充実した教育環境の日大付属高校
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フランスに行って療養?
ブイヤベース、スープドポワソン、アニョーの煮込み、ブランダード・・・
おいしいものたくさんありますから。
庶民は働いて貯金をして、わずかな休みに旅行。
働いているからこそ!休暇、そして旅行は楽しいし
気晴らしになります。
高貴な方の責務も果たさない気晴らしに億単位の費用は、
今の日本は出せないのです。
被災地ではまだ仮設住宅に住んでいる方もいらっしゃいます。
もうどうか公務や慰問など期待しませんから、ずっと御所でお過ごしになってください。
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愛子さま入院は150ページを越えましたので
私は此方へ書かせて頂きます。
おおむね、手元の文章を読んでいましたね。
あらかじめ、質問も答えも用意してあったということでしょうか。
NGの質問には、答えを持ってないかとんでもない返答をする危険もあり・・・拒否なんでしょうか。
雅子はがんばっている、良くやっている、これからもあたたかく見守ってほしい・・というところはいつも通りですね。
ご優秀説を唱えている愛子さんですが、愛子さんが読書をするという話はこれまで一切出てきませんね。
日本語も?で歌会始めも平気で欠席する雅子さんと読書をするのか??な二人に、得意そうに百人一首を説明する皇太子・・・という画でした。
坊主めくりをしている様子もなかったね。
何のために百人一首を積んでいるんだろうか?
愛子さんの誕生日の時にも思ったんだけど、普段から使い慣れていない(と思われる)小道具を出してくる理由ってあるのだろうか?
とても不自然に見えるのだけど。
その点、悠仁さまお誕生日の図鑑とか秋篠宮さまお誕生日の地球儀は普段から使い慣れておられる感じで、自然でした。
どうも皇太子一家は秋篠宮家を勝手にライバル視しているような気がします。
まぁ、美しく働き者の妻と可愛いお子様3人(しかも男の子もいる)がいて、家庭円満、公務も精力的にこなされ…ととにかく公私ともに充実されている秋篠宮さまにライバル視するのはわからなくもないですがね。
百人一首には違和感がありました。
愛子様のお誕生日の時のプレカもそうでしたが、とりあえず置いておいたような感じ。
詠んでいるだけなのに皆さん満面の微笑み。
普段、ご一家揃って楽しむ事などないのでこのような不自然な雰囲気にみえるのだと思いました。
愛子様はすでに百人一首を暗唱してカルタ遊びを楽しむと報道されていましたので、坊主めくりをしてもよかったのではないですか?
>歌を詠む教養を持ち合わせておられぬかたのようだね。
もしや坊主めくりしか、ご存知ないかたなのかな?(笑)
百人一首は子どもの頃から学校でも親しんできましたが、
あの会見では何をなさりたかったのですか?
あの札の置き方は初めて見たもので。
教養のあるははは様、ぜひ教えてください。
それにしても昨年の校外学習のつきそいの件で国民に非難を
浴びたが、愛子さんの回復には良かったのだという報道がされて
いましたが、非難されているのはそれにかかった税金が常識外だった
ことを含め報道して欲しいものですね。
質素にそっと見守られたのであれば、日本国民はお気の毒にと同情する
ことで終わったでしょう。
被災地で涙を流す姿は本心からですか?
他人の苦しみを思いやることができるかたでしたか?
これまでのひとつひとつの積み重ねにより、苦々しい思いがぬぐえません。
もしも、愛子が津波で・・
と思ったら、流れたのかもしれません。
涙さえ国民に信じてもらえない。
その原因を作ったのは、ご本人達の行動にある。
本当に、その事に早く気がついて欲しい。
皇太子様が守るとおっしゃったのは、
美智子様が皇室入りされた時の事を思う浮かべての事。
民間から初めて皇室入りされて、
私達の想像もつかない程、
各所からの風当たりなども強かったと想像できます。
そのような事があったら、守る、という事だと、
ご成婚の会見を見て、思っていました。
しかし、今、皇太子様は、
「国民から雅子様を」守ろうとしている。
国民を敵に回してしまった訳ですね。
この問題の根源はココにあるかと。
国民の象徴であるハズの、
国民から敬愛を受けて当然であるハズの方が、
「私達はこの人達の敵なの?」と国民に感じさせてしまった訳です。
敵に回されたと感じた国民は、
どのような思いで、
将来やってくる即位の日を迎えれば良いのか?
