在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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ルーマニア日本女性殺害
なぜ、女子大生の一人旅?
なぜ、治安の悪いルーマニアを選択?
なぜ、深夜ブカレスト到着便?
なぜ、電車じゃないの?
色々疑問があります。
リスク管理が不十分と言えばそれまでですが。
グローバル化の時代、就職にも海外生活の経験は使えるのかもしれませんが、
やっぱり、日本と比較してしまうと海外は何かと不安、女の子はもちろん男でも。
一生、日本から一歩もでないでもいいじゃないと思うのは、わたしだけ?内向き発言ですが。
アイ・・・がだんまりを決め込んでいるのですから
後ろめたい事ばかりなのでしょう。
被害者の不安なツイッターは中途半端です。
タクシー等に関する内容が消去されていても不思議ではないですね。
アイ・・・の仕業なら。
被害者様の御霊に合掌。
東大が後期推薦など言い出しているがとても不安。
悪知恵の働く人間はクチが上手いからね。
推薦者の素質も調べて欲しい。
駒場のだらしなさが引き起こした事件ですからうやむやにしている以上
納得出来ない。東大生でアイ・・・に関わった生徒は退学に値すると思う。
グローバルだの言って欲しくないなw
Murder of Japanese student in Romania prompts safety revision for AIESEC internships
上をコピーして、グーグルに張り付けて検索してください。アイ・・ジャパンは、過去の落ち度を認め、海外向けのメディアには、色々と言い訳をしていることが分かります。アイ・・ジャパンは海外向けには色々な改善策を発信しているようです。
1、中でも不愉快なのは改善策として参加者の英語力をチェックするというところです。
2.なぜなら、例えば成田からローマ(いくらでも直行便(12時間程度)があります。)ローマからクライボア(約3時間)という、はるかに安全な飛行機のルートをとれば英語力の問題ではありません。タクシー移動も、深夜の鉄道移動も必要ありません。
3.日本国内ではだんまりを決めていて、海外向けには被害者様の語学力の責任に転嫁しているのです。
4、ルーマニアの留学生にお聞きしたところ「深夜の鉄道移動は確かに危険である。しかし危険といっても運転手は必ずいるし、車掌も、何人か、いるのであって、途中の駅にも駅員が全くいないこともあり得ない。いざとなれば、一番前にのって運転手に助けを求めれば聞こえるところにいればよい。むしろ、タクシーは、どこに連れて行かれるかわからないし、いったんのってしまえば、走行中は監禁状態であってこちらの方が危険である」との説明でした。
とにかく何かがおかしい!
この期に及んで、まだ被害者様に責任転嫁をしたり、誰にも分からないであろうと海外に嘘の情報を流したりしているなんて。
組織の内部は完全に腐ってしまっているのですね。
「久野仙一」様のような方が、いらして本当に良かった。
平気で人を騙したり、捏造したりする人々だったのですね。
少しは、反省しているのかとおもっていたので、騙されるところでした。
大津のいじめ事件の学校と全く同質です。
異常です。
是非とも、第三者の介入が必要です。
この事件の犯人が無期懲役になったという報道があった時、
日本の担当者のかたが、大変な憤りをもってルーマニアに対して怒りを訴えていた姿は印象的でした。
それなのに、この組織は被害者が悪いと海外向けに発信しているなんて・・・・。
絶句してしまいます。
酷すぎます。
本当に情けなく思います。
どういう教育を受けてこられたのでしょうか。
どうのようなご家庭で育ったのでしょうか。
死者に対して、酷い事を言ったりするなんて、人間のすることではありません。
こんないい加減な組織や、こんな方たちが日本のエリートとして世界に出て行くなんて、日本の恥です。
資格はありません。
多くの日本人はもっとまともです。
この組織も、こんな異常なことをしている人々は、一部の人達であり、多くの人々はまともであると信じたいです。
私は大津いじめ事件と同質だとは思いません。
大津いじめ事件では、「被害者の家庭に問題があった」説が流れましたが、本当に問題があった事を窺わせる根拠がありました。
ルーマニア事件では、「被害者に問題があった」説が流れましたが(バス乗り遅れ、英語力など)、嘘である事が判明し、そういう嘘の情報を流した人たちの悪意が明らかになりました。
大津いじめ事件は、警察とマスコミと政治家が大々的に動き、被害者ご遺族は大きな発言権を与えられています。
ルーマニア事件は、警察もマスコミも政治家も動かず、被害者ご遺族は沈黙を守って(守らされて?)います。
「ルーマニア事件にも第三者の介入が必要」と言っても、大津いじめ事件の第三者委員会は疑われている当事者(ご遺族)の主張に沿う委員会です。そんな大津事件をまねた第三者委員会が出来たら、かえって真相究明を阻害し真の加害者を利する危険性があります。




































