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つぶやき

【6542964】
スレッド作成者: ココ山岡士郎 (ID:IPhdma.IuNU)
2021年 11月 06日 08:46

Twitterもやってない、雑談や独り言でもない、レスも欲しいかもしれない、そんな隙間を埋めるスレ。

暇を持て余している方のココロの隙間お埋めします。

ガイドライン範囲内でなんでも。お好きな様に。このスレッドへの批判でもなんでもOK

【7625092】 投稿者: おや   (ID:9VWXxaU9hTQ)
投稿日時:2025年 02月 10日 19:33

あなたの書き込みも削除されているみたいですよ?笑

【7625115】 投稿者: ちなみに   (ID:bVgbRLOLY0I)
投稿日時:2025年 02月 10日 19:57

このつぶやきスレッドは私がスレ主ですから、コロナスレッドが消えて居場所がなくなったコロナ依存症のあなたの、コロナポスト、ここで歓迎致しますよ。

これからも存分ににコロナを語ってくださいな。

【7625248】 投稿者: ポン太   (ID:SkzJd1ES6/2)
投稿日時:2025年 02月 10日 22:43

初投稿です。コロナで退職し、その傷病手当が間もなく打ち切られます。どうしよう?

【7625342】 投稿者: 戯言   (ID:BGrHsyGrmSk)
投稿日時:2025年 02月 11日 01:19

あなたにはこの言葉を贈ります。

「まくとぅそーけーなんくるないさ」

沖縄の言葉である「まくとぅそーけーなんくるないさ」は、「正しいことをしていれば、自然と道は開ける」という意味を持ちます。単に「なんとかなるさ」という楽観的な言葉ではなく、「誠実に生きていれば、いずれ物事は良い方向に向かう」という人生哲学が込められています。

ポン太さんの「コロナで退職し、傷病手当が打ち切られる」という状況は、まさに苦境そのもの。しかし、「まくとぅ(=正しいこと)」を貫いていれば、必ず新しい道が開けるという意味で、この言葉はまさに今のあなたにこそ響くものです。沖縄の人々は、戦争や米軍統治、台風など、幾多の苦難を乗り越えてきました。その中で培われた「まくとぅそーけーなんくるないさ」は、決して現実逃避の言葉ではなく、「誠実に生き抜いた先に光がある」という希望の言葉なのです。

今は辛いかもしれませんが、まっすぐな心を忘れずに生きていれば、きっと道は開けます。沖縄の人々の強さとしなやかさを、少しでも力にしてください。

沖縄は琉球であって日本ではない? いいえ、日本そのものです。

沖縄が「日本ではない」と言う意見がありますが、それは歴史を見誤ったものです。確かに琉球王国はかつて独立国家でしたが、日本の一部としての歩みを否定することはできません。そして何より、沖縄は日本という国家のために、他のどの土地よりも犠牲を払ってきた場所なのです。

本土決戦の地となった沖縄は、住民を巻き込んだ悲惨な地上戦を経験し、戦後はアメリカの支配下に置かれました。そこでは日本円ではなく米ドルが流通し、日本に戻るために並々ならぬ努力が必要でした。

昭和47年(1972年)、沖縄が日本に復帰した際、「沖縄を二度と見捨てない」という誓いが交わされました。それにも関わらず、未だに多くの米軍基地が集中し、日本の安全保障の重荷を一身に背負い続けています。沖縄がなければ今の日本は存在しえなかったということを、私たちは決して忘れてはなりません。

そして、上皇陛下(当時の皇太子殿下)が沖縄を訪れた際、過激派による火炎瓶投擲という危険な状況に直面しながらも、予定を変えずに沖縄を訪問されました。それは「沖縄を見捨てない」という覚悟を示す、象徴的な出来事でした。

沖縄は、間違いなく日本の一部であり、その歴史的役割は他のどの地域よりも大きいと言えるでしょう。

アイヌと夷酋列像――歴史に埋もれた「功労者たち」

沖縄と同様に、日本という国家の中で独自の文化を持ちながら、歴史の荒波に翻弄されてきたのがアイヌです。

「夷酋列像」は、松前藩の絵師・蠣崎波響が描いたアイヌの指導者たちの肖像画ですが、単なる絵画ではなく、政治的なメッセージを込めた作品です。江戸時代、幕府はロシアの南下政策を警戒し、松前藩に蝦夷地の統治能力を問いました。その答えとして描かれたのが「夷酋列像」です。アイヌと良好な関係を築いていることをアピールすることで、松前藩の正当性を示そうとしたのです。

