充実した教育環境の日大付属高校
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フランスに行って療養?
ブイヤベース、スープドポワソン、アニョーの煮込み、ブランダード・・・
おいしいものたくさんありますから。
庶民は働いて貯金をして、わずかな休みに旅行。
働いているからこそ!休暇、そして旅行は楽しいし
気晴らしになります。
高貴な方の責務も果たさない気晴らしに億単位の費用は、
今の日本は出せないのです。
被災地ではまだ仮設住宅に住んでいる方もいらっしゃいます。
もうどうか公務や慰問など期待しませんから、ずっと御所でお過ごしになってください。
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愛子さま入院は150ページを越えましたので
私は此方へ書かせて頂きます。
雅子様は本当にご病気なのでしょう。
病気治療には病気の原因となっているものを取り除くのが一番です。
ということは、一般人に戻るのが一番かと思います。
私は批判を覚悟で言いますが「皇室不要論者」です。
皇室をなくせばどれだけ財源が・・・・。
皇室の存在が日本国にとって何の意義があるのか???
皇族がお見舞いに来たから、震災復興はできますか????
これまで高校の編入や留学、大学編入など、多くの部分でお父様の配慮で便宜を図ってもらう人生。
自分一人の実力で乗り越えた経験が乏しいから、挫折の経験もないのでしょうか。
そのせいで、思い通りにならないとすぐに病気になるのでしょう。
われわれ一般人は挫折や失敗や成功などのさまざまな経験をしているので、あきらめという感情もありますがね。
新型うつ・・というのは、いやなことはできない、楽しいことのみできる・・という病気とのこと。
言い換えれば、「思い通りにならないといやいや病」ですね。
昔で言えば、単なるわがまま。最近は、体裁の良い病名がつくものです。
>新型うつ・・というのは、いやなことはできない、楽しいことのみできる・・
>という病気とのこと。
>言い換えれば、「思い通りにならないといやいや病」ですね。
>昔で言えば、単なるわがまま。最近は、体裁の良い病名がつくものです。
どうしても、これを病気と認める事ができません。
「DSM-IV」や「ICD-10」などに、
どのような診断基準が記載されているものなのですか?
私もこれを病気とは思っていません。
病気といえば病気・・というのは皮肉を言ったつもりです。
きちんとした診断基準はないと理解しています。
従来のうつと違い、自責の念はなく、すべて他人のせとか他人を責める他罰傾向がある。
従来のうつと違い、一日中沈み込んではおらず気分の浮き沈みが激しい。
従来のうつと違い、好きなことは積極的にできるが、いやなことはできない。
従来のうつと違い食欲不振はない。
従来のうつと違い、治療に反応しにくい。
これって・・・・。
治療に反応しないには、性格の異常からきているからでは・・?。
好き勝手にできないと、適応障害をおこす性質と理解します。
雅子さんは皇室に適応しなっかったように言われていますが、外務省でも禁止されていた車を使っていて父親の力でひとりだけ駐車場を使用していたというし、いつも昼頃に仕事場にでてくるという話もありました。
かなり自由がきいた職場だったのではないでしょうか。
お父様の力が及ばないところでは、実はどこでも適応障害をおこしたのでは・・と勘ぐりたくなります。
新型うつというのは、我慢するという部分が欠如している性格のことではないかしら。
不適合者が皇室、しかも皇太子の嫁になってしまったのでしょうか?
時代は変わったとはいえ、一般の家庭でも、結婚に関する「聞き合わせ」なるものはまだ存在するかと思います。
外務省での勤務態度、仕事の実績、評価など、きちんと調べたのでしょうか?
宮内庁は。きちんと皇室会議をしたのであれば、こんなに合わない人に
許可を出すべきではなかったと思います。
それとも問題はあったけれども、なかなか結婚できない皇太子さまには
もうなすすべもなく、すぐ子供でも出来れば良しとしようという
安直な思惑だったのでしょうか。
立ち読みしました。
西尾幹二氏の雅子さん批判は、ほぼエデュで批判されている方々のものと似通っています。
こちらで様々に書かれている昌子さん批判は、あながち的外れではなく、むしろ西尾氏のものとほぼ同じと言えます。
ただ、私が知らなかったこともいくつか書かれていました。
その中で。
東宮医師団の見解とされている雅子さんの病状の発表。
実際は一人しかいない医師のO氏が、発表しようとしたものを雅子さんは気に入らず内容を自分で書き換えたとのこと。
特に、O医師が書いていないのに書き加えられたものは、海外静養が治療になるという部分だそうです。
雅子さんは自分の都合の良いように書き換えて発表したんですね。
本来医師の診断書は公文書扱いのもので、書き換えると違反です。
診断書は実際裁判の際も有効な文書ですから。雅子さんのやりたい放題に驚きです。
また、いじめ児童の記者会見も問題になりましたが、天皇陛下と皇后様が「だれも傷つかないようにしてほしい」とやんわりさとしたのに、その後、東宮夫妻は学習院といじめの男子の家族に謝罪を要求したと言います。
本当に恐ろしい振る舞いです。






























