アートの才能を伸ばす女子教育
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
自由さん、
>これは、本来、①研究者には求められない②女優を演出してしまったがゆえの騒動ではないのか・・というのが私の見立てである。
社会に生きる我々は全て無意識に保身として演じることをしており、小保方氏は演技を全うしたわけですが、
>①研究者
>②女優
>小保方氏が求められた役割は、本来、①だけでよかったところ、割烹着だ、ムーミンだ・・と②の役割を持ち込んで、①+②の役割を演出した。
しかしながら、本来「研究者」「医者」「社長」などといった語彙群は、暗黙的に「男性」の職業を意味してきましたから、女性の社会進出に伴い「リケジョ」「女医」「女社長」といった造語が浸透してきたわけでして、
小保方氏が小保方晴夫であったなら、人々が共有している研究者像を俳優として演じれば良かったのです。
正統派なら、金欲、愛欲などの世俗から切り離された、研究に没頭する姿を演じれば、たとえオバケのQ太郎のような風貌でも男性なら問題ありません。
女性であるなら、恐らく世間が容認する女性研究者像は、研究に没頭する女を捨てたようなタイプ(天が二物を与えなかった例とも言えます)となり、このような像は世間の男女のコンプレックスを刺激することなく安心に足るのでしょう。男性は若く有能な女性は自らの地位保全に為に潰したいし、女性も内心愉快ではない感情を持つというもの。陰では、「もう少し女性らしくてもいいのに」とか「結婚は諦めたのね」と凡庸な人間を喜ばせる余地を残すと言いましょうか。
しかし、小保方氏は、全て兼ね備えた女性学者像を演じるという「型破り」を選択してしまったのです。
世間を生きる上で、演じることを免れる人はいないと思いますので(演じない人は結果的には変人のレッテルが張られることでしょう)、小保方氏の場合は個性的な演技が、①の業績に不備があったことで、一度は羨望し、劣等感を抱かされた大衆意識が一挙に反作用的なバッシングになったのだと思います。
小保方氏が不細工なシングルの中年女であったなら、型破りな役を演じていても哀れみこそ買っても、バッシングはなかったのではと考えるところで、ジェンダー問題を提起した次第です。もちろん、小保方氏の立場で弁護士たちを立てて権利を余すとこなく活用し反論に転じるあたりも、日本社会では批判を受ける要因になるのですが。
おはようございます。
女優論についてですが、ざっと拝見したところ小保方スレで最初にでた女優論についてのお話とちょっとニュアンスが違っているようなきがします。
でも、私の読解力のなさもあるかと思いますのでじっくりと読み返してみます。
冷静にかんがえると様
おひさしぶりです。大変失礼な事を書いてしまいました、申し訳ございません。今、読み返してみて自分の大人気無い書込みは、本当に恥ずかしいです・・・。
皇統の本義についてはこの半年ほど(でしたか?)色々調べたり考えたりしましたが、今の所反論できる確固たる材料がみつかりません。
さすがといいましょうか、そんな事を言ってはいけないのですが正直悔しいです。
悔しいながらも(笑)少しずつ反論を書いていこうと思いますので、ご迷惑でなければ時々でも覗いてくだされば嬉しいです。
紙つぶて様
お久しぶりです、女優論についてのお話をありがとうございました。
私はこのスレで去る者は追わず来る者は拒まずと申していますが、しばらく紙つぶてさまのお名前を見ることが出来ず寂しく思っておりました。お会いできて嬉しいです。
自由様も時々覗いてくれてたんですね、ありがとうございます。
携帯からです。
もこ様、ありがとうございます。時間なくすみません、これだけ書かせて下さい。
>多数いれば即位がほぼないような状態になりますから、プレッシャーは軽減するでしょう。
男子を多数にする、これはどうしようも出来ない事だと思います。
あの竹田さんですら旧宮家男系男子が皇族復帰してもさすがにその方に継承権付与は難しいと言ってます。復帰後に誕生した男子から付与される事でいいと言ってます。
男系を守ると言って復帰させても、「これから男子を誕生させなければならない」のです。
こちらのスレッドにタブレットから返信を入れようと思ったら、旬な話題板からこのスレッド名が忽然と消えていて、焦りました。
スレッドの並び順を「新規作成日」から「最終返信日」に切り替えたら見つかり、ほっとしました。
しかも長年のアク禁が解除されていて、パソコンからも返信できるようになっていた!・・・という嬉しいおまけつきでした。
それはさておき、私は小保方さんが美人だから(?)嫉妬して批判したことなんて一度もありませんよ。
もしスタップ細胞の研究成果が本当で、彼女が本物の才色兼備だったとしたら、少しは嫉妬したかもしれませんが、そうではないでしょう?彼女は詐欺師です。女詐欺師の商売道具である顔やお色気なんて、嫌悪感しか覚えません。
そして私が彼女を激しく批判した理由は、彼女の詐欺が単独犯ではなくて反日目的の組織的犯行だと思っているからです。
今話題になっている香山リカさんと小保方さんは、行動パターンがよく似ていますね。どちらも反日組織の広告塔・駒として、実力はないのに大掛かりなバックアップを受けてスターダムに上げられた人たちだと見ています。
おはようございます・・・
昨晩、娘がお風呂で歌っていて気がつきました。
どうでも良いことなんですけど・・・訂正しておきます。
♪ それは De De Destiny〜 ♪ だから Sy Sy Sympathy〜♪(知らない歌ですよね。涼)
月並みな言葉でしか言い表せないのですが・・・
もこさん、さり気ないひと言を添えていただいていつもいつも感謝してます。
それと・・・冷静にかんがえるとさんへ
昨日、2年ぶり?に40ページくらいまでこのスレッドを読み返しました。
以前にも書いていらしたのですね。(AKBさんとか浜崎さんとかのお話です。)
知らずにつまらないことを他スレに書いてしまって申し訳ありませんでした。
ひまわりさんの寛大なお気持で好き勝手につぶやかせてもらっているのですが・・・
そろそろ何か考えなくては!・・・と思いつつ・・・なかなか一歩が踏み出せません・・・
。。。
台風6号が接近しており、お天気も荒れ模様になりそうですね。お気をつけください。
>演じない人は結果的には変人のレッテルが張られることでしょう(紙つぶてさん)
小保方さん、まさにこのケースなのではないですか?
