女子美の中高大連携授業
新ドラゴン桜
今日から始まりましたね。
桜木弁護士は相変わらず元気です。
前回のドラマは2005年に放映され、この原作やドラマの影響で3,4年後に主に地方からの東大の志望者が増加し入試の難易度も上昇したと評判になりました。
今回も同様に東大志望者の増加を招くことになるのか注目です。
あと2回なの?!淋しー。そして、あと2回で、話、収まるのだろうか。
ヤンキーふたり、がんばれー!
楓の父、ほっんと、もう・・。楓、なんていい子なんだろう。子供が「東大に行かせてください」なんて言ったら、私だったら全力で応援しちゃうよ~。
原作でも、投資家との融資の条件が龍山高校から15名合格だったかな。
それで東大専科は天野くん早瀬さん2名中2名合格。
その他、藤井くん小杉さんなど難関大コースの子達を全員東大受験に導き18名中10名合格、浪人2名合格で合計14人で一人足らず。
投資家から融資を受けることができず、もう終わりか⁈となったところで、早慶で仮面浪人してた龍山卒の生徒が東大に合格していたことがわかり15名達成!
と、ハッピーエンドの結末になっていた。
でもドラマでは東大合格者の人数を達成すれば学校がなくなるというジレンマ。
どうなるのかなー!
毎回ドアの窓のところに貼り付いていましたからね、
画面を見ていると、まるで私に訴えてるように見えちゃって可愛いな〜と思って見てました。
あれは視聴者も放っておけないですよ〜
東大より早慶のほうが、別の角度から見たら合格は難しいんですね。
でも、理ニもそうだし何より文三、あんな解説しちゃっていいのかな、とちょっと気になりました。




































