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フランスに行って療養?
ブイヤベース、スープドポワソン、アニョーの煮込み、ブランダード・・・
おいしいものたくさんありますから。
庶民は働いて貯金をして、わずかな休みに旅行。
働いているからこそ!休暇、そして旅行は楽しいし
気晴らしになります。
高貴な方の責務も果たさない気晴らしに億単位の費用は、
今の日本は出せないのです。
被災地ではまだ仮設住宅に住んでいる方もいらっしゃいます。
もうどうか公務や慰問など期待しませんから、ずっと御所でお過ごしになってください。
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愛子さま入院は150ページを越えましたので
私は此方へ書かせて頂きます。
東宮にはいまや常識はなし。
たぶん様がかかれた明治天皇のご進講だって、ドタ出な上に、皇太子とは別に一人でご進講はじまる直前に行ったというし、その後の天皇陛下と皇后様との昼食も皇太子は出席の予定だったのに、雅子さんと一緒にドタキャンして帰宅。
最近、また雅子さんは時々愛子さんの授業の監視にたびたび出かけているという。
多いと週に4回ほど学校に行くと。でも、愛子さんの登校も帰宅も一緒ではなく、何のために学習院にまで頻繁に出かけているのか理解できない。こんな非常識は、日本のどの学校でも(たとえ障害者の学校や不登校の場合でも)ありえない。
雅子さんは、礼儀とか常識とか他者への思いやりとかが全く欠如している精神疾患なんだろう。
いろいろ擁護する人が、新型鬱という全く学会では認められていないいい加減な病名を言いますが、鬱ではなく、もっと深刻な難治の疾患でしょう。
皇室に入って発症したように思われている人もいますが、彼女は外務省勤務時代は様々な悪い評判が多く、彼女が外務省を辞めることになった際、同僚が万歳をしたという話がありますね。
朝方に、たまたま見たのですが、秋篠宮御夫妻のウガンダでのご様子。
大量の虫が飛び交う中で、手ではらうことも無く平然とされていました。普通の日本人にはなかなか出来ないと思います。すごいなあ、と思います。
それにしても、秋篠宮両殿下のウガンダ訪問の映像は、
ニュースなどで全然流れなかったように思います。
(私が見損なっただけかもしれませんが)
その時期、寛仁親王のご葬儀などあったので
仕方ないのかもしれませんが、
Yahoo!ニュースの「皇室関連情報」を見ても、
秋篠宮ご夫妻、ウガンダへご出発(産経新聞)6月11日 - 13時34分
秋篠宮ご夫妻 ウガンダからご帰国(産経新聞)6月17日 - 15時44分
しかありません。
皇太子様の東南アジアご訪問は逐一ニュースになっているのに、
扱いが違いすぎるように感じるのは、私だけでしょうか?
ご身分の違いがあるとは言え、秋篠宮両殿下のご公務の情報を
もっと知りたいと思う国民は私以外にもいるかと思います。
今日のニュースには、三笠宮さまのご体調(これは当然)と
皇太子さま、学習院OB管弦楽団でビオラ演奏(読売新聞)9日 - 10時23分
母校でのビオラ演奏のニュースは、どうなんでしょうねぇ???
秋篠宮両殿下は、今日も、きっと、何処かでご公務をされているのでしょうか。
これは、報道機関への疑問です。
皇太子様の事を非難してるのではありませんよ。
7月3日午前11時から御所で、明治天皇の業績についてのご進講があり、天皇陛下と美智子さまが聴講された。雅子さまも、その場に同席されたのだ。当日はご進講の後、両陛下と皇太子ご夫妻、そして皇居に野鳥観察に来ていた黒田清子さんの5人で、昼食を召し上がる予定だったという。だが皇太子ご夫妻は、ご進講終了後に、東宮御所に帰られた。
「雅子さまのご体調がすぐれなかったからだと伺っています」(宮内庁関係者)
そして、昼食会のキャンセルから1週間後の7月10日、雅子さまのご病状にも言及されたインタビューが『文藝春秋』8月号に掲載された。
《両陛下も、雅子妃殿下のご病気に対して言葉に表せないほどのご心労がおありになるようなんです》
そう語っているのは、6月1日付で退任したばかりの前皇室医務主管・金澤一郎氏。このインタビューで金澤氏は、現在の雅子さまの治療方針を問題視している。金澤氏の不満は、1つは雅子さまのご病状がきちんと国民に説明されていないこと。そしてもう1つは、雅子さまの適応障害の治療にあたっている、精神科医の大野裕医師が、皇室の医療の責任者ともいえる金澤氏にも、雅子さまの治療情報を報告していなかったことのようだ。
大野医師の主治医就任は‘04年6月。それから雅子さまのご病気の性質もあり、金澤氏には情報がほとんど入ってこなくなったという。7年にも及ぶ情報遮断もあり、天皇家の主治医でありながら、金澤氏は雅子さまへも批判的になっていった。
金澤氏は、マスコミによく登場する、ある皇室コメンテーターに、こう言ったという。「雅子妃に関しては、もっと厳しい意見を言ってください!」とても、天皇ご一家を守る立場にいる人物とは思えない発言だ。
『文藝春秋』の記事では、「(雅子さまの)ご病状の深刻さはかえって深まっている印象を受けます」というインタビュアーの問いに対して、金澤氏は、あっさり「そうですね」と肯定し、さらに、「(ご病状に関して)今後の見通しが明らかになっていないことが、天皇陛下のご心労になっている」とさえ語っている。






