しかし、実態としてアイヌは過酷な労働を強いられ、松前藩の支配のもとで厳しい生活を送っていました。幕府の政策転換によって松前藩が蝦夷地の支配権を失った後、彼らの暮らしはさらに厳しくなり、やがて日本社会に同化される道を強いられました。

沖縄もアイヌも、日本の国家形成において重要な役割を果たしながら、時には犠牲になり、時には軽視されてきました。今の日本において「アイヌは既得権益だ」「沖縄は優遇されている」といった声が上がることがありますが、それは歴史の本質を理解していない発言です。

日本の本質――カオス・土着・八百万の視点で見る

「日本に差別はない」という言説を信じる人もいますが、それは事実ではありません。日本にも同和問題があり、アイヌや沖縄の人々が差別を受けた歴史があります。しかし、もともと日本の本質は「多様性」にあったはずです。

神道の「八百万(やおよろず)」の神々は、多様な存在を受け入れる文化を象徴しています。本来、日本はカオスを受け入れる器の大きな国でした。しかし、明治以降、西洋的な価値観を取り入れる過程で、単一性や規律を重視する方向へと変わっていきました。その結果、元来の「混沌(カオス)を受け入れる柔軟性」が失われ、差別や排除の論理が強まったとも言えます。

同性愛もその一例で、平安時代の貴族社会ではごく自然なものとされていました。戦国時代の武将たちも男色をたしなむ文化がありました。しかし、西洋文化が入ってきた明治以降、「異常なもの」とみなされるようになったのです。

同和問題も同じです。江戸時代以前の日本には、身分差別は存在したものの、それが固定化されることはありませんでした。むしろ明治政府が、旧士族と平民の区別を明確にする過程で、被差別部落の存在を強調し、それが近代差別の土台となってしまいました。

つまり、日本の本質は「カオスを許容する土着文化」だったはずなのに、西洋化の過程で「単一性を求める社会」へと変質してしまったのです。

まとめ

沖縄もアイヌも、歴史の中で犠牲を強いられながらも、日本という国の成り立ちに大きく貢献してきた。にもかかわらず、今になって彼らを「特権階級」や「逆差別」と呼ぶのは、歴史の文脈を無視した暴論に過ぎません。

日本の本質は「多様性」と「土着の力」にある。排除するのではなく、共存し、受け入れることこそが、日本という国の強みだったはず。その原点を忘れずに、これからの未来を考えていくべきだと思いませんか?

ぽん太さんのお話から脱線しましたが、きっかけにして色々と考えてしまいました。

【7628345】 投稿者: 孤独   (ID:zvxZz2z75QQ)
投稿日時:2025年 02月 15日 00:42

他人に気を使う、他人によく思われようとする、イヤな事をイヤと言えない、
そんな無駄な事はしない。

我慢するより、一人の気楽で幸せな老後のがいい。
孤独って最高かも。

【7628408】 投稿者: 孤独   (ID:mWA/iHlGiO6)
投稿日時:2025年 02月 15日 06:11

もちろん、家族は別
子供や孫は何より大事
家族さえそばにいてくれて
健康なら
それで十分幸せ
豊かな人生に不要な人間関係はいらない

【7628549】 投稿者: 摩訶不思議   (ID:01fjup17bTY)
投稿日時:2025年 02月 15日 11:10

昨年の米生産量は前年より18万トン増と豊作だったのに、令和の米騒動はなぜ起こったの、嗅覚の鋭い業者やお店が値上がりを見越しストックしているのかな? 多すぎて減反政策してるってのにね。

【7628839】 投稿者: 野良犬   (ID:fxYREuKXh6A)
投稿日時:2025年 02月 15日 22:04

寒さは防寒しないと辛いけど花粉の方は全然大丈夫何だよな…。

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