女子美の中高大連携授業
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西へ逃げる東京都民
東京駅や羽田空港では、親子連れ(母親と小さい子供)が大挙して西へ移動しているようです。
実家やホテルをとってまで避難される方も多いとか。特に都心に住むプチセレブの方は多いようです。
理由は、おフランスやアメリカさんが退去命令を出したから、「さすが危機管理の進んだ西洋の国は違う!」ということらしいです。
太平洋戦争の時も大本営発表は嘘ばかりで、今回も国の言うことは信用できないとか!
JRも飛行機も事故に遭うリスクはありますし、それと健康に被害のある放射線が飛んでくるリスクのどちらが大きいかという冷静な判断が必要かと思います。
専門的過ぎて分からない、とにかく一旦逃げる・・・まあ、そんなところかもしれませんが、何か自分だけ助かろうと突然学校を休ませて帰ったりする姿はミットもないですね。
西へ逃げる、と言っても、一時的な非難を指すものでしょう?
永久的な引越しではなく・・・
代々、23区って。
夫が転勤になれば、地方や海外にそのときだけ行くことはあるでしょうに。
ま、関西に親戚でもいないかぎり、身を寄せる場所もないから、東京にいるだけじゃ?
私が心配してるのは、4月からちゃんと学校が始まるかです。
アメリカ人の先生も避難しちゃったのかな?とか。
西に実家のある小さい子持ちのお母さんなら、一時的に実家に帰ったとしても、まったく不思議ではないですね。中学・高校も春休みだし。
春休み明けには、たぶん、学校が通常どおり始まるので、多くの人は戻ってくるでしょう。
御近所の方ですが両親は仕事なので面倒を見ているじいさん、ばあさん、孫(小学生2名)は遠縁の空き家を3月15日以降借りて西に避難しましたが孫が毎日泣きながら友達に会いたい~家に帰りたい~と帰ってきました。子供によっては大変ストレスだったようです。
東京方面の風はこれまでに15日と21日~23日頃の2回
吹いています。
1回目のあと、線量は低下しましたが、事故以前のレベル
には回復しないまま、2回目の放射性物質の降下がありました。
その後の線量の低下傾向をみると1回目のあとよりも高い
レベルで落ち着きそうな感じです。現在は事故前の2倍
~3倍くらいのレベルでしょうか。
東京都では現在もヨウ素やセシウムが降下物として
検出されています。
こうやって徐々に都心部に放射性物質が蓄積されていき、
次第に放射線量が上がることが恐ろしい。
春の雨では風が原発方向から吹くようなので、雨で流すことも
期待しにくそう。
みんなで水まき(きれいな水で)でもした方がよいのでは???
西の方って岡山とか、大阪はどうだったかな、、、もともと
東京近郊の2倍程度の放射性物質の濃度ではなかったですか?
日本国内でも気候や標高その他いろいろな条件で数値はもとから違うし
関東ローム層があるので土壌からの放射線が低い分関東はもともとの数値が低いと思う。
温泉地とかも高そうな気がするし、、、




































