女子美の中高大連携授業
公立中学の一番のメリット
公立中学のメリットは
学費が無料、給食がある、通学時間が短い、生徒の多様性、
無試験、勉強が楽、共学、無宗教など幾つもあります。
その中でも、私が一番だと思うのは
「中学卒業時で 自分の学力に最も適した高校を選べる」
ことです。
中高一貫私立の場合、難解な授業に、速すぎる進度のため
中1中2でドロップアウトする子は多く
その後は授業を聞いてもチンプンカンプン状態になります。
そうなると、学力が全く付かないだけならマシで
不登校になったり、付属の高校に上がれなかったりと
多感な中学生には耐えがたい屈辱を味わう子も少なくありません。
中学受験もいいですが、一度立ち止まって
公立中学のメリットを再確認してはいかがでしょうか。
私学受験組は、うちもそうでしたが、塾で終わってるので、基本学校は、ガス抜き…先生も認知。
ヒマ内容が薄いから、うちは読書してましたが…
妨害を容認するわけではありませんが…
ホント苦痛の何者でもないんですよ、底辺にあわせるのって。
親として忍耐と強調性を養う為に公立小進学したのですが。
地方の文教区、受験組2割進学1割
公立組で妨害は、勉強に不向きなタイプ?
妨害には、2パターンあると思います。
違いますよ。
長年、東京都で小学校の教員をされてた方の話ですが
学級崩壊をさせる子は、決まって 「中学受験組」だったそうです。
遊び盛りの小学生が、無理やり長時間の勉強を強いられるのは
もの凄いストレスなんです。
その捌け口が小学校で、授業を妨害したり、
勉強が苦手な子をバカにたりイジメたりします。
塾で特殊問題を覚えて得意になって
教師さえもバカにするような子もいます。
それが日本の中学受験の実態なんです!




































