アートの才能を伸ばす女子教育
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
戦争責任は法的責任ばかりではあるまい。
戦時中地方に疎開していた少年明仁は日本が大変なことに
なっていることを自覚していただろうし
父親である昭和天皇ヒロヒトが戦争を主導していたことも
知っていたはずだ。
何故明仁は父ヒロヒトに戦争を早くやめさせるように
進言しなかったのか。
明仁の戦争責任は免れまい。
天皇明仁は刑務所にお入りいただきたい。
多くの国民の願いである。
>極東軍事裁判は敗者を勝者が裁く裁判。その中で唯一中立的立場から意見を述べたのがパール判決書。事後法などの欠陥を鋭くつき戦争責任を個人に問えないとして全員を無罪とした。
極東国際軍事裁判の判事はパールだけではない。しかも、圧倒的少数意見だ。
また、パールの真意も、けっしてあの無謀な侵略戦争を仕出かした昭和天皇含む当時の戦争指導層の愚挙自体を免責するものではない。
前提として軍事裁判のもつ形式的・手続的問題点を指摘したに過ぎない。
すなわち、けっして戦犯らの法的救済を試みたものではなく、単に連中が反射的利益を享受できるかの可能性を有しただけだ。
君たち反動派は、いつもそのように都合よく解釈する。
泉下のパールもさぞや困惑していることだろう。
サンフランシスコ講和条約で、自民党政府が同軍事裁判の結果を世界に向け正式に受け入れた厳然たる事実も思い返すがよかろう。
もっと勉強なさい。
下郎は、ここに出張ってくる前に、まずあの「小保方スレ」の始末をつけろ。
何かのように、そそっかしくなんにでも口を出して来るな。
お前の条件反射的単純な書き込みの数々は、当該スレの品位と知的水準を劣化せしめ、
その結果他の良識ある人々を遠のかせる。































