女子美の中高大連携授業
塾に行く人の割合が多い件
先取りありの中高一貫校、中学生ですが、最近周りがほとんど塾に行っている、もしくは行き始めたみたいです。
ざっと7〜8割くらい?
エデュでも、一貫校なのに塾に行っている人が多いみたいですが、どのくらいの割合の人が行っているのでしょうか?
また、何故行くのですか?
高二や高三で、苦手強化や情報収集、模試などのために通塾するのは分かりますが、中学生から通う理由は、なんでしょうか?
どんな魅力があるのですか?
東大専門塾に通い易い位置にあり入塾試験免除とか言われると、やはり入れたくなるのでは?周囲でぽつぽつ通塾者がいると焦り集団心理のようなものが働いて必要性が無くとも入れてしまう。保険のようなもの。
またはよっぽど好きかですよね。学校の予習復習だけで中学生のうちは充分とは言え、さらに難しい問題や先取りをしたい。問題ヲタクのようなものかと。
> 保険のようなもの。
どちらかと言うと、親の精神安定剤。
少なからぬ関取衆は疲弊/脱落して、高1くらいから優秀層が参入して、最終的な鉄軍団となり、素晴らしい実績を叩き出す、、、
どこかで見たことある構図。
> ここにコメントしなくていいです
義務教育が終われば、エスカレーターだと思っていたものが、ただの石階段だと気がつき、、、熱心に議論に参加されるメンバ(予備軍)ですから、早慶附属の人も仲間に入れてあげましょう。
早いうちに始まれば安心、という親の心理に合わせた中高一貫優秀層向けを謳った塾が存在し、集客活動してるからでしょうね。
効果的な子もいれば、かえって負担が増して脱落する子もいるでしょう。
7-8割は多いですね。
附属も下位は大学上がれない場合もあったり、上位でないと希望の学部に行けなかったりするから塾行っているケースはあります。評定上げて他大学の推薦狙うこと考える生徒も。塾行っているかなんて言わなければわからない。
6820151】 投稿者: 是非、鉄緑会にお問合せ下さい (ID:sSCrC.OKX9Y) 投稿日時:2022年 06月 18日 09:48
この書き込みはそれさん (ID: 9tpSDKyCMA6) への返信です
私も入塾時ガイダンスで確実に聞きました。
あと、「理三合格者の9割以上は鉄緑会が何らかの形で関わっている」とも言っていました。
その時は、親会社ベネッセコーポレーション繋がりで「そんなこともあるのかなあ・・?」程度に思った記憶があります。
鉄緑会はそれらのことを文書にはしていませんが、ガイダンスで言っているのは事実です。 (『鉄緑会の入塾時期』と言うスレ内でのレスの一部より抜粋)
東京大学理科三類の合格者の3人に2人、京都大学医学部医学科の3人に1人は、同じ進学塾の出身だ。その名は「鉄緑会」。(NIKKEI STYLEキャリア2017/11/12より抜粋)
理三や国医を目指すなら鉄などの手助けが必要なのでしょう。
それ以外でも、高校生位から何処かしら塾や予備校にお世話になりますよね。中学入学後すぐに入塾するのは英語を有利にしたい人が多い気がします。中受では英語まで手が回らないので。
これだけ塾や予備校が必須だからこそ、塾なし合格とかが逆に注目されるのでは。
中堅私立中高一貫の中1ですが、英語と数学の個別に通っています。学校の課題もそこそこあるようですが、今のところ塾へ行く余力があるらしく本人の希望です。親から見て数学はあまり得意ではなさそうなのでフォローがあってもよいかなと思っています。英語はやめたい、、、




































