女子美の中高大連携授業
地頭の良いお子様とは?
持って生まれた能力というものは、少なからず誰しも何かしらあられるとは思いますが、地頭の良いと思われるお子様とはどの様な方を皆様は思われていらっしゃるのでしょうか?
因みに、小六の息子の塾での地頭の良いと噂されるお子さまは、ご両親がお医者様。塾では誰とも話されないとか。しかし全国では常にトップに入られています。 後、夫婦共に弁護士の方のお子様は暗記がずば抜けていらっしゃるそうです。
息子の塾の一番上のクラスのお子様達のご両親の職業は七割が医者だそうです。やはり、地頭とは親の能力が関係しているのでしょうか。
皆様はどう思われますか?
>自学自習を出来る子に育ててきたかですかね?
中堅校はパターン暗記の問題が解ければOKってことだろ?
考える問題や新傾向問題ができる子供は
パターン暗記と当てはめの問題なんて当然できるから、
そんな問題を出しても差がつかないんだよ。
だから難関校はそんな問題を出さないように見えるだけ。
難関校の入試は、適格者を合格させるためじゃなくて、不適格者を落とすためにあるからね。
関西板の某スレかあ、あれは某塾の複数の関係者が出版狙って
よってたかって架空の相談でリレー小説書いてる、
そこにときどき真剣に相談しようとするトーシロが混じってる、というのが俺の見立て。
意識的に上げ続けなけりゃあのスレはあそこまで続かんよ。
まあどうでもいいことだけど。
ブラックしろくま(元塾講)さん
>関西板の某スレかあ、あれは某塾の複数の関係者が出版狙って
>よってたかって架空の相談でリレー小説書いてる、
>そこにときどき真剣に相談しようとするトーシロが混じってる、というのが俺の見立て。
さすがブラックしろくま さん・・
この見立てがあっているかはともかく・・(個人的には、トーシロー率が高いとは思いますが)
本音ずばりのブラックしろくま相談スレは人気がでるでしょうが・・気弱な、低迷中の子供の親は、怖くて相談できませんね。(笑)
予想問答
白―しろくま、
黒―ブラックしろくま
相談「算数が成績が・・」
白 「算数はですねー。まずは・・」
黒 「無理だな・・」
相談「国語の成績が・・」
白 「どの分野が不得意なのですか?・・」
黒 「無理だな・・」
相談「夏休みはどれくらい、勉強すれば・・」
白 「夏季講習だけでもハードですから・・」
黒 「いくらやっても無理だな」
相談「こんなもんなんでしょうか?」
白 「いえいえ、まだ、大丈夫です・・」
黒 「そうだ」
相談「当社で是非、出版を・・」
白 「いえいえ、ただ相談にのっているだけですから・・」
黒 「できるもんなら、すれば」
相談「生徒はかわいいですか」
白 「ええ、一生懸命な子は特に、なんとか・・」
黒 「まあな・・・」
やはり、無理っぽいですね(笑)
> こういう現象はいつまで続くのでしょうね。
その弊害が明らかになって、世間に周知されるまででしょうか。
それが遠因のような事件は世の中でたくさん起きていると思いますが、
誰もそれを明らかにできないから周知もできないんですよね。
結局自分の想像力が頼りなのかな。
子どもの身になれない親が多いというか、じっくり考えることから避けてるみたい。
適正ある子さま
面白いですね~。
あのスレ、子どもが相談しているなら、まだ素晴らしいと思いますよ。
でも、相談しているのは親ですからねぇ。
優しい言葉で親だけが癒やされてるのってどうなんでしょ。
しろくまさんは親のヒーロー、元塾講さんは子どものヒーローってとこかしら。
>自分はできなかったから、我が子は…って方も、やっぱりいらっ
>しゃるんですね。
多くの方はそうでしょう。
面積図じゃないが単位時間当たりの理解度が低くても
早くからやれば(長時間やれば)いつか理解できて
あわよくばアドバンテージをとれるのではないかという親心を弄ぶ塾産業。
なぜ 地頭がそんなに大事なんでしょう?
一人で生きていけるはずもないし、中学受験 高校受験 受験となのつくことで得なんですよね?
ぜーんぶ読んでも お得な感じを受けません。弁護士 お医者さん 大臣 なれるからですか?
てっとり早く。
やさしい弁護士さん やさしいお医者さん やさしい大臣のほうが
世の中に必要なのに てっとり早くなんにでもたやすくなれるひとがそんなに大事なこと?
ひとの気持がわかる 凡人の味方になれるひとが 世の中には大事なひとなんでは?
まあノーベル賞とれる人も大事ですけどね。
きれいごとに聞こえてくるやもしれませんが この問題がわからん(@_@;)でも教えてくれるこの先生がいるから塾がすき
この学校が好きという生徒 塾生がいれば よいのではなかろうか?
てっとりばやくはありませんが 最短距離でもないけれど。
地頭の良い方がもしみていたら むかっとくるかもしれないのでこのへんでにげます
この投稿 地頭のよいおこさんがやさしいひとにはなれないといってるみたいになってますが
できない子のこころがわからない 地頭がよくないとねぇ-ちょっとねぇ~
そんなふうに感じてしまいました。
>ぜーんぶ読んでも お得な感じを受けません。弁護士 お医者さん 大臣 なれるからですか?
>てっとり早く。
そういうことじゃないと思うんです。
地頭の良い人というのは飲み込みが早くて事務処理能力も高いでしょうから、
弁護士やお医者さんや大臣じゃなくても、普通にサラリーマンやOLになったとしても仕事のデキる人になれると思いますし、
職業じゃなくても、たとえばPTAの役員さんに頭脳明晰でてきぱき仕切れる人がいたら、みんなの仕事が楽になってみんなハッピーだと思います。
26ページでずっとROMでしたがさんが書かれていることとかぶりますが、
地頭が良いのと他人の気持ちが分かるのは全然別の話だと思います。
地頭が良くて他人の気持ちが分かる人、
地頭が良いけれど他人の気持ちが分からない人、
地頭は悪いけれど他人の気持ちが分かる人、
地頭も悪いが他人の気持ちも分からない人、
それぞれいると思います。
地頭の良い人もそうでない人も、いろんな人がいるから世の中うまく回っているんじゃないですか?
元塾講師さんは「地頭限界」派のようですが、私は岡崎さんの考えと同じです。
自分で限界を作る人はどんな分野でも一流にはなれません。
それに大切なのは地頭でなく適性です。
数学の地頭がなければ、文系に進めばいいだけです。
ノーベル賞受賞者って学生時代は型にはまった受験秀才ではないですね。
今日経新聞に連載している益川さんも名古屋大学ですし、英語は苦手だったようで、東大は合格しなかったかもしれません。
「http://sportsnavi.yahoo.co.jp/special/torino/comment/200602/at00007779.html
トリノ五輪のスピードスケート女子500mで4位となった岡崎朋美(富士急)は競技終了直後、TOKYO FMのインタビューに答えた。
――限界という言葉は使いたくないとおっしゃっていましたが、まだまだですね。
そうですね。限界という言葉はずっと使わないと思うので、引退するときは「仕方ない」という言葉を使いますね(笑)。限界は自分が作ってしまうんです。なのでみなさん、限界って言わないで、どんどん前に進んでもらいたいなと思います。」




































