吉軍が明に攻め入れられた可能性など、ほとんどなかった。
では、お尋ねするが、慶長の役では南朝鮮地域しか秀吉軍が攻略できていなかったという現実を、
貴殿はどのように説明するのか。
そもそも、文禄の役でさえ、秀吉軍将士から和議を求める声が強くなり、小西行長と沈惟敬間での和議交渉で
秀吉軍の条件は次第に小さくなる一方であったのだ。はたして、これが「勝利」であり得る事態であろうか。
ましてや、個々の戦闘では秀吉軍に分があったと仮定しても、冬が厳しい朝鮮で、しかも補給路が整っていなかった
当時の秀吉軍に、長期的戦闘継続の能力は乏しかったであろうことは火を見るより明らかだ。
また、日本国内でも内部に家康という獅子身中の虫ともいうべき異分子を抱え、地方では土着の武士が諸侯の統治に抵抗し、
農民を先導して叛乱を起こそうと目論んでいた。さらに、叡山をはじめとする旧仏教教団は徹底的な打撃を受けたとはいえ、
本願寺を中心とする真宗教団にはなお潜在的な勢力が残されていた。
その意味で、秀吉政権はまだ諸侯を完全に統制した上で打ち立てられたものではなかった。
秀吉の政治組織も、わずかに経世の才を備えた浅野長政・石田三成・増田長盛・長束正家・前田玄以などが
それぞれ奉行として、財政・司法・土木・宗教および京都の市政を掌る程度であった。
その後、秀吉臨終の目前で、徳川家康・前田利家・宇喜多秀家、小早川隆景を五大老としたが、それは形式だけの
会議制であった。
要するに、当時の秀吉政権には内外ともに課題が山積していたのである。
秀吉の在世が短かった事情があったからとはいえ、このような秀吉政権のもつ脆弱さからしても、
朝鮮に対する秀吉軍の外征が成功する見込みは乏しかったと考える。
事実、この無理な大義なき外征が、秀吉政権滅亡の一因ともなってしまった。
岩波講座・中村栄孝、東洋文庫・池内宏両氏の各論考を参照されたい。
なお、両先生は朝鮮人でも朝鮮史専攻の学究でもないことを、念のため申し添える。
うんざりさんウォッチング 様
だからさ、日本語のソースだけに頼るのはやめましょうって。
NYタイムズの紹介には
http://topics.nytimes.com/top/opinion/editorialsandoped/oped/columnists/nicholasdkristof/index.html
オレゴン州育ちとしか書いてないけど、Wikipedia英語版にはシカゴ生まれとあります。親がオーストリア=ハンガリー帝国(当時)からアメリカに移民してきたとのこと。その宮崎ナントカ氏はどこから情報を拾ってきたのかな。
「東京特派員時代はさんざん日本を讒言するひどい批評をしていましたから」というのも、具体的にどんな記事を書いていたかご自分で調べてから言ってください。特派員が駐在する国の(自国の視点から見て)不思議な出来事をレポートするのは当たり前でしょう。不思議な話じゃないとニュースバリューがないのはどこの国でも同じこと。貴殿は「黒田勝弘特派員はさんざん韓国を讒言するひどい批評をしてい」るという文章を読んだら(実際にそうした主張をする韓国人も一定数いると思いますが)どう感じますか?
更にNYT・・・ 様
自慢はしていません。NYTの話をするのであれば、原文を当たらないと間違いの元ですよと申し上げている次第です。そのことに反論があるのならどうぞ。
追加です。
クリストフ記者の奥さん(この人も以前はNYタイムズの記者だった)が中国系であることは事実ですが、この夫妻は天安門事件の報道でピューリッツァー賞を受賞しています。また、中国では女の子が男の子より食事や医療が充分に与えられないため年間39000人多く死んでいるといった本も書いています(いずれもWikipedia英語版がソースです)。単純な中国政府の代弁人ではありません。
在日に対し、「いやなら母国に帰れ。」という意見がよく言われています。
それに対し、在日の側は、「言葉や生活の問題が多くあり無理だ。」という反論をよく聞きます。
私の意見としては、
●それだけ日本政府や日本人のことが嫌で嫌で仕方ないのなら、あらゆる手段を使っても帰国すべきで
す。戦後の混乱期と違い現在の状況では大きな障害はありません。
それをしないのは、やはり日本において一応の安定を手に入れ、経済的にも成り立っているからだと思います。
これだけ多くの日本人、韓国人が往来する今、そして、日本人でもリタイヤ後は東南アジアや、オーストラリア等に移住する人が多い中、在日が「帰国」する壁は非常に低い(無いに等しい)と思います。
●言葉の問題は確かに母国語を満足に話せない人が多数を占めますが、それに対し在日自身、何ら対策をしていないからです。
在日で多少の成功をし、経済的に余裕がある人は、アメリカンスクールや海外(欧米)留学をさせる人が多くいます。
子供のころから韓国の学校に留学させたりして語学を学ばせれば少なくとも、次世代では言葉の問題も解決するはずです。
要するに、在日自身、好きで日本に来て文句ばかりを言っているのであり、帰国する気などまったくないのです。
一在日さんの言葉 様
>日本人でもリタイヤ後は東南アジアや、オーストラリア等に移住する人が多い中、
>在日が「帰国」する壁は非常に低い(無いに等しい)と思います。
そうおっしゃる貴殿はリタイアしたら海外に移住するのですか?
「多い」って、リタイアする年齢層の何%でしょうか?
>在日で多少の成功をし、経済的に余裕がある人は、アメリカンスクールや海外(欧米)留学を
>させる人が多くいます。
>子供のころから韓国の学校に留学させたりして語学を学ばせれば少なくとも、次世代では
>言葉の問題も解決するはずです。
これも「多少の成功をし、経済的に余裕がある人」がどのくらいいるかって話です。
一般化するには無理があるのではないでしょうか。
うんOり氏がまた、都合のいいところだけを切り取って書き込んでいますので、皆さん洗脳されないように。無視に限ります。
NYTよりも読売やサンケイ、日経を隅から隅まで読んだ方がよほど為になることがよく分かりました。
毎Oち、アカヒとNYTなんて、読む価値が無い。NYTなど翻訳したとしても時間の無駄であり、日本で有名な反日記者の記事を結局読む羽目になるだけ。
また、いくら英語が出来ても(今時英語が出来る人は吐いて捨てるほどいるが)、まず日本を自分の祖国として一番に愛する事・日本の利益を第一と考える事が出来なければ、いくら奇麗事(差別反対、平和が大事~など等)を書き込んでも、日本人としては最低でしょうね。




































