アートの才能を伸ばす女子教育
【インターエデュからのお知らせ】
旬な話題カテゴリーにおいて悪質な荒らし行為が見受けられたため、
一部のホストからの接続による書き込みを一時的に停止しております。
「規制ホスト:t-com.ne.jp」
該当の環境をお使いのユーザーのみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
ひまわりさん
>他国の誤った戦争に巻き込まれないために。
>なんてシンプルでわかりやすいんでしょう。
すみません、よくわかりません。
一定の抑止力にはなるものの、戦争が起きないとは思っていない、とおっしゃっています。つまり国軍があっても「他国の誤った戦争」に巻き込まれることはあるということではないですか?
>なりません。そのようなことは全く言っていません。
どうしてそういう話に持っていかれる(いきたい?)のか、よくわかりません。
そうそう 笑
私も、何でそんなに話が飛躍するのか?と思った。
自分の都合の良い方向に誘導するのは、
いつもの悪いクセである。
>ただ、戦前の人たちだって、その思いは何ら変わらなかったと思うんですよね。 自分たちは賢くて、戦前の人は愚かだったとはとても思えません。^^
まったく同感である。
>太平洋戦争に関しては、謝罪だ、反省だと感情論に走るのに、なぜ、日清戦争、日露戦争は謝罪、反省をしないのか。
そもそも、これは自由さんのお話ですよね。
>どうしてそういう話に持っていかれる(いきたい?)のか、よくわかりません。
どうしてそうなるかと言うと、人の話を否定するばかりで自分の意見をはっきりと言わないからです(自由さんのことです)。
自由さんがご自分の考えを述べていれば、私が自由さんの考えを推測することはありません。
で、その自由さんは、
太平洋戦争に関してどのようにお考えなのでしょうか?
日清戦争、日露戦争はどのようにお考えなのでしょうか?
全て、
>自衛の戦争
ですか?
それで、だとして、
だから、反省も謝罪も不要だとお考えなのでしょうか?
自由さんが、日清戦争、日露戦争、太平洋戦争からどのような教訓を得て、これからの子供たちに何をどう残して行くべきだと考えているかも含めて教えていただけるとありがたいです。
よろしくお願いしますm(__)m
>自分たちは賢くて、戦前の人は愚かだったとはとても思えません。
私へのレスではなかったので控えておりましたが、もしかして、ひまわりさんや私が
「自分たちは賢くて、戦前の人は愚かだった」
と言ったように受け取られていますか?
であれば、それは単に誤解なさっているだけだと思います。
あしからず。
>自分たちは賢くて、戦前の人は愚かだった
間違いではない。
戦前は天皇を中心とする独裁国家だから戦争を主導したのは天皇であり悪の中枢であった。
戦前の歴代の総理大臣が天皇の暴走を止めることができず、戦争好きな総理も多かったのはおろかであったとしか言いようがない。
戦争好きな人が総理になると、国民が苦労する。
自衛のためにわざわざハワイには行かない。
それを侵略戦争という。
ひまわりさん
>どうも今の日本人は自国だけの感覚で外国と対応しているところもあるようにおもいます。
今も昔もそうなんじゃないかと思えます。
例えば、「謝罪」にしても、日本人の感覚だと、その後は水に流して共に前を向くって感じだと思うんですが、
どうも違う民族もいるようです。
善悪で動くとか、損得で動くとか、いろいろな価値観がありそうです。
9条はじめ日本の理想は、残念なことに異質なんだと思います。
先日のギリシャの破綻問題でも、EUの中でドイツが悪者のような風向きになりかけて、
国同士の思惑って、なんて恐ろしいんだろうと思いました。
世界では、善悪が時には逆転するということなのでしょうか。
日本人は善好きの傾向があるから、これは難題ですね。































