アートの才能を伸ばす女子教育
裏店でほろ酔い気分♪2号店
1号店を8月13日に開店いたしましたが
ありがたいことに千客万来で
お店が狭くなってしまいましたので
お隣に2号店開店いたしました
一号店同様
ほろ酔い気分になりたい方
何もお構いしませんがお寄りください
ただし当店に入店される場合には
カウンター上に張り出してある
「チッチャイ事は気にするな!それ!勢い!ニュアンス!」
と言うおまじないを先に来店されているお客様方と共に
3回唱和していただくと言う決まりがあります
そこのところよくご理解いただきたいと思っています
このおまじないシステムいまひとつ理解できないと言う方は
入店をお断りする場合もございます
当スレの勘定の支払いは皆様との楽しい会話になっております
店主としてはお支払いに関しましては厳しくいたします
どうぞご了承ください
では2号店でお楽しみください
キューーーン(レコード)笑
紅様
見てきましたブヒ~。
教えてくださいまして、ありがとございますブヒ~。
DNA2のOPなんですね!
Blurry Eyesがアニメとともに流れるなんて、新鮮ブヒ。
お子様、渋いですね~。お好みは昭和歌謡か演歌系ですか!!
それもまたいい趣味だと思いますブヒ。
今、若手で氷川きよし君とかジェロ君も出てますし。
コブタも石川さゆりとかカラオケで歌いたいですけど
声量がないから、あきらめていますブヒ。
あまぎ~ごえ~♪
あれを歌えたら、かっこいいです、ブヒ。
エドワード・ヴァンヘイレンとアレックス・ヴァンヘイレン。
オランダ系はヴァンってつく人多いんですね。
コブタも貴族みたいだと思っていました。
ドイツ系だと、フォンとか名前の間につく貴族いますものね。
コブタは昔から可愛い系にメロメロですブヒ。
マリネ様
まずは訂正です。「テルマエロマエ」でした。
題名、間違えてすみませんでした~。ブヒ。
あと、「お風呂フェチの建築士」は失言でした。
主人公のルシウスは職人気質のお風呂設計に命をささげる建築士です。
フェチなんて生優しいものではありませんでした。
失言、申し訳ありませんでした。
どうぞ、お時間のある時にでも、ご覧になってくださいね。
空蝉様
空蝉さまもライブにいらしたのですね!!
本当にどこかでお会いしているかも(喜)
今年の大みそか、カウントダウン。
ラルク、三年間の休止に終止符をうって
カウントダウンライブをやるそうですブヒ。
行きたいのですが、大みそかはとても忙しいから無理かな・・・ブヒ。
あんなにラルクファンの娘でさえ
「おおみそかは家で「ダウンタウンの笑ってはいけない」を見たい」などと
・・・・・・・な事を言っています。
紅様~お疲れ様でした。
私と一緒にしては失礼かとも思いますが、パターン1、2ともに、私にもあてはまります。
私はそこで、覚えようという意識もないのでしょう。実際覚えようと思ったら苦労すると思います。私っていい加減だな~と思うのはそんなところも関係してます。小さい頃、同じようなことをしているのに人と違う(これは皆それぞれにですが)ことを不思議だな~って思っていた時期がありました。今となってはあたりまえのことですが。
私は自分で苦手~と気付くのも遅いのだと思います。どれだけ自分中心だったんでしょう・・・苦手なことがない人っているのでしょうか。
紅様には覚えたい、という気持ちがあるから悩まれるのでしょうね。。
専門的なことは全くわからないので、どなたか目からうろこ~のような解説をしてくださる方がいらっしゃるとありがたいです。。グダグダな話になってしまってすみません。
コブタ様
私ったらまたもや間違えてしまったようですね。
エンディングではなく、オープニングだったんですね。長いことエンディングだと思い込んでました。
恐らく、アニメの最後にメンバーがプロモーションとして登場、PVが流れたことがあったのだと思います。
マリネ様
実はそんな真剣に悩んでないのですよー。
恥をかくことにはなれたし、私のまわりの人々が大変じれったい思いをするだけだったりします。
楽天家なんです。
こんにちは~
紅様
あちゃ~~、また、やっちゃいました~~
仙道君・・どうりで、息子にさっき確認したら(最近はまっている)
変な顔されたわけだわ~ テニプリとごっちゃになっちゃったわ~~
ラッキー千石君っていたんです~ ←いいわけです。ごめんなさい。
おお~~、今日もコブタさんが、ダンスしてくれているみたいです。
この暑さじゃ、カルピスたらいじゃ足りないでしょうか・・
買い足しておかねば・・
でも、カルピスも飲み過ぎはよくないかな?う~~ん。
空蝉様の「読み聞かせ」(目をキラキラさせ、時には体全体で喜んでくれるので嬉しいですよね!!)で思い出しました。
本について書こうと思ったまま、未だに書いていませんでした。
娘が宿題の読書感想文を書くのに「走れメロス」を選びました。
短くて簡単だと思って選んだようですが、「セリヌンティウス」と書くのに悪戦苦闘。
娘が書いている横で読んでいた本が、森見登美彦氏の「新釈 走れメロス」です。
これがハチャメチャでおもしろかったんです。
「山月記」
「藪の中」
「走れメロス」
「桜の森の満開の下」
「百物語」
五つの良く知られた話の「新釈」が書かれています。
中でも表題作の「走れメロス」は疾走感溢れる力作です。
「世間から忌み嫌われることを意に介さずにのらりくらりと詭弁を弄し続ける」という「詭弁論部」に所属する、芽野(メロス)と芹名(セリヌンティウス)の友情(?)に笑い転げ、娘から白い目で見られてしまいました・・・・
すべての物語の舞台は京都。作家さんは京大卒。
京大って・・・と暫し考え込んでしまいました。































