女子美の中高大連携授業
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久しぶりに朝まで生テレビ!
橋下大阪市長が出てました。
5分ぐらい見て寝ようと思ったんですけど・・・。
なぜ橋下市長の構想に反対できるのかが、非常に不思議になっちゃいました。
今現在も見続けてますが・・・、ひとつの結論が見えました。
アレルギーなんですね。
橋下さんがいくら「タラバガニはおいしいよ」と言っても蟹アレルギーの人には
受け入れられないんでしょうね。
と、、、これを書いているうちに、、、
「君が代」の話になりました。
えーーー大阪の教育って・・・これが現実?
法令条例に反する教員を見逃せって・・・。
がんばれ!橋下市長。
>所先生のWIKI貼り付けておきます。
ああ、思い出した。皇国史観を肯定する札付きの極右イデオロギーの持ち主ではないか。
加藤陽子東大教授(日本近代史)は、産経の「正論」に対し、ぼろくそ評価だそうな。
この所なる「研究者」は、その雑誌の常連執筆者ではなかったかな。
したがって、彼のコメントに到底客観性はない。
もし大阪の教組関係者が逆の立場で登場し、大阪の卒業式は「昔から正常だ」と述べたとして、あなたは信用なされるのかな?
もっと、最近の信憑性の高い証拠をご紹介願いたい。
真実は橋下のでっち上げに過ぎなく、最近は落ち着いた卒業式になっているのではないか。
大阪市民です 氏のように、大昔のご自分の事例を出されても困る。
>なんで私がここにコピペ強要されないとあかんの?(泣)
あとで、(泣)くらいなら、軽率なことをおっしゃらないこと。
あるいは、あなたは本当に最近小学校をご卒業になったご年齢の方かもしれないね。
そうだったなら、これ以上追及しない。また、オレのときの卒業式はひどかった、との先のご体験告白も一定の証拠能力がある。
>逆に真面目で良い方のほうが多いのでは?と思っております。
大阪はともかく、教員などという人物は概ね真面目なタイプが多い。校長にも、民間だったら出世は難しい(向いていない)人物がいる。
さすがに、教育長クラスになると、親分肌が多くなる。いずれにせよ、一旗組などは、始めから実業の世界に進むであろう。
競艇場で通知表を書いていたア〇がいたが、その横で営業関係の資料を作っていた会社員もいたのではないか。
むろん、その教員は責められて当然だが、「教員ゆえ」なんでもかんでも一切制約を甘受すべき、との論調は妥当ではない。
あなたのここでのお立場では当然であるが、ご紹介には感謝する。
礼儀として、後日感想を申し上げたい。
また、繰り返すが、ぜひ最近の大阪の卒業式が教員によって荒らされている、との証拠をご紹介賜りたい。
けだし、あなた方の書き込みをご覧になった全国の方々が、あたかも地方でのあの一部の成人式の騒動と同じと誤解される虞れがあるからである、
大阪の名誉のためにも、ぜひお願い申し上げる。
それから、私は高齢者ではない。また、あなたのその「老人」との表現も、文脈上から明らかに侮蔑的である。
高齢者一般に対して無礼であろう。
>所先生に対しての、あなたの書き方はとても失礼に感じますね。
いずれにせよ、「正論」の常連執筆者であることは事実。
間違ってはいないということ。
また、所氏に対する評価は、私個人の感想。
先の「国家あっての自由」などの異説に象徴される、国家主義的復古思想の持ち主。
その私の指摘について、感覚的に「失礼」とおっしゃるあなたの方が失礼である。
きちんと、その理由を理詰めでお書きなさい。反論あれば、いつでも承る。
競艇場で通知表を書いていたア〇がいたが、その横で営業関係の資料を作っていた会社員もいたのではないか。
ここなんです。要だと思います。
むろん、その教員は責められて当然だが、「教員ゆえ」なんでもかんでも一切制約を甘受すべき、との論調は妥当ではない。
そこは私も一理あると思います。
こういった人間は民では首にすれば良い事・・・
ところが公はそうはいかない。
犯罪を犯さない限り・・。
では放置のままでよい?
そうでは
難しい問題ではあると思いますが
あちらもこちらも・・・ものは決まりません。
私は個人的に条例ができて良かったと思っております。
君が代斉唱の踏絵を提唱した橋下氏に対し、「ぜひ日本の総理大臣に」と期待する熱狂的ファンが多いようなので、私からも「日本の総理大臣になる人としてふさわしいかどうかの踏絵」を提唱させていただきたいと思います。
それは、彼が「人権侵害救済法案に反対する」ことです。恐怖の「日本人弾圧法案」として私たち日本人から恐れられているこの法案に反対して、この法案の通過を絶対に阻止してくれる人でなければ、「日本の総理になってほしい人」とは言えません。
ただし、人権侵害救済法案に反対の表明をするだけでは駄目です。それだけなら、私が反日工作員だと疑っている某国会議員も表明しています。「偽装で反対するポーズだけとっておいて、通過してしまえば後はこっちのもの」と考えている偽装愛国政治家の可能性もあるからです。
橋下氏には、テレビ出演や講演会・演説会など、ありとあらゆる機会に、ぜひ「ねずみ裁判」の話を国民に向かって語っていただきたい。人権侵害救済法案とは、ねずみ裁判の原告のような在日韓国人の人権を守るための法案であること。日本人にとっては人権を徹底的に奪われるに等しい恐怖の言論弾圧法案であること。
橋下氏の抜群の知名度と、人気と、カリスマ性を駆使して、日本全国津々浦々まで、「ねずみ裁判」のことを知らない日本人はほとんどいない・・・と言われるようになるまで、あの裁判の話を広めていただきたい。
もし橋下氏がそれを実行して下さるなら、私は橋下氏を「信頼して日本の未来を託せる人。日本と日本人を守ってくれる政治家」と認めます。




































