在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
ほんとに学校始まるのかな?
都内に住んでいて隣県の私立中高一貫校に通う中学生の子供がおります。電車通学です。
4月6日から学校が始まることが決まっておりますが、このような状況での学校再開に大変不安を感じております。
都立の学校は時差通学などの対策がとられるようですが、子供の学校ではそのような対策はないようです。
皆さんのお子さんの学校はいかがでしょうか?
まだ感染者が出ていない学校や塾の休校にばかりこだわる人が理解できない。
子供が電車通学で感染しないようにと思うのはよくわかるけど、コロナウイルス拡散防止としては意味がないことがこの1ヶ月でよくわかった。
日本の学校教育がいつになるかわからないコロナウイルスの収束までこのままストップしたままでいいの?
そんなのは親としても日本の将来を考えても困る。
そんなことより本当に感染が収束させるために都知事が言っているように夜間営業の飲食店に老若男女問わず人を行かせないこと、そして病院や福祉施設での感染をこれ以上出さないためにどうすれば良いのかを考えて欲しい。
塾や学校を休校させることばかり言って現実の感染拡大から目を背けている人はこのままコロナウイルスを収束させず経済活動を停滞させたまま日本を滅ぼすつもりなのでしょうか。
ピンチこそチャンス。この機会に公立、私立問わず教育のリモート化を進めればよい。
この閉塞した日本社会では、これくらいの劇的な事件がないと何も進まない。残念な事に。
職場は無駄で冗長な会議が減り良いこともあった。
まあ少なくとも都内については休校は適正な判断。
おっしゃるようなご心配はわかりますが。
皆様は学校や塾の休校にばかりこだわっているのではありませんよね。
休校は意味がありました。もし行なっていなければ、もっと拡散していたでしょう。
そりゃ学校教育は大切です、早く安全な世の中になって思い切り勉強させたいですね。
しかし、今は命の危険のリスクの方が上回る時だと思います。
今自粛をして被る経済的より、自粛をしないで急激に感染爆発してしまう経済的損失の方が上回ります。
後悔はしたくありません。
考えたくありませんが、子供が感染して一生の後遺症を持つかもしれません。蔓延してしまい配偶者や老いた両親を突然失うかもしれませんよね。医療崩壊すると誰もがかなりの可能性を持つようになります。
ヨーロッパやアメリカの様子を見ても、日本でも冗談ではなくなってしまいました。当然、彼らもう日本より徹底した策を実行していますが。
日本はギリギリ手遅れではありません。このまま甘い対応で黙って医療崩壊したくありません。
仰るように夜間営業店対策、病院や施設、老若男女を遊ばせないのは重要ですね。
しかしあちらがしていないから無駄ではなく、教育対策の両方が必要なのだと思います。
皆で出来る限りのことをして、この恐ろしい新型コロナウイルスと戦う必要があるのでしょう。
都立休校のようですね。
3月の休校の効果ってどのように測ったのでしょうか?
効果がなかったとは思いませんので休校反対ではありませんが、休校よりも、夜の繁華街やパチ、ジム、なども同時にお休みしないと効果がないと思うのですがどうなんでしょうか。
子供の教育の機会を奪い、自宅待機させる一方で、大人が娯楽のために外出し感染を広げていては、子供たちが可哀そうすぎます。
専門家会議の説明では、収束させるためではなくピーク時の入院患者数を減らすために協力してほしいとい言い回しだったと思います。現時点でも、専門家会議の想定の範囲内(つまり増加曲線が想定内)であるため緊急事態ではないと説明されています。ピークは今ではなく、1,2ヵ月程度後と思われ、休校にしたところで5月に再開できるとはとても思えないのです・・・。
ヨーロッパの国では、休校にするが教育の機会を奪ってはならない、自宅で学習できる環境創出を教師たちに義務付ける国もあったとどこかで読みました。
あっさり休校ではなく、教育を続ける努力と、休校を短期間で終わらせるために大人たちができる限りの努力をすべきではないでしょうか。




