小保方さんは何かを「演じた」のではなく、大衆が期待した「有能な若き女性研究者」役を「演じなかった」からこそ、今、まさにバッシングにあってしまっているのではないでしょうか。
ただ、いまどき小保方バッシングを続けているのはエデュの特定スレくらいのようですが、、、(私が影の?けん引役のような気もしております 涼)
ところで、話は違うのかも知れませんが、以前、中受板に子育てや人生を、自ら考案したなにやら難しい公式にあてはめ、自分の周りにいる人たちやエデュに参加する人たちをその公式にあてはめながら、公式の「正しさ」を語って自己陶酔している人がいました(「公式」と呼べるのかは知りませんが)。
その式には、当然、変数があって、その変数には「やる気」なども含まれていました。
私は、「やる気」をどうやって測ることができるのだろう?とレスしたことがありますが、ご本人はどこ吹く風。
本人は、教科書的な「理論」をもとに、独自に「公式」を編み出すことに満足していたようです。
その公式の正しさなんかどうでもよかったのです。
ただ、「自分は、こんな難しい公式を考えることができる人間である」ということをみんなに知らしめたかっただけの様子でした。
私は、
教科書的な「理論」で人の性格や人生、価値観や倫理観の正しさを語ることなどできない。
と思っています。
だから、この人の言ってること、していることにいつも違和感を覚えていました。
申し訳ないですが、今、語られている「女優論」も同じような感覚でみてしまっています。
ただ、偉い学者さんが研究の末にたどり着いた「理論」を否定している訳ではありません。
その「理論」のとらえ方、応用の仕方も人それぞれなんだな、、、と思っている次第です。
ふふ・・・さん、もう少し説明しますと、
>>演じない人は結果的には変人のレッテルが張られることでしょう(紙つぶてさん)
>小保方さん、まさにこのケースなのではないですか?
社会学のロジックで「演じない人」とは、
大衆が生み出した既存の役割分担─助長したりデフォルメするのは映画やドラマの放送による画像的すり込みを繰り返すマスコミですが─に配慮しない人を意味します。例えば、スキンヘッドにサングラス、アニマル柄のジャージ姿で授業をする小学校教師がいるなら、役割分担に距離を置く以上の「演じない人」となります。体育教師でも厳しいけど、まる暴の刑事ならOKなのかもしれませんね。
>小保方さんは何かを「演じた」のではなく、大衆が期待した「有能な若き女性研究者」役を「演じなかった」からこそ、今、まさにバッシングにあってしまっているのではないでしょうか。
ですから、小保方氏は大衆が期待する「有能な若き女性研究者」を演じたのですが、スタップ細胞が存在しなかった時点でこけたわけで、「有能な若き女性研究者」などは存在しなかったことになったのです。
そして、騒動が扇情的になってしまう理由として、
「有能な若き女性研究者」像は既存の職業役割分担、同時に既存の性別役割分担の枠にはまらない「型破り」の性質があります。
そして、この「型破り」は職業的にも性別的にも既存のジェンダーに属さないことで、大衆の夢を具現化した突出した例であると共に、反転(スタップ細胞問題、そしてそこから生じた博士論文不正(不備)問題)する場合には一気に「憎悪」の対象となる危険性を孕んだものだったからです。
>教科書的な「理論」で人の性格や人生、価値観や倫理観の正しさを語ることなどできない。
>と思っています。
社会科学は人の情念の発露を時の時空で捉えて分析することが主たる目的ですから、価値観や倫理観といった時空にからめとられる事象について是非を問うものではなく、むしろ、懐疑的な態度を貫いています。
>「理論」を否定している訳ではありません。
その「理論」のとらえ方、応用の仕方も人それぞれなんだな、、、と思っている次第です。
それはあると思います。ですから、反対論理を主張する学者の本と読み比べてみると異論の根底となる正体が見えてきて、これも一興です。































