女子美の中高大連携授業
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
おはようございます。
不安様、遅くなってしまって申し訳ございません。
正直に申し上げると、正直にもうしあげるならば今回の件で「皇族の結婚」に不安を覚えてしまった事は私の中で事実として受け止めています。
ただ、それは愛子様に限らず他の女性皇族方や
悠仁様の御結婚に関しても同じです。
東風吹かば 匂いおこせよ 「梅」の花 主なしとて 春を忘るな
飛梅伝説、道真の梅への愛情が感じられますね。
京都の天神さん、平成最後の梅花祭、梅苑開苑は来週の金曜日から
今年は見に行きたいなあ(^^♪
"obligation"という単語は一般に「義務」と訳されるが、米国人が考えている「義務」より広範囲な同意語を有するのが、日本人である。
ある人の負っている”obligation"すべてを言い表わす日本語のもっとも適訳な言葉は、「恩に報いる」ということであり、それは「負い目」という言葉でその人の人生、行動指針を意識する、しないに関わらず拘束していくものである。この恩を与えられることが「負い目」という義務の拘束を受けるということを、我々、米国人はなかなか理解し得ない
ー「菊と刀」ルース・べネディクト 著(長谷川松治 訳)、社会思想社
ルース・べネディクトはフィールド・ワークを経ずに日本(人)評を著したと言われていますが、我々自身が気が付かない感性、特性というものを又、よく言い表わしていると感じます。
その広範囲な”obligation"は、有形・無形を問わず、経済的援助、無償の愛(と言われるもの)、時には「名」に対するものであったりもするわけですが、時の経過はその”obligation"を減じたりはしない、むしろ利子が嵩むがごとく増大していくもの。
自身が「今在る」のは(「皇族」という)名のお陰であったり、かつての経済的援助のお陰であったりという自覚と感謝ー負い目ーを、多少なりとも感じて頂きたいという、いわば日本人としての当たり前の感覚から乖離していることが、一連の批判意識の根底にあるのでしょうね。
すみません、レスを頂戴したのに先程気が付きました、遅くなってしまい申し訳ありません。
モゼット様、ご無沙汰しております。
>自身が「今在る」のは(「皇族」という)名のお陰であったり、かつての経済的援助のお陰であったりという自覚と感謝ー負い目ーを、多少なりとも感じて頂きたいという、いわば日本人としての当たり前の感覚から乖離していることが、一連の批判意識の根底にあるのでしょうね。
今回の件に便乗して皇室を中傷する人達はともかく
小室氏の金銭問題に多くの国民が批判意識を持っていることはおっしゃる通りだと思います。今までの報道は週刊紙からの一方的なものでしたし私は小室氏を随分擁護してきましたが、あの反論文と担当弁護士の文書を読んで愕然としてしまいました。
困っているときに差し出してくれた手を当然のように、当たり前のように受けて感謝をしていると言いつつ、その感謝が我々には全く伝わらない。
何よりもモゼット様がおっしゃった「自覚」と「負い目」というものが、反論文を読む限り彼にはないのではないかと思ってしまいます。
返せばよいというものではない。
元婚約者の方と何があったのか分りませんが
恩を受けたのであればどこかでいつか返すもの(元婚約者のかたでなくとも)
でも、援助を受けた負い目や自覚を忘れていなければここまでこじれてしまう事がなかったように思います。
おはようございます!
たまにはスレタイに沿った一言を。(道徳とは違うかもしれませんが)
幼にして謙遜なれ
弱にして「温和」なれ
壮にして公正なれ
老いては慎重なれ
胸にしみいる言葉、2000年以上経っても色あせることなく通じますね。
バレンタイン
先週、百貨店のバレンタインフェアに言ってきました。
いやあ、目移りしながら回りましたがチョコの試食でお腹がいっぱい。
普段何種類ものチョコの食べ比べなんてしませんが、こうして食べ比べるとカカオの味やお店の力の入れ具合の違いがよくわかるような「気がします」(偉そうなこと書いてますが所詮私の下はあてになりません (笑))
娘の小中高時代は毎年チョコ作りに奮闘していましたが
大学へ一人暮らしが始まってからはそれもなし。
ちょっと寂しいです、が、、あの大量のチョコの匂いを嗅がなくてよくなったのでまあ、いいか。
バレンタインにしても恵方巻にしても、加熱しないで
皆でイベントとして楽しめるものであればいいですよね。




































