アートの才能を伸ばす女子教育
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
なお、付言する。
一部に、学問上の論証作法に関する無知・誤解がみられる。
学問上の主張には、当然ながら「根拠」が求められる。
その論証手法の一つに、先達による先行研究の紹介がある。
この場合、具体的な研究者名や文献資料名等を特定して、
後日の読者自身による検証を可能にする。
なにやら、それを曲解し、あたかも虎の威を借りるが如く「弱い」などと誤解されては、さすがに素人ゆえと失笑し続けるばかりにもいかない。
以上、高等教育を受けた諸賢には何をいまさらとの叱正受けようが、念のため一言申し添える次第である。
>「この人はそうやって誤魔化してなかったことにしていくんだろうな」と思ってしまったら、私、もう以前のようには話しかけられなってしまいました、寂しい事ですがしかたがないです。
はい。
私は、全く寂しくはありませんが(^^)
私はとしては、私が「先生」と呼んでいたことで勘違いを増幅させてしまった面もあるかも知れないと思っています。
ですから、その反省もあって、完全無視することにしています。
>ひまわりさんが「天皇教」の狂信者であるのなら、二俣川さんも十分に「憲法教」の狂信者だと思います。
相手の人格を揶揄することなく清々とした議論を望みます。
現在の我が国の最高法規たる現行憲法を支持することが、「狂」だとは到底考えられぬ。
お門違いな批判だ。
また、私自身は「明仁天皇」との表記を他人に押し付ける意思は毛頭ない(理由は上述)。
なぜなら、学問上の批判はともかく、その押しつけは現行憲法の容認せざるところだからだ。
ひまわり氏による執拗な「今上天皇」との表記の強制は、戦前の狂信的天皇制イデオロギーが国民に暴力的に強制されていた時代の悪夢を思い出させた。
その第一歩が、自由な言論の抑圧=言葉狩りであった。まさに歴史の教えるところだ。
だからこそまた、「彼女の意外な面を見せられている」との私の戸惑いも、率直に吐露したものである。
無視はかまわぬが、「小保方スレ」の後始末だけは、きちんとつけて頂きたい。
あなた方ご両人による下らぬ揚げ足取りの応酬が、貴重なスレッドの荒廃をもたらし、多くの人々の足を遠のかせる結果になった。
このことにつき、成り行き上もう一方のみを窘めてきたが、その責任の半分は当事者であるあなたご自身にも明確に存する。
また、当然に深く反省され、何らかの意思表示あるものと期待してきたが、今日までなしのつぶてであった。
遺憾な態度である。
その反省乏しき姿勢が、以前にも実例あったあなたご自身にも起因する別スレッド自体の書込み停止措置を惹起したものであった。
よもや、お忘れでもなかろう。
>無視はかまわぬが、「小保方スレ」の後始末だけは、きちんとつけて頂きたい。
あなた方ご両人による下らぬ揚げ足取りの応酬が、貴重なスレッドの荒廃をもたらし、多くの人々の足を遠のかせる結果になった。
そりゃあ、二俣川の
なんちゃって労働法
の責任である。
笑
ふふ・・・さん
>正誤の「判断基準」とは?と考えたときに、具体的に何をもって正誤を判断すべきかはどのようにお考えでしょうか。
>私は、韓国併合で言えば、これは、武力行使をもって併合した訳ではない(ですよね?)ことから、(当時の判断としては)正しかったのだろうと思っていますし、そのことを今になって韓国側からとやかく言われる筋合いではないと考えています。
韓国併合は日清・日露より後のことですね。言及したのは日清における国策の一部分たる軍事政策の妥当性で、(ちょっと調べてみないと分かりませんが)いわゆる公式戦史といわれるものも参謀本部、軍令部所管の二通りあったと記憶しております。東学党の乱を契機とした清国派兵に抗して、我が陸軍が混成旅団一個隊を派兵(1万人規模?)したとされていますが、陸軍の要請はそれ以上のものであったとか、、先に書いた軍事作戦の甲・乙案も清国のみを、あるいは清・露を対象とするかに分けた立案であったものの、作戦の第一義的目標は朝鮮半島の占領であることが、最近の研究で明らかになってきています。このあたりのことは防衛省所管の防衛研究所図書館(恵比寿駅の近く)で閲覧可能だと思いますので、もし興味がおありなら一度、訪れてみるのもよいかも、、
そのうえで正誤の「判断基準」ですが、わたしは歴史が人間の営為である以上、絶対的な基準はないと思っています。だからこそ経験則というものが生じるのであろうし、その積み重ねとそれに対する後世の歴史的評価の繰り返しが、歴史の醍醐味といえましょうか、、
「判断基準」と書いたのは善悪という二元論的な見方に与することなく、もっと、何というか、、重層的な意味合いを込めたものとご理解いただければよいかと思います。そういった視点が>謙虚に向き合う、ということだと考えるからです。
連投失礼、、
>コテハンの投稿者は、皆さん多少なりとも「変人」(変態ではなく)だと思いますよ。大勢的な順応に対する嫌悪感のような感覚を持っていて、何らかの帰属集団(家族も含む)から、良くも悪くも自他共にはみ出し感を持たれているのではないでしょうか?
紙つぶてさん! ひどいなあ、わたしもコテハンだが「はみ出し感」だなんて、、あらゆる社会的帰属集団に、不満をグッと堪えてうまく順応して生きているつもりなのに、、「はみ出し」を感じるのはお腹のベルトだけです(最近、、)。
ふふ・・・さん
>人のことをある属性をもって十把一絡げに評価するのが嫌い、、、というか、そういう評価の仕方って理解できないんです。
お嫌いなのは存じています。
評価って何だか大層ですが、「9条が守ってくれると信じている人」の話でしたから、
侵略戦争と考えているんだろうなと思っただけです。
ふふ・・・さんは9条が守ってくれると考えていないんですよね?
侵略とも自衛とも思っていないならば、一体どう捉えているんでしょうね。
>嫌いだっったら、もっとガンガンに潰しにかかりますよ 涼涼
そんな悪ぶらなくてもいいですよ。(^^)
>正直、ちょっと面倒くさいと思うことはありますが、私、正面からつっかかって来るひとは嫌いじゃないです 涼涼涼
爆 つっかかってるのか。
ふふ・・・さんもだよね? 涼
>私は、確かに、他国の国民を含めた多くの無辜の命を失わせてしまったという結果から見れば
>日本は愚かな戦争をしたとしか思っておりません。 (後略)
ふふ・・・さんがおっしゃるとおり、ズルいです~。
平和な現代から善で押して、それに酔っているかのようです。(すみません)
戦争はしてはいけないと同じで、当たり前すぎです。
>勝てると思っていたのなら、先を見通す力がなかったと評価するしかありませんし、勝てないとわかっていて戦争に突入し、かつ、終戦時期を見誤ったのであれば、これは、もう「愚かだった」と断ずるしかないのではないでしょうか
私も後者だと思っていますが、とても愚かだと断ずることはできません。
なぜ勝てないとわかっていても戦争をしなければならなかったのかを考えます。
勝てないとわかっていてした→愚か で終わっては、何も得ることができません。
あまりにも当時の人をばかにしている気がして胸が痛みます。
ちょっと残念ですが、ふふ・・・さんはまさに「反省」しているんだなとよくわかりました。
ありがとうございました。(^^)































