在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
冬休みの宿題・・やりますか?
小6の親です。(地方在住)
もうすぐ冬休みです。クラスで受験をする人数が数名ですので
通常通り宿題が出ると思います。
国語の漢字などは受験勉強と共通しますのでいいのですが
既に理解している簡単なドリルなどの算数や国語の宿題や
受験科目ではない理科、社会の宿題をどうするか迷っています。
残念ながら、正月休みで成績を上げないと、現状では合格は難しい状況です。
決してレベルの高い学校ではありませんが、本人ががんばって入りたいと
勉強も一生懸命しているので
正月も塾の正月特訓に家庭教師の予定をしており、なんとか
合格させてあげたい(本人の希望なので)と考えています。
来週学校の個人面談なので、先生のこの事を相談したいと
考えていますが、その前に皆様の意見をお聞かせください。
宿題の本来の意味様
>が、前にも書きましたが、
本人の学力にとって全く不必要な宿題を
数時間もかけなければできないほど大量に出されれば、
先生と話し合います。
>なお、後者の場合は、別に冬休みでなくても受験しなくても、
先生と話し合います
これってどなたが話合うんですか?
世に言う○ンスター・・・ぽいですね
社会っていろいろな人の集まりであって
いろいろなことがおきるわけで
自分の都合のいいほうにばっかり変えていたら、自己中の社会逸脱者が出来るのではないでしょうか?
前の方が言われていたように
そのような親はカタカナで呼ばれるし
そのようにして育った子供は子供でしょう
もういろんなサイトを見て、いろんな方がおられるのを見て
親がいろいろと、そこまでしてする受験が嫌になってきました
頑張って中学校に入ったら入ったで
そのような考えの親や子供と接しないといけないのかと思うと、、、
もっと自立した高校受験に変えようかと思います
宿題やりますか?
学校を休ませますか?
なんて聞くこと自体おかしいと感じない保護者に驚きです
確かにいますよね
ひとより抜きに出ていれば受かるんじゃないかとか・・・・
自慢していいですか?
うちは二人とも難関校に合格しています
ついでに試験の時以外 学校も休んだこともありません
今年大学受験の学年になりましたが 6年間皆勤です
すでに評定4.6以上を取得し 難関大学に自己推薦にて
合格しています
当然面接もありましたし 子供の性格って面接で見抜かれますし
わかりますよ
先のことかもしれないけれど やっていいこと悪いこと
親がお手本になるべきです
先生が何故そのような宿題を出されるのかを考えるべきだと思います。
先生も子どもに出した宿題のことで、
親からの話を聞くことになるとは…大変な仕事ですね。
宿題をする、しないは、子どもが決めればいいことだと思いますが、
小学生なのですから、宿題をしていくのは当たり前だということを
親が子どもに教えるべきだと私は思います。
それでも本人が宿題はしないと言うならば、
親が話に行くのではなく、本人から先生に
直接話すようにさせるべきではないでしょうか。
今の6年生は、ゆとり教育が始まってからの入学ですし、
途中教科書改訂などあったりしましたよね。
ですから、2,3年離れた兄弟でも宿題量が違って、
上の子の時にくらべ、下の子の家庭学習(宿題)が多いとは思います。
ですが、小学校を卒業してから、中学入学になるのですから、
中学受験よりも、今通っている学校の小学校生活が大事なのです。
受験前でも小学校の宿題を疎かにするべきでないと感じます。
出来る子にとっても出来ない子にとっても無意味と思われる宿題に
なんの矛盾も感じずに「決められた事だから」と黙々と取り組める
方って、受験勉強が順調に進んでいて余裕が十分お有りなのか、
よほど協調性がお有りなのか、いずれにしても、敢えて私立中に
進まずとも公立中から公立の進学校に進んでも普通に難関大学に
合格できる思います。
子または親(または両方)が、矛盾だらけの公教育について行けそうに
無い家庭が、莫大な時間と金銭を必要とする中学受験を強いられて
いるのです。
我が家はまだ4年ですが、2年後のこの時期になれば、宿題について
ケースバイケースで対応するしかないと考えています。
子供の作文の宿題を肩代わりして書いて提出したまでは良かったけれど、
その作文がコンクールで優勝してしまったお母さんを知っています。
作文もわが子の評価として通知表などに反映されるからとの思いで、
ついつい手が抜けなかったのでしょう。
私立だって学校という集団なんですから「決められたことだから」とやらなければならないことはたくさんありますよ、どんなに自主性が尊重されている学校であっても。
個人的に無意味なものはやらなくてよい従わせるつもりもないと親が最初から決めているなら集団に属することはあきらめ別の道を考えるべきです。
また子供が自ら無意味だ改善して欲しいと思ったことであるならば子供自身が考え行動すべきです。




































