女子美の中高大連携授業
地頭の良いお子様とは?
持って生まれた能力というものは、少なからず誰しも何かしらあられるとは思いますが、地頭の良いと思われるお子様とはどの様な方を皆様は思われていらっしゃるのでしょうか?
因みに、小六の息子の塾での地頭の良いと噂されるお子さまは、ご両親がお医者様。塾では誰とも話されないとか。しかし全国では常にトップに入られています。 後、夫婦共に弁護士の方のお子様は暗記がずば抜けていらっしゃるそうです。
息子の塾の一番上のクラスのお子様達のご両親の職業は七割が医者だそうです。やはり、地頭とは親の能力が関係しているのでしょうか。
皆様はどう思われますか?
皆様 地頭がいい・・とよく書かれていますが、この言葉、普段の使いになること、あるんですか?いつも疑問に思っていました。じあたま?じとう?じあたまと読むそうですね。この漢字はedu以外では見たことがありません。おそらく国語のテストしか出てこない言葉じゃない?
地頭・・edu用語かも。要するにここくらいでしか、話題にされないお題ですね。
>「学力偏差値」でも65以上ならばトップクラスでしょうから、
感覚的にもあっています。
100万人の学生がいるとすると、67000人がトップクラス?
なんか多過ぎではないですか?
でも頑張れば、誰でも67000人の中には入れそうですね。
受験頭!! それを使ってほしいですね。受験頭を勝手に地頭と置き換えられて論じられても、は?って感じです。
コンサルティングの業界でよく論じられているんですね。
で、スレ主さんは受験頭のことを聞いていらっしゃるんでしょうか? 本当の地頭のことと思いましたが…。
それにしても地頭はうらやましいですが、受験頭なんてうらやましがるようなものなんでしょうか?
私には理解できません。
一流大学に入学したにもかかわらず、自信をなくして鬱というような話をときどき聞きます。
「一流大学生」と「自信がない」というすごくアンバランスな現象は、
受験用の勉強ができることだけで自信を持っていたせいかなと思っていました。
受験頭だけで合格するのも大変でしょうから地頭も悪くはないと思うのに、本当にもったいない話です。
成人してから自信をなくすと、立ち直るのも大変です。
親の期待を察知している子ども自身が期待に添えないと気付いたとき、どんなに苦しいことでしょう。
親の期待はほどほどに。そのほうが子どもは伸びますよ。きっと。
早期教育も何もしていないと仮定して、子どもたちを生まれたままの状態で同じ条件で育てた時にそれでも出てくる理解力の個体差かと思っていました。
「地頭を鍛える」とか「地頭を育てる」とか、できないものだと。
偏差値で測れるものでもないのでは?
>元塾講さん
正直、教える方のスキルもあるので、そういった事は書かない方が良いですよ。
講師でまるっきり成績が変わる場合もありますから、「幾らやっても出来ない子。」
が居て「出来る子は、どういう教え方でも出来る。」なら、講師なんて
地蔵でも良いんですから。
講師は、出来ない子を出来るようにするのが仕事ですが、結果、
出来る子を保留して、塾の実績を上げる事が目的になっています。
正直地蔵みたいな講師だったら、子供に害がなくていいのになあ、という人は多かったですよ。
教えるスキルなんて、無関係とは言いませんが、ほぼ関係ない。
出来る子供、放っておいても伸びる子供を受け持つかどうかだけの違いです。
塾の講師に、成績の底上げができるスキルがある人なんてまずいませんでしたよ。大変だもん。




































