女子美の中高大連携授業
【インターエデュからのお知らせ】
旬な話題カテゴリーにおいて悪質な荒らし行為が見受けられたため、
一部のホストからの接続による書き込みを一時的に停止しております。
「規制ホスト:t-com.ne.jp」
該当の環境をお使いのユーザーのみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
こんばんは、平成も残すところあと1週間となってしまいました。
転記の転記で申し訳ありませんが平成の今上陛下を振り返ってみての投稿です。
高森氏のブログより転記させてもらいました。
今上陛下のほのぼのとしたお話です(^^♪
お読み頂ければ嬉しいです。
それでは、
天皇陛下とイルカさん
シンガーソングライターのイルカさん。
これまでに2度、天皇陛下とお話する機会をお持ちだ。
1度目は皇太子時代にチャリティーコンサートに御臨席賜(たまわ)った時。
2度目は平成26年「秋の園遊会」にて。
その時の事をご本人が記されている。
ここでは後者のみ引用しよう。
「私はIUCN自然保護連合の親善大使を務めておりますが『生物多様性』を広める為に歌のみならず、近年は着物のデザインと手描きをしています。
この年は丁度『秋の里山』を描いたのでこの自作の着物で伺いました。
天皇陛下から『イルカという名は何故に?』とご質問を受け、この時も周囲の皆様からドッと笑いが起こり私は緊張感から解放されました。
その時私は思い切って『陛下!狸(たぬき)の食性についての御研究は如何(いかが)ですか?』
とお尋ねした所、微笑(ほほえ)まれて『そうですね…最近はあまり熱心にしていませんが続けますよ』
と仰(おっしゃ)いました。
実はこの時私は自作の着物の後ろに狸を描いていたので、どうしてもお伝えしたく思いました。
しかし背を向けると失礼と思いましたので体を思い切りひねってご説明しますと
『まあ!狸ですね!』と皇后さまが発見して下さり、陛下も『おー狸だねー』と大いに笑って下さいました。
そして『これからも人間と生き物との架け橋となれるよう精進(しょうじん)致します』と申し上げますと、天皇陛下が私の正面にお立ちになり強く頷(うなず)いて下さいました。
それから暫くして新聞に『天皇陛下が狸の論文を提出』という記事を拝見した時は本当に感動致しました。
お忙しい御公務の中でも論文を完結された陛下に深く尊敬の念を抱きました」
(「狸と虹の彼方に」より)
イルカさんの「なごり雪」が好きな私はとしては、つい紹介したくなるエピソードだ。
とんでもない事件が起こってしまった。
学校のセキュリティーはどうなっているのたろうか?
大切な大切なお方がご無事で良かったが、もしもの事があったらと思うと泣いてしまいそうになる、殿下と子供達がご無事で本当に良かった、
本当に良かった。
この犯人、絶対に許せない。
私は、宮様に対して反感を持つ人間がいるかのような報道をしたマスコミ各社も良くないと思っております。
わざわざピンク色に塗られ柄まで付けられていた果物ナイフが2本という事ですから・・・お若い方でしたらエヴァンゲリオンに登場する聖槍“ロンギヌスの槍”を連想されるのではないかと思うのです。そのような事から、私は、単なる愉快犯である可能性が高いのではないかと推察いたしております。大騒ぎすればすぐに犯人が捕まるというわけではありませんし、世論をミスリードするようなマスコミには漏らさず内々に捜査を進めるべきだったのではないかと・・・。
新約聖書ではロンギヌスの槍を手にした者が世界を制すると言われており、日本でも慶事に刃物を贈るという習慣が残されております。刃物=物騒なものであるという発想しか出来ないように騒ぎ立てるマスコミに違和感と悪意を感じました。
>新約聖書ではロンギヌスの槍を手にした者が世界を制すると言われており
そういう話ありましたっけ?ヒトラーはそう思ったようですが。
どういう犯人かは知りませんが、私は池田小事件(児童8名が殺害され、児童13名・教諭2名が傷害を負った)を思い出し心底ゾッとしました、少なくとも得体の知れない人物ですよね。
参考
「彼の骨は一本足りとも折られない」「そして彼らは自分たちが刺した者を見るだろう」 - [ ヨハネによる福音書 19章32-37節より]
この福音書に描かれた槍はいつしか「ロンギヌスの槍」(あるいは「運命の槍 Spear of Destiny」、「聖なる槍 - holy lance」)と呼ばれるようになり、多くの人々の関心を集めることになる。そしていつしか「その槍を持つ者は世界を制する」という伝説が生まれ、これまで歴史上の多くの英雄 - あるいは侵略者達を魅了し続け、様々な逸話を生み出し続けてきたのである。
こんにちは。
白い梔子様、仰る事少しわかるような気がします。
マスコミは今少し自重をもって事件を報道するべきだと思いました。
ようは、事件の核心が別方向へ向かう、つまり白い梔子様がおっしゃるようなミスリードするような報道は控えるべきだったと思います。
おかげでネットでは皇室を中傷する書き込みやエヴァンゲリオン(おばさんなのでわかりません)ネタが出回ってしまう始末。
事件の重大さはそのままに、皇室を狙う愚かな犯人をすみやかに逮捕に結びつくよう冷静な報道を望みます。
一方で、
守り刀は古来より祝い事に欠かせないものではありますが
今回の件は古来よりの習慣と切り離して考えなければならないと思います。
暇なおじさん様が仰るように
私も一番に頭に浮かんだのは池田小の事件です。
奥都城様・暇なおじさん様ご返信ありがとうございます。私もやはり真っ先に池田小の事件を思い出しましたので,すぐに犯人が逮捕されて本当に良かったと思っております。
しかしながら、その一方で“とかげのしっぽ切り”のような疑念も拭いきれずにおります。犯人はオレオレ詐欺でいうところの掛け子や受け子的な役割であった可能性もあるのではないか?という思いがあるのです。
この日本という国のために尽力して下さっておられる方々に対しての誹謗中傷を目にいたしますと本当に心が痛みます。○○VS○○の構造を作らないと話が盛り上がらないというのは分かるのですが・・・営利目的で皇室を利用するのは本当にやめていただきたいと思っております。
何やら、サスペンス仕立ての書き込みが続いてしまい申し訳ありませんでした。




































