女子美の中高大連携授業
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久しぶりに朝まで生テレビ!
橋下大阪市長が出てました。
5分ぐらい見て寝ようと思ったんですけど・・・。
なぜ橋下市長の構想に反対できるのかが、非常に不思議になっちゃいました。
今現在も見続けてますが・・・、ひとつの結論が見えました。
アレルギーなんですね。
橋下さんがいくら「タラバガニはおいしいよ」と言っても蟹アレルギーの人には
受け入れられないんでしょうね。
と、、、これを書いているうちに、、、
「君が代」の話になりました。
えーーー大阪の教育って・・・これが現実?
法令条例に反する教員を見逃せって・・・。
がんばれ!橋下市長。
皆さんでというおすすめなので、、、
ごめんなさい、府民さんの意見というのがずーと以前まで読み返してませんが、現段階ではよくわかってません。
また「大阪が負うリスク」が変革を試みる橋下市長の政策内容のリスクなのか、橋下市長自身に施政を
任せる自体のリスクなのかよくわかりません。
もし大阪の負うリスクと比べて現状維持をする方が良いというのならば、そもそも改革自体に意味がないということになります。
多くの市民が「現状が最悪である」という認識であるとするなら、何か打開策はないかと模索することに
何のリスクを厭う必要があるでしょう。
番組内の帝塚山の教授のように「(政策)それはさておき、とにかく不安である」みたいな批判であるならそれこそ
笑ってしまいます。
笑ってみるものの、では全く不安がないかといえばウソになります。
ですからここで反対派、批判する方の意見を聞いているのです。
そのリスクを具体的に示していただきたいから。
物事には失敗はつき物ですよ、確かに。でも、その失敗の程度が許容出来ない、破壊的な損害が生じるリスクの存在を
明確にしてほしいですね。
「独裁者になってナチスのような政治を行う」なんていう現実離れしたものは勘弁してください。
態度が悪い?・・・何度も言いますが、聞こえの良いフレーズ「コンクリートから人へ」などと柔和で知的な態度でささやき、
平気で裏切る政治家たちより『100倍(笑)』ましですよ。
物事の本質がわかっているんではないですか?
憲法学者であれば、今回のアンケートが
憲法に照らし合わせてどうなのかという
点で、意見を出されることが本質なのでは?
弁護士が、常に被告の利益のために弁護するのと
同じように。
ふうさんのように、職員や組合員の態度が悪いから
そのようなアンケートをされるのだという
考えの学者がいたら、それこそびっくりですわ
近所のおばさんやないのやから
2年後の学区撤廃、定員割れ高校の統廃合――。
大阪維新の会(代表=橋下徹・大阪市長)の教育基本条例案をテーマにした30日の府市統合本部では、松井一郎知事や橋下市長らが、府教育委員を押し切る形で、教育に関する大方針を次々と決めた。議論は3時間余り。橋下市長は「論理的に正しいか、決着がつかない話は政治決定」とスピード感を強調したが、押し切られた府教委側からは「拙速」を懸念する声も出た。
意見対立が目立ったのは府立高の学区撤廃だった。
府教委は「おおむね2年以内に(撤廃の是非を含め)判断する」との原案を示したが、松井知事が反対意見を示すと、元経済産業省官僚の古賀茂明・特別顧問も加勢して「(学区制は)生徒の選択肢を奪っている。ゆっくり検討なんてとんでもない」と批判した。
これに対し、府教育委員側は一斉に反発。陰山英男氏は「改革にはスピードが大事だが、教育は絶対に失敗してはいけない」と慎重な配慮を求め、小河勝氏も「(毎年の公立高受験者数の)5万人がどう動くかという問題。早くやれば混乱やジャッジミスが出る」と拙速を戒めた。
だが最後は、松井知事が「2014年度の撤廃に向けて制度設計に入ることでどうか」と提案、橋下市長が「これは知事決定」と宣言し、議論を打ち切った。
(2012年1月31日 読売新聞)
これは1つの事象でしかないわけやけど、一事が万事この調子やおまへんか?
どんなビジョンをもってやってはんのか知らんけどリスクヘッジのための
マネージメントについて触れもせんと物事だけ先に進めるやりかた。
失敗から学ぶちゅう姿勢がまるで見られへんやないですか。
大阪は、ますます一党独裁が進むっちゅうことですかいね?
それにしても、
橋下市長が「これは知事決定」と宣言し、議論を打ち切った。
↑には笑ろたヮ。
まあ、大阪市役所の役人達は、今まで散々、大風呂敷なんて世間に広げなくても、もてる組織力とお金で、数々の大風呂敷なことを粛々とやってきて、いっぱい負債作っていましたから・・・。
これから、大阪のためにやろうとしていることを単純に批判するのはどうなんでしょうね?
私は、まだ見極めるには早いと思います。
しかし批判意見は絶対に必要。
ここで批判を書かれているお話はそれはそれで重要な意見だと感じています。
ただね、学者的な意見をいくら語っても、実のところ現場ではもう既にうまくお互いがすり合わせしつつあるような・・・
おいおい・・・って思わず言いたくなるような場面もあるかもしれませんよ?
結局現場で行政を動かす立場の方々は、立ち止まっている暇はないんですからね。
>ただね、学者的な意見をいくら語っても、実のところ現場ではもう既にうまくお互いがすり合わせしつつあるような・・・
おいおい・・・って思わず言いたくなるような場面もあるかもしれませんよ?
そらそうでしょ、現場の人間は、一回された決定事項につてはつっぱしって行くのんが
仕事やからね・・たとえその先が崖っぷちやったとしても。
しやから、決定権を持ったモンは熟考熟慮しやんとアカンと思う訳ですよ。




































