女子美の中高大連携授業
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東京都給食
すみません、取り越し苦労だと思うのですが。
都知事が福島産の農作物を買い上げるとの報道がありました。放射物質の基準値もゆるくなるような報道もあります。
こうして買い上げられた農作物はどこにいくのでしょう。
公立学校給食でないかと不安でなりません。私は大人なので第一原発近くの農作物が無害といわれれば食べます。多少の不安は産地の想いを思えば払拭できます。しかし子どもは別です。
子どもにだけは、万が一が起こらないように万全をつくしてほしいのです。だけど、今の東京都に親と同じその覚悟があるのか不安です。
4月6日に学校が始まれば、きっと水道水を飲み給食を食べ校庭で遊ぶ日々が始まるのでしょう。本当に安全なのでしょうか。
・・・ですが、給食を提供することで生活がかかっている業者や被雇用者がいるので、
公立校の校長先生としても、悩ましいところですよね。
自分の子ども達はもう給食は卒業してしまいましたが、給食の民営化の過渡期、給食室の工事で
2,3学期の間、お弁当を持参させられていたことがあるのです。
公立といえども、民間企業の軋轢というか、「子どもが安全」という聖域ではないようで・・・。
鼻血については、鼻血スレがもう〆られてしまったので、蒸し返してはいけないとは思うのですが、
鼻血とインフルエンザは、今、気をつけたほうがいいかもしれません。(対策できませんが、マスクぐらい?)。
あのねさん
私はなるべく冷静に書いたつもりです。
事実だけで主観は書いていませんよ。
私的には1クラスに3人とはとても気になる数字です。
調べたら他にも居ましたが、大量の子だけに注目しています。
ちなみにうちの子のクラスではそのような症状の子は聞いていません。
3年生ですが2クラス78人で40名ほどインフルエンザで月曜火曜は学級閉鎖でした。
世田谷区です。
調べれば判るでしょう。
3人のうち2人は知らない子なので、
もう1人のお母さんに詳しく電話で聞きました。
夜中にコップ1杯ほどの鼻血がでて
祖師谷にあるS医療センターの救急で止血処置をしてもらったそうです。
翌日も止まらないので近所の耳鼻科に行き、
止血剤を貰いに薬局に行ったところで
私と会いました。
関連性がまだわからないけれど、ただ頭ごなしに関係ないとするのは
危険だと思います。
そうねさん
仙台のお母さんの書き込みは見ましたが
福島や茨城で鼻血の症状があったかは私は見つけられませんでした。
放射線の影響と仮定して
チェルノブイリでも1割程度ですし(たくさん資料を見すぎてソースがわかりません)、
その子の感度もありますし
まだ人数は少ないかもしれませんね。
どちらにせよ、吸い込まないようにマスクは必須アイテムだと思います。
京都大学原子炉実験所 原子力安全研究グループより
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/saigai/Lupan-j.html
(http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/index.html)
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/211ee8c32328626d096fdb506599e848#comment-list
http://blog.matsufuji.jp/?eid=1002158
http://icbuw-hiroshima.org/wp-content/uploads/2011/04/322838a309529f3382702b3a6c5441a31[削除しました]
http://www.youtube.com/watch?v=iTEjE9XCctY
マスクしたほうがいいのでしょうね。
下記報道で「子どもは年間10ミリシーベルトが望ましい」と原子力安全委員会が言っていますが
政府が出した結論は
「大気中の放射線量が年間20ミリシーベルト以下なら通常通り校舎・校庭の利用を認める」 です。
年間20ミリシーベルトというのは大人の基準と同じです。
どうして大人と同じ基準にするのでしょう。
政府の言う事はあてになりません。
福島第1原発:子どもは年10ミリシーベルト目安
2011年4月13日 21時4分(毎日新聞)
福島第1原発事故の影響で、福島県内の一部の小中学校などで大気中の放射線量の値が高くなっている問題で、内閣府原子力安全委員会は13日、年間の累積被ばく放射線量について「子どもは10ミリシーベルト程度に抑えるのが望ましい」との見解を示した。同委員会は、10ミリシーベルトを目安とするよう文科省に伝えたという。
10ミリシーベルトは、政府が福島第1原発から20キロ圏外の「計画的避難区域」の基準とした年間被ばく放射線量の20ミリシーベルトの半分にあたる。子どもは、大人よりも放射線の影響を受けやすいとされている。代谷誠治委員は会見で「校庭で土壌から巻き上げられた放射性物質を吸い込み、内部被ばくする場合もあることを考慮すべきだ」と述べ、「学校でのモニタリング調査を継続して実施する必要がある」とした。
震災後にできた現地の市民団体「原発震災復興・福島会議」が、福島県が4月上旬に実施した小中学校や幼稚園などの校庭・園庭での調査結果を基に独自に集計したところ、県北地域を中心に、全体の2割で、大気中(地上1メートル)で毎時2.3マイクロシーベルト(0.0023ミリシーベルト)以上の放射線量が検出された。仮に、校庭に1年間いた場合に20ミリシーベルトを超える値で、同団体は線量の高い学校での新学期の延期や学童疎開の検討を要請している。
温度差がありますよね。
とても気にされるお母さんと気にされないお母さんでは。
近くの公立のお子さんで、マスクのお子さんとかは見たことがありません。
震災前との違いは登下校時に防災頭巾を持っていることだけです。
我が子は私立小学生ですが、震災後には休校になり、塾以外外出しない、外出時にはマスクしています。
新学期、外遊び禁止ではありませんが、春の運動会の練習は全て体育館で、もともとお弁当、温水室内プールです。
地震や津波の心配のある林間、臨海学校の予定地変更、地震災害による児童の引き取りに関する安全事項の見直し等、長い春休み中に学校が全て対策を考えました。
正直な話、私立のお母さんたちは大変うるさいですから、学校は先手先手でお母さんたちからの要望を察したようです。
安全確認使用限定で携帯電話携帯までOKになりました。
エデュのお母さんたちは大変熱心ですが、学校の中での熱心お母さんの割合が低い限り、学校は何ら対策できないと思います。
とにかく多数決の世界ですから。
我が子は親が守るしかないと思います。
食べ物に関しては、政府が基準値を大幅に上げているので、安全だと報道していても口にしない方が良いです。
【10Bq/kg】←WHO基準(野菜)
【1,000Bq/kg】←WHO基準(餓死を避ける為に緊急時に食べざるを得ない非常事態時の数値)
【2,000Bq/kg】←日本の3月17日以降の暫定指標(野菜)
【2,000Bq/kg】←日本の4月8日以降の暫定指標(魚)
ちなみに、チェルノブイリの時は【370Bq/kg】以上が検出されたら輸入禁止にしてました。
もうひとつ、【重大】なことを書きます。
葉物野菜の測定値を取るときには、「洗わずに測定する」と決まっているのに、「洗ってから測定」してます。
↓詳しくはこちら。
minkara.carview.co.jp/userid/162066/blog/21836831/
皆様
放射能汚染はとても深刻な問題です。「スレ」違いですがご協力の方よろしくお願いします。
【ご協力ください】緊急声明と要請:子どもに「年20ミリシーベルト」を強要する日本政府の非人道的な決定に抗議し、撤回を要求
こちらのサイトへのご協力をお願いします。
http://e-shift.org/?p=166
一次締め切り:4月25日(月)




































