在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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ルーマニア日本女性殺害
なぜ、女子大生の一人旅?
なぜ、治安の悪いルーマニアを選択?
なぜ、深夜ブカレスト到着便?
なぜ、電車じゃないの?
色々疑問があります。
リスク管理が不十分と言えばそれまでですが。
グローバル化の時代、就職にも海外生活の経験は使えるのかもしれませんが、
やっぱり、日本と比較してしまうと海外は何かと不安、女の子はもちろん男でも。
一生、日本から一歩もでないでもいいじゃないと思うのは、わたしだけ?内向き発言ですが。
ア・イ・節句送り出しメンバーとその仲間達はいつ訴訟起こされるか
冷や冷やでしょう。
お歴々の方には過去に精神病院入院された人がいますし、これは事実ですから
訴えられません。病名は精神分裂
学歴を金で買い異性に対して首絞めの趣向がおありとかwww
ア・イ・節句って実質どういう組織なんでしょうね。
被害者様の御霊に合掌。
目的地のCRAIOVAの航空ルート様
お出まし嬉しく思います。
スレのはじめの方で、ブカレストの空港の様子についてお話しくださった方ですね。
未知のエアポートであるアンリコアンダについて、実際を知る方の書き込み、大変臨場感かありました。
その後、スレで、別のより安全な航空ルートが明らかになるにつれ、この事件の闇の恐ろしさにぞっとし、以来忘れることの出来ない事件となっています。
私も一人の女性として、また、娘を持つ母として、ご意見に賛同致します。
被害者様、ご遺族様のご無念やいかに…と心が痛みます。
「防げる悲劇」ではなかったのか?!との叫びには、深く共感し、風化させてはいけないレスだと感じました。以前コピペであげさせて頂いたことがあります。
渡航者のための規定を改定するなど、アイ節句(伏字にしたほうがいいのでしょうか)は着々と、送り出し再開の準備をすすめているようです。
春休みの研修には間に合わせたい、そんなところでしょうか。
顧問の先生は、
空港送迎と、緊急連絡先を外注することで、安全強化をうたっていますが、
より危険なことにチャレンジすることに価値がある
それを乗り越えたことが評価される
と読み取れる、学生たちの価値観。
自分たちは特別だというエリート意識が高じて、
自分たちよりも劣っていると感じる相手には、いじめや嫌がらせが許される、いじめ体質。
そんな雰囲気が出来上がっていたのではないでしょうか。
根本的なところを改めていかないと、今までと何も変わらないと思います。
(再掲:軽々な論表は避けますが で書き込みました)
私も、「そっとしてあげたい」気持ちは分かります。ただ、このことが「防げなかった悲劇」であるのか?ということと、2度と繰り返してはならないという気もちから、娘を持つ父親として申し上げます。
まず、言葉の問題ですが、もともとルーマニア語はラテン語です。(ローマ+ニア)それを旧ソ連が無理やり、キリル文字に転写したので、綴りの問題がありました。ですから、日本のガイドブックを見せても、会話集をみせても、通用しませんでした。そのため、空港名も報道によってまちまちなのです。
次に、旧共産圏では、ある程度以上の年齢の人は冷戦時代に、徹底的な反米教育を受けています。そのため、米国の軍事態勢に組み込まれている日本人を敵視する人物もいることは事実です。
空港には知る限り、ホテルもありませんでした。空港に着くと、明らかに、ペルソナ・ノン・グラータばかりでした。この空港には合法な公認タクシーの入れるところは制限されて、正規合法タクシー乗り場が少し離れた場所にありますので、空港から降りてすぐに声をかけるのは違法タクシーです。そのことは、送り出した側が伝えていたのでしょうか?
ここでタクシーにのれというのは違法だというと舌打ちして「お前は。よく知っている、あそこからが、合法的なタクシー乗り場だから、あっちへ行け」といわれました。このことを事前に伝えておれば悲劇は防げてたのではないでしょうか?
ツィターが出来る状態ならば、送り出し側が「もし、トラブルがあれば24時間通じる日本語の相談電話番号を用意しているからすぐに日本まで電話してください、こちらから適切な指示を出します!ということが出来なかったのでしょうか?」
「やむをえない防ぎようのない悲劇」であれば、そっとしてあげたい、ご遺族を苦しめたくないといのは人間として当然のことですが。
「防げた悲劇」なら、責任の所在をはっきりすべきと考える次第です。
私の2659614の投稿の再掲です。
》ブカレストの空港に到着して、「降りた瞬間に恐怖を感じました。今までの空港で最も怖かったです。
昼間でも怖かったです。」とのこと。具体的にどういう点でそうお感じになったのか教えて頂けますか?
「降りた瞬間」や「昼間でも」の記載が気になりました。》
ご指摘有難うございました。
1.降りた途端に空港自体が安全管理ができていなくて、それまでの経験から警備員も少なく、空港の係員も不親切で、アジア人に対して偏見を持っていると感じました。おそらく空港の係員と、思われる方に聞いても無視されました。空港自体に案内が少なく、他の空港のように乗り継ぎの方はこちらへ・・という案内がありませんでした。
2.空港内のイミグレ前の禁煙ゾーン(これは絵文字ですからわかります)警官らしき人間が灰皿のないところで煙草を吸っていました。成田空港で禁煙のところで、空港のスタッフが煙草を吸っているのを見たことありますか?
