アートの才能を伸ばす女子教育
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
ぴよさん、
>日本は自立して自国は自国で守らなければならない・・と言うのなら、まだ、まだ分かります。
特に国土面積に対して14倍もの経済水域を有する海洋国日本が日米同盟を顧みずにどのようにして、一国で自国を防衛するのですか?
また、貴女の御主張と尖閣諸島に基地を建設することに整合性はないと思います。日中関係の改善は経済戦略において重要課題です。靖国参拝問題さえもナーバスな懸案であるのに、尖閣諸島に基地などは究極の挑発だと思います。
>ましてや、国会で協議する以前に、法案を8月までに通すことをアメリカと密約し、その為に強硬な態度で政府は法案を通したこと、
安倍さんは、米国連邦議会での演説で法案を通過させることを表明したのですから、「密約」ではありませんね。また、法解釈変更の閣議決定に基づく安全保障法案の整備は、去年の衆院選の公約にあったと思います。
最後に老婆心ながら、「ひまわりさんも~」「ひまわりさんが仰るように~」と、ひまわりさんを担ぎ出される姿勢は感心しません。
紙つぶてさま
こんな若輩者のレスにお返事くださり、恐縮です。
私はひまわりさまを担ぎ出しているつもりはもうとうございません。
意見として共鳴することが多いので、書かせて頂いているだけです。
安倍さんから、もっと誠意ある答弁を伺いたいだけです。
国会において、憲法までも動かす法案に野党から質問が及んでも、眠っている振りをしたり、
ほくそ笑んだり、とても誠実な態度ではないと感じます。
これが一国の総理で、安保法案をそんなにも軽くとらえている総理の態度に深い、憤りを感じているのです。
自国を守る、その為にアメリカの力を借りていることと、戦地に自衛隊が赴いて行かなければならないことは別問題だと
捉えています。
もっと、この法案には時間が必要であり、安倍総理からは国民に誠意のある説明が必要だと感じます。
安倍さんのもっと包容力のある、一国を守ると言う姿勢を見せて欲しい。
密約じゃないと言うけれど、まだ、国会で法案が討論される前にアメリカに事前に約束をする。
これは違反であり、密約とは呼ばないのでしょうか?
アメリカに武器を5年間で30兆も買う約束をしている・・安倍さん、正気の沙汰ではないのでは?
日本は何処へと向かっているのでしょうか?
>靖国参拝問題さえもナーバスな懸案であるのに、尖閣諸島に基地などは究極の挑発だと思います。
その中国は、日本が集団的自衛権行使を可能にすることに不信感を表明している訳ですが。
「究極」が何を指すのかわかりませんが、集団的自衛権行使を可能にすることは「適度」な挑発であるから問題ないということでしょうか?
一方では中国の反発を恐れて行動しない、でも、もう一方では中国の反発を考えずに行動する。
そう言うちぐはぐな対応が不信感につながるということなのだと思います。
「それでも安倍さんを信じる」
という方がいることは、ご自由にと思いますが、
「それでも安倍さんを信じろ!」
と押し付けられても、私は受け入れられません。
ふふ・・・さま
>「それでも安倍さんを信じる!」
と言う方がいることは、ご自由にと思いますが、
「それでも安倍さんを信じろ!」
と押し付けられても、私は受け入れられません。
ふふ・・・さまに 激しく同感です!!
と言うと今度は、ふふ・・・さまを担ぎ出して!・・と言われてしまうのでしょうか。笑
紙つぶてさま
恐縮です。
>夜にでも、お返事させてください。
いえ、いえ、十分貴重な時間を頂きました。
私はただ、無意味な人間同士が殺し合う過ちを二度と起こして欲しくないだけです。
どうぞ、日本が正しい道を今後共に歩んでいくことをただ、ただ願うだけです。
私の子供達や、多くの子供達の為にこの平和が永遠と続きますように、と願うだけです。
だからこそ、意味ある国会での議論を長時間かけて丁寧にやって欲しい。
ドイツの過去の過ちに真摯に向き合い、二度と間違いを起こさぬようにとの毎年に及んでの取り組みに
感銘を受けています。
広い視野で、安倍総理には安保法案と真摯に向き合って、ご自分の考えを原稿を読まずに是非ご自分の言葉で説明をして欲しいです。
安倍総理には、真摯に国民の声に答えて欲しいと願うだけです。
また、お邪魔します♪
これから、母親の顔に戻ります。































