女子美の中高大連携授業
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公立中学の一番のメリット
【6351520】
公立中学のメリットは
学費が無料、給食がある、通学時間が短い、生徒の多様性、
無試験、勉強が楽、共学、無宗教など幾つもあります。
その中でも、私が一番だと思うのは
「中学卒業時で 自分の学力に最も適した高校を選べる」
ことです。
中高一貫私立の場合、難解な授業に、速すぎる進度のため
中1中2でドロップアウトする子は多く
その後は授業を聞いてもチンプンカンプン状態になります。
そうなると、学力が全く付かないだけならマシで
不登校になったり、付属の高校に上がれなかったりと
多感な中学生には耐えがたい屈辱を味わう子も少なくありません。
中学受験もいいですが、一度立ち止まって
公立中学のメリットを再確認してはいかがでしょうか。
公立中学には変な偏りが少ない
教員が公務員試験に合格してるから進学塾の講師みたいなタイプも少ない
私立は遠くのどこだが分からない人間の寄せ集めで都会の文化が分からない
カネ儲け怪しいタイプの学校もない
>公務員の方が待遇はいいでしょ。
だから教員志望者はみんな公立の教員を目指す。
公務員の方が待遇がよいというより、適当にやっていれば定年まで安泰、能力に関係なく給与は上がっていきます。だから次第に手抜きするようになりますし、やる気はなくなり立場にしがみつくようになります。
休まず遅れず働かず、公務員三原則です。
>私立の教員が、公立の教員採用試験の不合格者ばかりなのはそういうことね。
それは人次第、学校次第かな。




































