女子美の中高大連携授業
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
夢よ 浅き夢よ 私はここにいます
君を想いながら ひとり歩いています
流るる雨のごとく 流るる花のごとく
君に預けし 我が心は 今でも返事を待っています
生きていれば色んなことがありますが、必ず春はやってきます。
春よ、来い 早く来い
(^^♪
>春よ、来い 早く来い
(^^♪
2週間もスレを放置してしてしまった間に春がやってきました。
土筆を見つけた先の河津桜がちらほらと咲いています。
土筆って見かける事が少なくなりましたが、見つけるとワクワクしませんか?
京都を訪れる外国人観光客が多すぎて日本人の観光客が激減しているという話をよく耳にします。
というか、京都に帰るたびに外国の方でごったがえす京都駅と在来線の各駅を目にしますし、神社仏閣も外国の方だらけ。
年末には四条烏丸でマリオカートにに乗ったマリオとワリオを見かけました(笑)
日本人の観光客が激減して京都らしさが無くなることを嘆くニュースを観ると
散々外国人観光客を誘致しておいて何を今さらと思います。
申し訳ないがこうなる事は想像できたはず、というか、そもそも、京都の観光地には地元民以外京都の人は行きません。
昔から京都は他県から来る日本人の観光客だらけなんですよ、それが外国人の観光客にかわっただけ。
外国人が増えるにつれ「おもてなし」が日本の観光ポイントであるなら街中の表記が外国語に変わるのは当たり前。
私は京都の伝統文化を守るためには一定の規制や制限が必要だと思っています。
京都の生活があってこそ京都の街並みが存続できるのだと思っています。
今、街中はホテルの乱立・観光客の為の街作りでごったがえし。なにか無法地帯のような感覚を覚えてしまいます。
しかし、増えすぎて困るなんて、何を今さらですよ。こんな事言って恥ずかしくないのでしょうか?
磯の上に生ふる馬酔木を手折らめど見すべき君が在りと言はなくに
会いたい。
手折って見せてあげたい人が人が、いなくなってしまうのは本当につらい事です。
「馬酔木」、実家の庭にあります。
花が鈴蘭と似ていませんか?子供の頃は鈴蘭だとずーっとずーっと思ってました。
今でも元気で花が好きな母を楽しませてくれてます。
東日本の震災で人生の半分を失いました。音信不通の友人知人達はいまだ行方不明・・・私の薄れゆく記憶の中で微かに呼吸し微笑んでおります。ご遺体と対面したわけではないので、亡くなったとは思えないのです。
私の実家の庭にはすずらんがありましたが、甘い香りの馬酔木とは違い、青くさい香りの毒草でしたので、想う方に差し上げるどころか手折る事さえ出来ませんでした(苦笑)
こんばんは。
白い梔子様ごぶさたしております。
毒性があるのは鈴蘭だけでなく馬酔木も同じ。馬が食べると中毒を起こすことから「馬酔木」と言われているそうです。
万葉人は馬酔木を愛したようですが一転後世では呪詛に用いられる時もあったようですから、なんともですねえ ^^;
自然の中で種の繁栄の為、毒を含むことで己を守る花たちは、ある意味自然のバランスを保つ使命を負っているようにも思います。花は強いですね。
鈴蘭、どうか想う方の為に見せてあげてください。
たった一人になってしまった大伯皇女、伊勢から戻る時に何を思っていたのでしょうか。
おはようございます。
昨日は忘れてはならない3月11日。
東日本大震災から8年、もう8年、まだ8年。
追悼式には秋篠宮ご夫妻がご臨席下さいました。
「今なお困難を背負いながらも、復興に向けて日々努力を続けている人々に思いを寄せ」秋篠宮様のお言葉より。
亡くなった方にも日々懸命に生きている方々へむけて思いを寄せる事、忘れないよと思いを馳せる事しか出来ないけれど
何年たってもあの悲しみを癒すことのできない方々に、殿下の穏やかなお言葉が届いていればと思います。
医師不足、地域枠を増やすだけでは問題は解決しないと思います。
人口が減少する問題の根本を解決しないと。
医師少数県の過疎とされている地域、つまり「医師少数地域」に厚労省の省庁を移して、そこにまずはお偉いお役人方が住んでみたらどうか?
地域枠というシステムに頼らず、医師が「住みたい・そこで従事したい・出来る」と思うような地域を作って下さいよ。
厚生労働省 16の県を「医師少数県」に指定へ
2019年3月22日 20時18分NHK
医師が都市部などに偏り地方の病院で不足する偏在の問題を解消しようと、厚生労働省は16の県を「医師少数県」に指定し、医師の確保に向けた対策を重点的に実施していくことになりました。
医師が都市部などに偏り地方で不足している偏在の問題について、厚生労働省は22日、開かれた検討会で、今後の対策をまとめました。
それによりますと全国の都道府県の中で人口当たりの医師の数などが少ない県を「医師少数県」に指定し、重点的に対策を実施するとしています。
「医師少数県」には岩手県や新潟県、それに静岡県など全都道府県のおよそ3分の1にあたる16の県が指定されます。
一方で、人口当たりの医師の数などが多いとされる東京都や京都府など16の都府県は「医師多数都府県」に指定されます。
厚生労働省は「多数都府県」から「少数県」への医師の移動を促すため「少数県」で一定期間勤務した医師に国の認証を与える制度を活用することなどを検討しています。
また、「少数県」で医師になる若者を確保するため大学卒業後に特定の地域での勤務を義務づける医学部の「地域枠」を増やすことなども検討しています。
さらに複数の市町村にまたがる二次医療圏でも、3分の1にあたる112か所を「医師少数区域」に指定し、対策を進めることにしています。
厚生労働省は2036年度までに偏在の解消を目指すとしていますが、どれだけ実効性のある対策を打ち出せるかが焦点となります。




































