女子美の中高大連携授業
付属校離れ…やっぱりね
今朝の朝日新聞;進学情報に記載。
『付属校離れの傾向』という記事。ここ近年付属校志向が続き、思いがけず、マーチクラスの付属校も軒並み高偏差値になりつつあった。が、やはり・・・という感。
塾関係者は、真っ二つに別れていて、
①付属校人気はまだまだ続くと豪語していた派
②大学の二極分化が進む中、付属校のここまで派
と、意見は分かれていた。もっぱら、中・高等学校は、付属校人気に対してこの状態が続く訳もない・・・と、厳しく受け止めている学校も多く、以前からこのように考えられていた。
多種多様化した進路選択の自由・女子の職業の選択の幅・専門職への志向・などから、大学は全面的に外部受験へ臨む、進学校が今後は伸びていく・・・これは、社会の人気や、報道の情報に惑わされずに、教育現場にいるもの達の実感であったのだろう。
さて、初等部からの付属校人気とは別に、中学・高校の大学付属校とは、果たして、どんな存在価値を示していけるのだろうか??
>しかし・・・先週校内で実施された実力テスト学年上位8番、塾通う同級生を凌駕してます。通信教材とラジオ基礎英語1時間/1日やらせているだけです。本人は1番文化祭で気に入った筑波大学希望してます。担任の先生からは「この時期この学力であれば十二分合格射程内です!」素敵なお言葉頂きました。
全く何が言いたいのかわからない。
これと「付属校離れの傾向があるか」というこのスレとどう関係があるの?
このスレ読んでる? 半付属は関係ないと言っているのに。
ただ自慢したかっただけ? でも日大付属で学年8位じゃ自慢星人には認定されないな、残念ながら。
それは世間が付属校と見ているからでは?
別法人とはいえ、早実の理事長は早稲田の総長が兼務するし、内部推薦でほとんど10割近くが早稲田大学に進学してるもの。
このスレの付属っていうのは、進学の実態なんじゃない?




