もう一度思い出して欲しい。
最初、雅子様が皇室に入られた時、
国民はこのような感情を抱いてはいなかった。
ご公務中に、コックリコックリされた時だって、
慣れない公務で大変なのね。程度で、
ひどいバッシングは起きていなかったと。
むしろ、これだけの経歴の人でこのような、、
微笑ましいと思った人さえ、いたハズ。
最初にご体調を崩されご静養に入るとの報道があった時も、
皆、ご快癒を願ったハズ。
しかし、今や、そのような人も敵に回してしまった訳です。
それは、いつから、か?
「海外へ行けない」会見あたりから、国民の中に疑問符が付き始め、
その後の公務は出来なくてもご静養は皆勤などの様々な矛盾、
そして、「いじめ」会見で多くの国民の心が離れたのでは?
国民はずっと見守っていたのですよ。
それを裏切ってきたのは、誰なのか?
婚約会見の時雅子さんの口から「殿下から雅子さんのことは私が一生全力でおまもりいたします。と言っていただいた・・・」という趣旨の発言がありました。
<えっ、こんなこと自分で世間にいうべきこと???>と思いました。
うまく説明できないけれど、こんなことは国民へ向かって披露すべきではなく自分の胸にしまっておくことではないでしょうか。
また、皇室外交なんてことを口にされていたけれど皇室は政治とかかわるべきではないことは周知のこと。
当然、外国の要人とお会いになる機会もあり、外国訪問をすることもあろうかと思いますが
それをもってご自分の口から「皇室外交」というのはいかがなものでしょう??
皇族が海外の要人や海外の国民と交流することによって日本の国に親しみを持っていただいたり、好感をもっていただいたりしたことが結果的に外交的効果を生み、マスコミなどが皇室外交と表現するのは異論のないところですが・・。「自分から言う・・・??」とは。
なんだか発言に違和感を感じたのは事実です。
そもそもお妃候補としてマスコミに取材されている当時の
雅子さんの態度は、荒々しくて不遜、将来の慈愛に満ちた皇后像とは
かけ離れたものでした。
もう一度、全国民の前でテレビに流していただきたいです。
どなたか覚えていらっしゃるかたはいませんか?
あれだけきつい口調でマスコミを怒鳴りつけた数週間後、
まるで別人の婚約会見が開かれました。
おっしゃっている言葉づかい、内容もそうですが、このかた自身が
皇室に入るということに違和感はもとより、耳を疑いました。
皇太子殿下はあのご結婚前の報道をみてはいらっしゃらないのだろうか。
数カ国が堪能ということですが、母国語の使い方さえ微妙なところ、
きちんとお辞儀もできない愛子さん優秀説と同じ印象を持ちます。
あの指差し恫喝、覚えておりますよ。
あれは、心底驚いたことでした。
でも、決心されたんだなと思ったものです。
どんなに悩んで、心を痛めて、と。
でも、違ったのかな?
色々慣れないことがあったでしょうし、寂しく孤独でもあったと思います。
でも、でも、でも。
あんまりです。
皇室へ入内することを、本当に理解していたか?覚悟してたか?首を傾げたくなります。
皇太子様のお気持ちにお答えするというお心があるなら、これまでのような気ままな行いなどされるはずはありません。
きっと、皇太子様の「全力でお守りする」という言葉を雅子さんが自分勝手に解釈なさってのことなんだろうと思います。
言いなりになりなさいというような。
もう、既に私には東宮ご一家を応援することも、温かく見守ることもできません。
ま、国民の一人がそう思おうとどうだっていいことなんでしょう。
東宮ご一家にとってはね。
でも、国内で通常ではない時でもあるんです。
そういう環境に置かれた方を裏切るような行いだけは、謹んで欲しいです。
しばらく私的なことは、公にならぬようそーっとなさってって思います。
それくらいの配慮は皇室の立場であってもしていいと思います。






























