充実した教育環境の日大付属高校
【インターエデュからのお知らせ】
旬な話題カテゴリーにおいて悪質な荒らし行為が見受けられたため、
一部のホストからの接続による書き込みを一時的に停止しております。
「規制ホスト:t-com.ne.jp」
該当の環境をお使いのユーザーのみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
フランスに行って療養?
ブイヤベース、スープドポワソン、アニョーの煮込み、ブランダード・・・
おいしいものたくさんありますから。
庶民は働いて貯金をして、わずかな休みに旅行。
働いているからこそ!休暇、そして旅行は楽しいし
気晴らしになります。
高貴な方の責務も果たさない気晴らしに億単位の費用は、
今の日本は出せないのです。
被災地ではまだ仮設住宅に住んでいる方もいらっしゃいます。
もうどうか公務や慰問など期待しませんから、ずっと御所でお過ごしになってください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
愛子さま入院は150ページを越えましたので
私は此方へ書かせて頂きます。
皇太子の祈りは本物!って何?
それも自分がみていなくて人から聞いた話でしょ?
宮内庁は皇太子のことをわざわざあの人のしていることは・・・・
とは言わない。
竹田氏はプリパパ筋から何か頂いでいるのでは?
皇太子夫妻を擁護する人は彼らが皇室にいることで、得をする人だけ。
国民はあんな仕事や静養に税金を使われているから怒っているだけ。
自分で稼いだお金でどう静養しても買い物をしても何も言わない。
天皇には早く決断を望みます。
終戦直後の昭和21年に開始された全国各地の戦災復興状況を御視察するための御巡幸については,当時香淳皇后をお迎えできるような宿泊施設等も整っていなかったことなどもあり,最後の御巡幸であり,かつ秋季国体御臨席を兼ねていた昭和29年の北海道御訪問を除き,すべて昭和天皇がお一方でお出ましになった。しかしながら,戦後に開始された毎年の重要行事である国体及び植樹祭については,当初から,昭和天皇と香淳皇后が必ずお揃いで御臨席になっており,昭和天皇がお一方でこの両行事に御臨席になったのは,香淳皇后がご体調を崩されて,次第に御臨席が困難となられた昭和50年代に入って以降のことである。
「地方行幸啓などに御夫妻で出席される形は,両陛下が御成婚後に築かれたものであり,昭和天皇のお出ましに香淳皇后がお供もしていたということはあまりない。」という認識は,以上の歴史的な事実を無視するものであるので,注意喚起する次第である。
とあります。これは週刊誌の『昭和時代(戦後)における昭和天皇・香淳皇后の御活動状況について,「地方行幸啓などに御夫妻で出席される形は,両陛下が御成婚後に築かれたものであり,昭和天皇のお出ましに香淳皇后がお供もしていたということはあまりない』と言う報道に対しての宮内庁の反論ですね。
私も子供の頃、天皇・皇后両陛下でご公務される姿をテレビで見ましたよ。
竹田さん、元皇族の皇室評論家を名乗る割には、一般市民より知識がないのですね。
それとも、天皇陛下はご夫妻でご公務は当たり前。が定着すると、まずいことでもあるのかしら?
あ、雅子さんはご公務できませんものね。公務のできない皇后はいらないって言われたらまずいってことなのかしら?
過去を敬うことは大切ですが、時代の流れ、世界情勢、日本の皇室の未来を考えることも大切です。
天皇への考え方も、皇室の形も、歴史の中ではいつも同じではなく、
時代背景、時代の流れ、世界の流れとともに、様々に変化しています。
民間から皇太子妃を迎えたことも、それまでの慣習に逆らう時代の流れの変化によるものでした。
様々な信じられないほど大きなの軋轢がありました。
美智子様はご病気になられ、皇太子様も、皇室内部から批判、排除されていたこともありました。
そして今、女系への方向が大きな軋轢を生んでいます。
世界的に見れば、女系は全く何の問題はなく、逆になぜそれが駄目なのか疑問に思われているでしょう。
疑問を通り越して、日本の国自体のほんとうの意味での価値が問われていると思います。
世界に恥ずかしくない皇室でありますように、世界に恥ずかしくない日本国民でありますように。
竹田さん、好感を持っていたのですが、今日の発言で、嫌いになりました。
何を、訳のわからないことを、言っているのでしょう。
国民の方を向かず、皇室の方ばかりを、あがめ、奉っている人ですね。
美智子皇后を、およろしく思っていないのでしょうか。
なにか、美智子さまが、まだ、元皇族とやらの人たちに、いびられているような気がしました。
今日の番組は、いつもらしくなく、思ったことを、発言できないのなら、皇族ネタは、止めてほしい。
がっかりです。
竹田さんの本心がわかった以上、降板を、望みます。






























