女子美の中高大連携授業
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西へ逃げる東京都民
東京駅や羽田空港では、親子連れ(母親と小さい子供)が大挙して西へ移動しているようです。
実家やホテルをとってまで避難される方も多いとか。特に都心に住むプチセレブの方は多いようです。
理由は、おフランスやアメリカさんが退去命令を出したから、「さすが危機管理の進んだ西洋の国は違う!」ということらしいです。
太平洋戦争の時も大本営発表は嘘ばかりで、今回も国の言うことは信用できないとか!
JRも飛行機も事故に遭うリスクはありますし、それと健康に被害のある放射線が飛んでくるリスクのどちらが大きいかという冷静な判断が必要かと思います。
専門的過ぎて分からない、とにかく一旦逃げる・・・まあ、そんなところかもしれませんが、何か自分だけ助かろうと突然学校を休ませて帰ったりする姿はミットもないですね。
上の方へ 様
ありがとうございます。
核実験でのプルトニウムは世界中にまき散らかされたが微量であったため影響はない(なかった)
福島原発のプルトニウムは・・・今後の量次第ということですね。
注意深く見守りたいと思います。
先ほどのNHKのいのッちの番組でさらっと流されましたが、自然界の放射能は西のほうが東京の2倍多いからそちらに移住されても大して変わらない・・などと学者先生が言ってましたが・・何?それ?確かに東電のHPの自然界の放射能では、関東は特に少ないですけど・・検索するとヨーロッパなどかなり放射能の値が上・・
何が何だか分からなくなって・・ラドン温泉とかなんて確かに放射能で、有馬温泉とかすごいレベルの線量らしいけど名湯で有名ですよね。セシウムってアルファー波だからラドンと同じ弱い波長ですよね・・
どなたかわかりやすくお話ししてくださる方いらっしゃりませんか?
デンバーがNYの6倍の放射線量でしたっけ?
その程度のばらつきは自然界では普通だと思います。ウラン鉱だって自然にある訳ですから、放射能は人間が作り出すもの、ということは間違いです。ただし、高濃度に出来るのは人間だけですが。
ラドンは主にアルファ派で、皮膚を通して体に入ることができません(これはプルトニウムと同じ)。
半減期も短いため、すぐに消えてしまいます。
自然界にも多くあって特に健康被害を出していないことから、基本的に無害と言われているようです(有害だとする説もあるようですが)。
ただし、微量の放射線は浴びた方が体にいいとする説(ホルミシス効果)の真偽はわかりません。
なお、ラドンを心配するのであれば、ミネラルウォーターは飲まないでください。多く含まれますので。
セシウム137の発する放射線はベータ線とガンマ線ですよ。
ラドン温泉さんがおっしゃっているように「微量の放射線はむしろ体にいい」というのはまだ仮説の域を出ていない話で現在も本当かどうかわかってません。
>自然界からの放射線量は当然場所によって変わりますが、例えば
>日本人に人気のローマは0.25μSv/hだそうです。
>上の方の意見では、新宿より上、これでは完全にオーバーしてしまいますよね?
>健康被害の基準については、100mSv/年間でただちに健康に被害が出ない、
>つまりはこのレベルの放射線量でも科学的に証明が出来る因果関係は見あたらない
>というのが医学的な解釈です。
ICRPの平常時1ミリシーベルト(年間)は、<日常生活と放射線>とい
うタイトルの図の中の数字です。文部科学省のHPや多くの公的機関テレビで
使っているその図には「一般公衆の線量限度(年間)(医療は除く)」
と表示されている数値で別に私が勝手に言っているわけではありません。
一般公衆の「限度」ですよ。
普通は年間1ミリシーベルトなのに、100倍の100ミリシーベルトまでOKという
のは、よく使われる「直ちに」ということでしょ。
子育て世代は長期的な影響に不安を感じるものなのに....
問題はなかなか低下していかない線量と降下物中の放射性物質。
今日も東京の上流域では雨が降っているかもしれません。
水道水への影響もまた出てくるかもなどど心配するのが、大変なのです。
少し遅れてしまいましたが.....




