3、アジア人が他にいなくて、明らかに奇異の目で見られました。
4、出国ロビーの境目ががあいまいで、 本来出入りできないはずの出入国パスポート検査前のお店の人が身分証明書を胸につけていませんでした。とにかく、誰が公的な係員・ないし警官なのか・空港の係員なのかの区別がつきませんでした。多くの空港では少なくとも名札を付けたり、胸に身分証明書を付けています。
「昼間でも」とう表現については、お詫びいたします。海外の他の多くの空港に夜間に着いた経験から「昼間でも、これだけ問題があるのであるから、さぞかし。夜間は怖いのであろう」という合理的な推論です。昼間や深夜に何度もアンリ空港に(ヘンリーと書いてあるものもあります)到着した経験に基づくものではありません。
これは私の書き込みではありませんが再掲します。
2661132より
「皆さんがおっしゃる通り無謀な計画です。
少し調べてみましたが、
Tokyo 11:15 OS0052
Vienna 16:00
Vienna 18:20 RO0344
Bucharest 20:50 または別便でその前後。
そこから鉄道駅に移動しBucuresti Gara de Nordから約220KM西にあるCraiovaまで行く日程だったようです。3時間ほどかかるので、翌1:00amごろ駅に到着予定だったのではと推測します。
仮にBucharestの空港を出発してもBucharestの駅、Craiovaの駅といくつもの危険地帯を通過せねばなりません。 もしこの日程を当日、成田空港で聞かされたのなら、詐欺同然だと思います。
ウィーン(Vienna)で一泊してから翌日TSR経由でCraiovaに飛行機で到着が普通の旅程だと思います。」(引用終わり)
■この後の投稿でTSR(ルーマニアの空港)経由で当時の飛行機の路線が書いてあり、実はウィーンから数時間でCRAIOVAまで行けるという具体的な便名や乗り継ぎ時間が書いてあったのですが、削除されたようです。
またウィーンの空港内や近くの安全なエコノミー・クラスのホテルであれば(休憩だけであれば)5000円のものもあります。(私の経験による)。アンリ・コリアンダー空港からのタクシー代に220キロ離れた鉄道移動料金を加えればホテル代の方が易いのではないかとも考えられます。
久野様
埋もれてしまってはならない重要スレを上げて下さり有難うございます。
単独行動と当初から決まっていたのでしたら被害者はもっと考え
家族で話し取りやめていた筈でしょう。
当初は二人で行く予定が当日空港で知らされどうしようもなく
混乱状態であったと思われます。断れないように仕向けたア・イ・節句。
それらが逃げ回っているとしか思われないア・イ・節句の姿。
被害者様の御霊に合掌。
削除されてしまった私の指摘を復元できませんので、自分で調べてもう一度述べます。「ブカレスト 送迎タクシー」でご検索ください。
■空港送迎サービス アンリコアンダ空港発 ブカレスト市内ホテル着<ブカレスト発> 空港に着いたはいいけれど、何かと不安…。フライトの到着時間が夜遅い…。そんなあなたにおすすめなのが日本語ガイドによる空港送迎サービス♪安心な旅のスタートダッシュをきりましょう!価格:€30
(以上引用)
日本語のHPが当時もありました。当時は英語30€、日本語60€でしたが、この事件を受けて、料金が安くなったと考えられます。事前に航空券を手配した段階で、アイ・セックは20:50分に空港に着くということは分かっていたはずです。もちろん海外に行かれた方なら、飛行機が遅れる可能性や、20:50分に着いても、荷物の受け取り・入国審査やらで10分や20分で、タクシーに乗れるはずがないことは、わかりますよね。飛行機がついた後、空港のイミグレに並んで、随分待たせられたり、荷物の受け取りに時間がかかった経験をお持ちのことでしょう。
ですから、実際にタクシー乗り場に行けるのは、10時とか11時になることも予想できたはずです。
1.事前にバスがないことを調べたのか?そのことを被害者様(私は過去の投稿で固有名詞は出しておりません)に伝えていたのか?それなら、なぜ、タクシーを手配しなかったのか?
2.着いてから、後は、何とかしなさいと言ったのでしょうか?
お金の問題ではありません!事前にタクシーを信頼のおける旅行会社に手配すれば「防げた悲劇」なのです。日本から10分で予約できます。
そして、以上のことを
(仮説1)アイ・セッ・クは知らなかった。→海外に若者を送り出す資格はありません。
(仮説2)アイ・セ・ックは知っていた→皆様がお考えください。
娘を持つ父親としてこれだけは言いたいのです。
1.旅行会社であれ、NPO法人であれ、被害者様が急に思いつきでふらふらとルーマニアに行ったわけではありません。一人の人命が奪われている以上、誰にも責任がない。被害者様が100%悪いということはあり得ません。
2.被害者様の名誉の回復のためには真相の解明がすべてです。あれからマスコミは一切とりあげませんね。
具体なマスコミの報道しない不自然な点:なぜタクシーの運転者は、真っ暗な深夜に日本人の女の子と現地の凶悪犯罪者が下りるのを止めなかったのでしょうか?そこまでのタクシー料金は誰が払ったのでしょうか?
犯人は犯行現場から、どうやって自宅まで帰ったのでしょうか?(←ここに注目ください)。なぜ、どのマスコミもタクシーの運転手に取材・報道しないのでしょうか?
これは、大変申し上げにくいことなのですが、まったく明りのないところで・・・・・のような酷いことや、携帯電話を奪えるものなのでしょうか?




































