女子美の中高大連携授業
叫ばせて! 私立中高一貫 不登校 いじめ 学校での怪我
中高一貫の生活で話題になっている いじめや不登校、学校での怪我について
良い体験も、悪い体験も、学校の先生の対応も、何でも 教えてください。
頑張って中学受験し、合格した私立中高一貫校。
楽しく通っている人もいるが、不登校で転校する人もいる。
合わなくなったときどうすればいいの?
何かあっても、公立より学校の対応は良いと思っていたが…。
なぜこのようなことに…。
私立中高一貫校って思いもよらないこんな世界だった…。
他のスレに、書くにかけない思い、不登校のお母さんのストレス解消にでも
なんでも書き込み とにかく叫びませんか?
?さんではありませんが、ぼっちの過干渉母親集団て、中堅平易校にはよくいるんですよ。
まともな集団なら、生徒主体で部活を運営しますし顧問もついているから信じられないかと思いますが、顧問は運動部でも出てこない、生徒はグランドや体操用にとった柔道場でスマホゲームしてる、気に入ったメンバーしか打ち上げに呼ばない、…。
ぼっちの母親集団が、この前の芸術発表会でもここぞとはかりに群れて大声で妄想捏造話を繰り広げ、周囲を威嚇してました。
まあ、威嚇してもぼっちに暴言吐いたり消しゴムのかすをまいたりわざと体育のときボールを当てたりするような粗暴な生徒の母親たちは「なーに?あのカースト底辺の親!」ふん!だし。
まともな生徒の母親たちは目を合わさないようにしてため息ついてるし。
ぼっち以外もなかなか酷いですよね。
これが中堅平易校。
他人の回答に、「(高齢母らしきHNの)質問した母を若いからって(?)妬んでないで教えてあげなよ!」というレスをつけてくるポツン子の母にぞっとしたわ。
あなたが教えれば??なんだけど、それはしない。
ただただイチャモンだけつける。
現実にそういう母親がいると思うと、ほんと怖い。
一人になりがちなお子さんは人付き合いがまだ未熟なんだろうと気にしなかったけど、こういう母親のように病的なのがいると思うとポツン生徒にはやはり用心しないと危ないね。
ああいう書き込みをするってよほど病んでる。
世間からは校風が良いと評判の中高一貫女子校に娘を入学させました。
中学のうちは精神的に幼いので、多少の揉め事も仕方がないと思っていましたが、学年が上がるにつれてひどくなるばかり。
本人に聞こえるような悪口が横行し、
悪口を言いふらす子に同調していく周囲。
結局は強くて好き勝手言いたい放題の子が勝ちです。
よく笑い、友達の良い所を見つけるのが得意だった娘はあまり笑わなくなり、家では学校で嫌だった出来事ばかりを話すようになりました。
そんな娘の姿を見ていると悲しくなってしまいます。
何でも話せる友達がいる事が唯一の救いです。
中堅私学だと、聞いてはいたけど発達障害児の同級生がけっこういる。
本人たちの問題は別としても、母親に困ってる。
ひ弱ですぐキレてクラスメイトや学校のパソコンに当たり散らして、ケガさせたりキーワード叩きつけて壊したりしてるのに、「うちのこは空手をやってていじめっ子からも一目置かれてるの」とか、ウソつきまくる。
誰も母親の妄想なんて信じてないけど、妄想話を聞かなきゃならないからほんとウザい!
はっきり言って、ポツンで陰険で頭悪い運動神経ないのくらい、認めたらどうだ?
その親のコは清潔だし、授業妨害するわけでもないから子どもには何も思わないが、親は捏造青春ストーリーをわめかないでほしい。
しかも志望大が理系難関とか、ウザすぎ。
言葉にださないでほしい、つい無理でしょ!と言いたくなってストレスたまる。
私の娘も「愛と贖罪」が教育方針のキリスト教の中高一貫校でいじめに遭いました。高3受験時だったので大変でした。高校から入った娘に勉強で負けた内部生女子12名が加害者です。おじいちゃん、おばあちゃんたちからこの高校に通っていた保護者たちは学校と濃密な関係で、こいつ等が結託して隠蔽しました。近所で「お嬢さん学校」と言われているのにいじめがバレるとみっともないということで徹底して隠蔽して保護者会も開かず。校長は「この生徒は以前から精神的に不調だったので病気になった。決して、いじめのせいではない」とまるて゛娘の頭がおかしいと。これが愛と贖罪のイエスキリストの教えをモットーとする多摩地区の学校長の実態です。
私立学校のいじめ所管は各都道府県の私学部です。東京は都生活文化局私学部。
ただ、私学部はいじめ問題を扱った経験が乏しいので対応することに消極的、逃げ腰です。東京都は都立小山台高校生の自殺事件で都、小池知事が被告になり訴えられていますが、私学部も私立高校女子がいじめに遭い、「うつ病、PTSD」になりました。けれども、私学部は何と「診断書は信用できない。評価する立場にない」と回答。診断書を否定したら介護、労災、生活保護などの認定ができなくなります。私学部のこの対応に厚労省から次のコメントがありました「診断書を否定することが出来るのは医師だけです。都職員が否定する権限はありません。さらにどのような診断書だったら信用できるのか」
私立学校は営利企業なので、いじめが発覚すると受験生が激減し、最悪の場合は廃校になるので「建学の精神、学の独立」を盾に必死に隠蔽します。人権擁護委員会の職員が「私学はガードが堅くて正直関わりたくない」とこぼすほどです。けれども私学助成金という多額の血税が投下されているのだから役所が真剣にいじめ撲滅に対処しなければなりません。
私学部に訴える前に警察に被害届を提出することをお勧めします。腰の重い仕事をしたくない警察官はなかなか受理しません。ただ、奥の手があります。平成25年にいじめ防止法対策推進法と同時期に「いじめ被害届は交番でも受理しなさい」という警察庁長官通達が出ています。このことをほとんどの警官は知りません。これを見せれば受理します。何しろ、警察のトップの通達を無視するわけにはいかないのです。いじめ防止法は知られているけどこの通達は知られていないのです。警察を先にして、その後に私学部に「被害届が受理されているんだからしっかり対応しなさい」と強硬に要請することですね。




































