在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
中学受験を車に例えると
目的地(大学)に車で向かいます。
中受組は高速道路で、公立組は一般道で。
高速道路に乗ったスポーツカー(地頭良好)は速い!誰も追いつけない。
セダン(塾併用)とミニバン(文武両道)も順調に走っています。
改造車(怠者)はSAでゆっくり休憩中。
軽自動車(普通脳)も時間をかければ目的地にたどり着きそうです。
一般道(公立)のスポーツカー(地頭良)折角のエンジンが勿体ない。
途中から高速(私立高校)に乗るか有料道路(国公立難関)に乗れば間に合うかもしれない。
結果======
やはり最初から高速道路のスポーツカー(私立地頭良好)が断トツぶっちぎりの速さでゴール!!
続いて途中から高速道路のスポーツカー(公立地頭良好)と最初から高速道路のミニバンとセダン(私立&文武両道)が同時にゴール!
次は?
抜け道を見つけたコンパクトカー(推薦組)が誰も気付かないうちにゴールしていました。
だから一般道は寄り道ばかりして結局目的地に着かない子が大勢でるのよね。別の目的地(短大専門)に行っちゃったり手前で走るのやめちゃったり(高校中退、高卒就職)…
高速は目的地まで基本的に横道に逸れないからなぁ。まぁ飛行機は上から楽々色々な風景を楽しめるわけだけども。
スレ主です。
はい、暇です(笑)
みなさんのご意見から
目的地を東京一工とします。(推薦組は早慶かな)
高速道路は景色が見えないとのことですが、
長く走っていれば、山も川も見えますよ。
富士山も見えます!
そうですねー。その通りだと思います。
一般道(公立)でも目的地にはたどり着けますよね。
一般街道は誘惑が多いので、相当な意志が必要ですし、
スポーツカー(地頭良好)には勿体ない気がしますが。
折角いいエンジンを積んでいるなら、目的地で新しい発見をするのはどうでしょうか。
>続いて途中から高速道路のスポーツカー(公立地頭良好)と最初から高速道路のミニバンとセダン(私立&文武両道)が同時にゴール!
途中から高速でも、東大なんですよね。子供の場合は。
開示でもトップの方だったので、最初から高速道路のスポーツカーもかなり抜いた状況です。
どう考えればいいでしょうか?
最初から高速道路のスポーツカーは普通の車で、こちらはレースカーだったのでしょうか?
首都高程度の短い距離ではなく、東京⇔京都をイメージしています。
随所に入り口とSA休憩所がある想定です。
なので途中から高速でも休憩少なめであれば十分間に合うと思います。
それと、同じ東大でも主席合格とギリギリ合格の差は結構ありますし、
文Ⅲと理Ⅲも比較できません。




































