在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
地頭の良いお子様とは?
持って生まれた能力というものは、少なからず誰しも何かしらあられるとは思いますが、地頭の良いと思われるお子様とはどの様な方を皆様は思われていらっしゃるのでしょうか?
因みに、小六の息子の塾での地頭の良いと噂されるお子さまは、ご両親がお医者様。塾では誰とも話されないとか。しかし全国では常にトップに入られています。 後、夫婦共に弁護士の方のお子様は暗記がずば抜けていらっしゃるそうです。
息子の塾の一番上のクラスのお子様達のご両親の職業は七割が医者だそうです。やはり、地頭とは親の能力が関係しているのでしょうか。
皆様はどう思われますか?
前書いたときのハンドル、忘れちゃいました。(こんな感じの名前だったような。)すみません。
>ゴルフの横峰さくらもそうだが、トップアスリートは親が密着指導している場合が多い。
>彼らをトップアスリートにしたのは才能ではなく、親の指導と工夫と努力だろ。
横峯父はさくらの姉2人にも同じように英才教育をほどこしたんだけど、姉2人はさくらほどのゴルファーにはなっていませんよね?
(長姉はプロだけれどトッププロではないし、次姉はプロにはなりませんでしたよね。)
さくらがトップアスリートになったのは、親の指導と工夫と努力もさることながら、やはり持って生まれた才能の違いも大きいのではないでしょうか?
地頭普通の子をハードル高い受験にかりたてる要因を考えていたら…
思いついた事があります。色んな所で受験生親に親切にアドバイスしてる受験終了親。
中受終了して何年も経ってるのにずーっといるみたい。
で、必ずと言っていいほど皆さんもっているのが
水戸黄門の印籠(子供が東大、旧帝国立医学部在学)
地頭普通の子かもしれない親に事細かく受験のアドバイス。
締めに、印籠を出す。(ここがポイント)
凡人の親はハハァーっとなって有り難がって
さらに我が子に希望を持ち頑張らせますね。
親が密着指導してないよ。まったくの放任。
ただ、育った家庭の環境がすごくいいね。
4人兄弟の3番目。兄弟姉妹4人ともピアノ、水泳、そろばん、絵画教室。菊池は器械体操やバレーボールもやっていた。小5の時から本人の意思で野球一本になった。
中学時代、野球の監督に「おまえセンスないな」と言われたけれど、野球を好きになるセンスはあったと本人は言ってる。
大変な読書家で、月2~3万の本代を親が出してる。こんな本好きの子にした親が偉い。
ちなみに菊池の兄は、北大医学部だって。
>中学受験についてはよくわからんが、子供をつぶしてる親って口先だけなんじゃないの?
>自分で汗流して、一緒に問題問いてる?
>塾に任せて、「成績上げろ」「勉強しろ」なんて言ってるだけなんじゃないのか。
算数の問題なんか、頭の体操として、けっこうおもしろいよ。
一緒にやるのもいいんじゃない。
ただ、自分の子供が算数の問題を解けたからって、うれしくもなんともないね。特に、解き方が模範解答に近かったらね。
「彼らをトップアスリートにしたのは才能ではなく、親の指導と工夫と努力だろ。 」
は次のように区切ってくださいね。
「彼らをトップアスリートにしたのは才能ではなく、『親の指導』と『工夫』と『努力』だろ。」
『工夫』と『努力』の主体は誰かわかりますね。
「才能×努力=結果」って書いてるのですから、そのくらいわかると思いましたが。
「才能×努力」の『努力』は『工夫』を含めた『努力』ですね。
そういう意味で前者の『努力』は後者の『努力』より広い意味ですね。
悪意をもって読む人に真意を伝えるのは難しいものです。
>横峯父はさくらの姉2人にも同じように英才教育をほどこしたんだけど、姉2人はさくらほどのゴルファーにはなっていませんよね?
それは知りませんでした。
横峯父が姉の指導を経て指導方法を改善したのかもしれませんし、さくらさんが姉2人の練習を見て学んだのかもしれません。
差がついた原因はなんとも言えませんね。
えーと あんまりよくわかんないんだけど・・
悪意とか、真意とかではなくって
わかりやすく、あなたの主張を、『矛盾なく』教えて欲しい
■中学受験も結局、『指導や努力や工夫で決まることがわかる。』でいいのかな?




































