在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
つぶやき
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MISIAの名古屋ライブ、at国際会議場センチュリーホール。
アンコールで、ピート・シーガーのフォーク反戦歌「花はどこへ行った」を歌った。
「いつもの私の歌を歌う前に、今日は1曲、カバー曲を歌いたくて。平和の願いを込めて、この歌を歌いたいと思います」
ウクライナの民謡から作られたナンバーだとか。
MISIAの目には涙が。
魂に響くような歌声でした。
なんとか。
なんとか。
どうしても。
届いて欲しい。
歌手のMISIA(43)が26日、愛知・名古屋国際会議場センチュリーホールで全国ツアー愛知公演(昼夜2公演)を行い、反戦を訴えた。
割れんばかりの拍手に迎えられたアンコール。「いつもの私の歌を歌う前に、今日は1曲、カバー曲を歌いたくて。平和の願いを込めて、この歌を歌いたいと思います」と話し始めた。
選んだのは、1960年代に世界的にヒットした反戦歌「花はどこへ行った」。米フォーク歌手ピート・シーガーの代表曲で、ロシアの小説「静かなドン」に登場するコサック(現在のウクライナにあたる地域)の民謡をヒントに制作されたナンバーでもある。
ロシアの侵攻により、ウクライナでは戦渦が広がっている。これまでも自身の活動の中で世界平和を訴えてきただけに、思いを伝えずにはいられなかった。
MISIAは「戦争のあとに 残されるものは いつの時代も 悲しみだけ いつになったら 気づくのだろう いつになったら 人は気づくのだろう」と歌詞をアレンジし、嘆きの歌声。昼夜5000人の観客を前に「デビューして24年。自分が生まれてきて、生きている間にこうした争いが起こるとは思いませんでしたね…。今の時代、みんなで考えて、みんなで助け合わなきゃいけない時代なのでは」と強く願った。
20年に始まった今ツアー。愛知公演は同年8月に予定していたが、新型コロナの影響で21年8月に延期された。昨年の再延期を経て、1年半越しの開催になる。MISIAは「やっと、ここ名古屋までたどり着くことができました。皆さん、待っていてくれてありがとう。こんなに時間がかかってしまって…待っていてくれてありがとう」と感慨。「こうやって会えると、うれしいですね。いろいろと制約があっても、それでもうれしい」と喜びに浸った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f45087fbcc626adc22bf2cd12011dbc71f064855




































