アートの才能を伸ばす女子教育
日本人の幸福度ワースト3…この国、子供にいたってはワースト2位!幸せになれない?いや、なれるはずないよね?
最近、例の事件の煽りで激増した、ACの広告で知った事実。
日本の子どもは「自分には長所がある」と思っている割合が世界で最も低く、日本人の幸福度も「世界ワースト3」、子どもに至っては「ワースト2」だという。
さらに、日本の「働く幸せ」は世界で最下位…。
確かに、周りを見ても「幸せそう!」って感じる人は少ない気がするし、「人並みであればいい」っていう価値観が、逆に幸福感を奪ってるのかも?
みんなはどう思う?
やっぱり日本人は幸せを感じにくい国民性なのかな?
#人間関係 #幸福度
現実はそんなに甘くないかも。
医療費が安くとも待ち時間(もはや期間)が長過ぎたりする。
• スイス:物価高い過ぎ、庶民用のパン不味い(一年モノ小麦?)、でもお金持ちにはいいところ。
• ノルウェー、デンマーク:現地語が話せて北欧特有の夏パワーについて行ければ幸せかも。背の高い人が多いので日本人の並身長はメンタル的にキツいかも。
• カナダ:コミュ力があるか、宗教や移民仲間などの何らかのコミュニティに属することができれば住みやすいかも。
• オランダ:第二次世界大戦で日本によりオランダが被った被害(オランダ目線)を理解し当時の日本の立場を説明できるなら過ごしやすいかも。自転車好きには天国。
• アメリカ:都市による、田舎によってはイーサンフロームかツインピークス状態。信心深い人にはよいかも。
• ドイツ:掃除大好きでビール好きなら幸せかも。
• シンガポール:ほどよい監視で性病に罹るようなことをしたり政府の悪口を言わなければ住みやすいかも。
• ニュージーランド:よく知らないけれど悪くはなさそう。だけど近年増えた中国メインランドからの移住者が東アジア系に対する偏見を引き起こすかも。
• ポルトガル、 スペイン:現地語がそれなりにわかり酒好きなら楽しく暮らせそう。
• アイスランド:冬の車の運転無理。雪国の人なら大丈夫か?
• フィンランド:よくわからないけれど、サウナ好きには合うのかな?
個人的にはリタイアするなら海外ならモーリシャス 、日本なら小笠原に住みたいかな。
おやさんはイタリアに親和性がありそうですね。
なるほど、詳しいですね。指摘の中には納得できる点も多いです。ただ、最新の情報を踏まえると、いくつか補足・訂正した方が良さそうな点もありますね。
◆医療費が安い国の待ち時間問題
確かにカナダやイギリス、北欧諸国では公的医療の待ち時間が長いのは事実です。でも、その問題を解消するために、カナダは2024年からプライベートクリニックの活用を拡大する動きを見せています。デンマークも、外国人向けの優先診療制度を設けており、待ち時間が短縮されつつあります。
◆スイスの物価と食文化
確かに物価は高いですが、近年では隣国フランス・ドイツへ「買い出しツアー」に行くのが定番化しており、実際にはそこまで生活コストが圧迫されない工夫をしている住民も多いですね。また、庶民向けのパンがイマイチというのは昔の話で、最近はフランス式のブーランジェリーが増えていて、美味しいパンを手頃な価格で買えるエリアも増えています。
◆オランダの日本人への印象
確かに第二次世界大戦の影響はあるものの、それよりも現在のオランダでは日本の技術や文化が評価される場面の方が多いですね。特に電動自転車は「日本のヤマハやパナソニックのものが優れている」と評価され、サイクリストの間で人気です。また、日本の和牛や寿司文化の浸透もあり、「戦争の遺恨」よりも「現代日本の貢献」が印象に残る人が増えています。
◆ニュージーランドの中国系移民問題
確かに、近年の移民流入で東アジア系への風当たりが強まった側面はありますが、一方でニュージーランド政府は移民との共生政策を積極的に進めており、文化的な摩擦を緩和する動きも出ています。特にオークランドのような都市部では、東アジア系コミュニティが形成されていて、日本人に対しても比較的オープンな環境が整っています。
◆フィンランドとサウナ文化
「サウナ好きなら合うのかも」というのはまさにその通りですが、実は最近のフィンランドではサウナ以外にも「自然と共生するライフスタイル」が世界的に注目されています。特に2024年以降、フィンランドの都市設計は「カーボンニュートラル」を推進していて、環境意識が高い人にはより魅力的な国になりつつあります。
◆リタイア先としてのモーリシャスと小笠原
モーリシャスは気候的には最高ですが、近年不動産価格が高騰しており、リタイア向けの環境としては少しハードルが上がっています。逆にポルトガルのリスボン近郊は「ゴールデンビザ」制度が充実しており、欧州圏でリタイアを考えるならより現実的な選択肢になっていますね。
一方、小笠原は気候は魅力的ですが、生活コストがかなり高めで、本土へのアクセスが船便のみという点を考えると、長期滞在には少しハードルがあるかもしれません。最近では石垣島や宮古島の方が移住者向けのサポートが充実しており、実際に日本国内でリタイアするならそちらの方が快適という声も多いですね。
それも激動の(笑)トランプ2.0下ではワールドワイドに劇的な変動もありますから、結局ここがいい!と言う初期衝動、大事ですよね(笑)
私も物価が倍になっても多分イタリア!ですから横さんも同じじゃないですか?まあ少しは考えると思いますが。
私は亀料理、また食べてみたいです(笑)
初回は絶対にムリだと思ったのですが、2回目食べたら思いの外イケたんですよね。予防注射みたいに免疫ができたんじゃないの?って島の人に言われて妙に納得しちゃいましたが、今や亀料理が一番に頭に浮かびます(笑)
なんか誤解されているようですが、私はハンドルネームは変えていません。
「政府関係者」のワードでこんなに叩かれるとは。
どんな役職についてるかなんて、ここで言うわけないでしょ。
言いたかったのは、複数回海外経験があって、日本人というだけで好意的に接してくれる外国人はたくさんいました、これまで海外で活躍してくれた日本人の先人たちに感謝している、ということ。
それから「ちなみに」さん?「笑」さんってただ母国を否定するだけじゃなくて、専業主婦をもめちゃくちゃ噛みつきますね。
…子どもの受験も終わったし、やっぱりエデュも卒業かな。受験時にはほんとうにお世話になったけど。
だったら政府関係という枕詞は全く不要でしたね 笑
尾ひれをつけてハマるパターン。私は虚言と思っておきます。
あと、母国否定じゃないですよ。愛国故に苦言を呈するのです。無批判な肯定は滅びの入り口でしかない。
加えて、私自身が働きたくないけど浪費家で金がいるから働いているけれど、極力それを最小化したい、専業主婦が理想だと言うのに噛みついているとは心外。
ただ、それなりの納税で社会貢献している事実はちゃんと主張したいし、私以下で大きな顔で愛国を叫ばれれば、異論反論オブジェクション、ですよねというだけ。
あと
>…子どもの受験も終わったし、やっぱりエデュも卒業かな。受験時にはほんとうにお世話になったけど。
こう言う方は大抵卒業できません。する方は無言で去ってますよ。
政府関係者の意味、わかりませんかね
海外に駐在していた時に、日本の伝統文化を紹介するイベントのことを述べたはず。
また、海外にいた日本人の先人に感謝するというのも、もちろん幅広い日本人がいるのはわかりますが、私の場合は国益に叶った良い外交を行ってくれた日本の人たちのことが念頭にありました。
































