女子美の中高大連携授業
6年生 学校の宿題について
子どもは、公立小学校の新6年生です。 30人クラスで、私立中学を受験する子どもはおそらく5人程度です。 新しい担任の先生(定年間近の超ベテラン)の出される宿題について、早くも悩んでおります。
短作文や漢字、計算、いろいろありますが、問題は、社会の調べ物です。 歴史の授業が始まり、ほぼ毎日、あるテーマについて、予習とノートまとめが要求されます。 塾ですでに学習している内容の為、良い復習の機会になると最初は喜んでいたのですが、日に日に先生の要求がエスカレートしてきて困っています。
例えば、「~君は、5ページも書いてきた。みんなも頑張るように。」「~さんは、インターネットで調べて、写真を切り貼りしていた。 みんなも見習うように。」「~さんは、きれいなイラストを書いて、よくまとめている。 色ペンを使うと見栄えがいいと思う。 みんなも工夫しなさい。」等々。 テーマは、「縄文時代の生活」とか、「弥生時代の生活」とか、確かに広げようと思えば、どこまでも広げられるようなものです。
提出した宿題には、a、b、c判定がなされます。 c判定に甘んじて、適当にやらせるつもりですが、先生の心証を悪くし、結果、子どもに悪影響が及ばないかと少々心配しています。みなさんでしたら、この1年、こんな年配の先生とどう付き合っていかれますか。
追加でいいますと私は子供三人いるので「これだけお金かけて」という内容の裏には、この子だけにこんなにお金かけてという意味が含まれています。下の子たちはチェロとピアノをやっています。できる子のまねをしたいと書きましたが、上手く乗り切ってさんのまねをしたいと一言もかいてません。費用をかけないで受験したわというスレはやはり貧乏というか節約上手自慢にしかきこえず、非現実的に聞こえます。入学後さぞや寄付金や入学金の高さに驚いたことでしょう。塾の費用が払えなくてママ塾したという方が多いですからね。世の中不景気ですし、受験終了組の親御さんなのにGWに海外旅行にいかずにエデュに張り付いて自分と異なる意見を次々と否定するしか居場所のないみじめな自分に早く気づいてください。これからでも遅くないから海外にいってきたらどうですか。お金ないからいけないのですか。
上手く乗り切って様
私をかばって、嵐と対応してくださって、すみませんでした。その為に本年を言わせて様に、いろいろと書かれてしまったようで、責任を少し感じています。
名指しでこういうことを書くのは好きではないのですが
本音言わせて様
最初は、嵐と絡んでしまったことをたしなめてくださる冷静な方なのかな?と思っていました。でも
>幸い資金はありますので、(主人が医師です)勉強だけにお金かけているわけではないのです。その他バイオリン、語学、スイミングなどやらせていて月々50万程度は子育てにお金がかかっているのです。上手く乗り切ってさんの貧乏人の僻みのような書き込みは下品です。
こういう表現ってご自分で品がいいとお思いですか?どうでしょうか?お金がかけられることの自慢にしか受け取れませんが。それから、相手のことをよく知らないのに「貧乏人の僻み」というのはいけません。
上手く乗り切って様のレスを読みますと、ママ塾を始めたのは学校の宿題と両立する、というのも目的の一つで自学自習+ママ塾になったのです。お子さん自身が頑張るということで。
私はママ塾で受験を乗り切っている方を尊敬します。お金がないからという理由の人は少ないと思います。塾が遠いとか、習い事との両立の理由が多いです。
そして、親には受験勉強を見てあげられるくらいの、ある水準以上の教養も必要です。少なくとも「私は勉強からっきしだめ」という人にはつとまりません。本音を言わせて様に馬鹿にされる筋合いはありません。
志望校があるのでしたら、お子さんをひっぱってひっぱってねじこむというのも一つの方法でしょう。
第一志望の難関校に例えぎりぎりでも入れば、それがモチベーションになって中学以降更に頑張れる、ということもあるでしょう。
でも、これは中学受験経験者として書かせてください。余裕をもって入られたお子さんたちは、とにかくよく出来ます。定期試験で「何でこんなに高い点数とれるの?」と驚きの連発になることもあります。
うちは、合格率五分五分というところに通っているので、入ってから結構大変な感じです。実は今通っているところより数ポイント上の中学も繰り上げで入ってのです。ただ通学時間の関係で結局そこを断りました。(塾の先生からはもったいないと言われた)でもそこに無理して行ってたら、最下位近くになってたのでは?とちょっと思ったりすることもあります。
ぎりぎりで入って、そこで頑張れるか、逆に劣等感を持って沈んでしまうか、お子さんの性格によって全く違いますから、そこのところよく見極めてくださいね。




































