女子美の中高大連携授業
学校説明会のファッション
人気校の説明会にこられる親御さんのファッションを見て、最近「??」と思うことが多いです。
ダブダブの花柄プリントのチュニックにレギンズ、茶髪にふわふわパーマ。
足元はバレーシューズ
それとか、白ブラウスに毛玉だらけのニット・カーディガン(色がたいていぼやけたパステル調)、その下はロングのフレアスカートとか。
かと思うと、肩パットのびしっとはいって上半身が逆三角形にしぼられたスーツ
(いつの???スーツ?)
と思うと、超無難にまとめたベージュのスーツ。筒型のシルエットに中途半端に長いスカート。中はオフホワイトのタートルネックに小さめネックレス。ジミーな色のストッキングに低めの黒パンプス。
そして大抵、セミロングの髪の毛は手入れが行き届いておらず、乾燥してツヤがなくばさばさで広がっていることが多いです。そのため頭がすごく大きく見えます。スーツを着ているのに、メークをしっかりしていないからすごく顔がボヤけて見える。
忙しいのはわかるけど、せめてシニヨンとかにすればいいのに・・・。
駅前に「なんだかイケてない大集団がいるなあ」と思うと、必ず学校説明会のある日。
同じく受験生を抱える母ですが、なんだかな・・と思っちゃいます。お子さんのことも大切ですが、もっと自分の外見もかまいましょうよ。
私たちくらいの年代だと、パステルとかベージュよりも、基本をたとえば上品なネイビーのスーツとかにして、もっとメリハリの利いた色をインナーにさし色として使ったほうが、絶対に映えると思うのですが。
それとロング丈のブラウス、カーディガン、スカートなどのズルズルした格好にしていると、すごくスタイルが悪く見える気がします。思い切って、もっと重心が上に見えるように気持ち短めのジャケット、スカートにしてもいい気がするのですが・・・。
今はユニクロのインナーとかとっても手軽に買えるし、お金の問題ではない気がします。
とはいえ、40代女性が綺麗に見えるブランドになかなか出会えない、というのもあると思いますが・・・。
どなたかファッションに詳しい方、お勧めのブランドなどアドバイスいただけませんか?
本当に面白いスレですね。
色々な考え方というか捉えたかがあるようですね。
私はTPOさんの考え方に近いかな・・・
まさにTPOなんですよね・・ただ、それだけの話なんです。
私は毛玉のカーディガンは許せますし、ブローの出来ていない髪でも
流行遅れのメイクでも一向に構わないと思っています。
Tシャツ短パンにビーチサンダルのお父さんや
近所のスーパーに立ち寄った帰りのような装いのお母さまに
単純に違和感を感じるだけです。
その格好で学校に来ることが出来ちゃうんだ・・・・って思うだけ。
私とは感覚が違うと思うだけ。
また、説明会に参加したならば、その学校や他の本気の受験生に対して迷惑が
かからないように行動してほしいだけです。
他者への配慮・・・かな。
満席に近くなってきたら詰めて座るとか、泣き叫ぶ子供は外へ連れ出すとか。
>“めちゃくちゃ”という形容動詞(本来は形容動詞ですよね)を
>形容詞として(“めちゃくちゃ大きい”など)使われていました。
「めちゃくちゃ大きい」の「めちゃくちゃ」は形容動詞として使われていると思いますが、
どの辺が「形容詞として」使われていると思われたのでしょうか。
たいへん申し訳ございません。
育ちや環境の違い、常識、塾での・・・を目にして思わず話がはずれてしまいました。
中学受験の為の塾では「説明会参加のときは~~のような服装で」と細かな説明がありました。
それらは教育産業が作り上げた伝説だとわかりました。あまりにも派手な衣類を着用していなければ
気にする必要はないと考えます。小学校の教諭に訊きましたら「人数が多いので誰がどんな服装かな
んて・・・」と笑っていらっしゃいました。
保護者会での管理職教諭の話ですが、皆さん涙をこぼすほど感激されてお話しているのに「水を差す」
必要があるのか疑問でした。敬語については、話し手が相手の人格や立場を尊重し、様々な表現から適
切なものを自己表現として選択するものであり,その都度の人間関係や場の状況についての自らの気持
ちに即した適切な言葉遣いを選べば良いと思います。
謙譲語としての「あげる」は「やる」 でも「あげる」も現代では誤用とはいえません。女房言葉は現
代の美化語として遣われます。「とんでもございません」(「とんでもありません」)これも現代では
誤用ではありません。「とんでもないです」「とんでもないことでございます」が正しいとされました
が場合によっては間違ったとり方をされることがありました。「その本をとって戴いても宜しいですか
?」は「その本をとってください」が正しいようですが、許可を求める言い回しをすることで丁寧さを
出そうとするものです。二重敬語もそうですね。「お召し上がりになる」つい遣ってしまいます。実際
その教諭は「どうぞ、お召し上がりになってください。さめますよ」と誤用されていました。
「この駅止まりです。どなた様もご乗車できません」 何の抵抗も無く耳にしている方も多いかと思い
ます。若者に「まじっすか~」と言われます。これは彼らにとっては敬語なんですね。顔の表情なども
含め敬語であることは理解可能です。
「あげる」は「やる」それがきれいな日本語であるとされるのは「授業」としては正しいことだと思い
ます。しかし、日本語の変化を感じようとせず、喜びの場を一瞬にぶち壊す方に国語教育を受けるのは
子どものためにならないと思いますので、担当教諭でなくて喜んでおります。
塾で学校説明会の服装に関して指導なんてありませんでした。
細かな説明をされるとは親切な塾ですね。
大手塾に通っていますが説明がないのは
いちいち説明するまでもない・・・ということなんだと思いましたが。
先日参加した学校の様子を考えると、事細かに説明や指導が
あってもいいかもね・・と思いましたが。
その受験産業が作り上げた「伝説」
是非お聞かせください。
さすがにビーチサンダルやヨレヨレのTシャツや汚らしいジーパン、流行遅れのフレアースカート等はどうかと思うけど、
清潔感のあるちょっとした普段着~お出かけ着(キレイめカジュアル)で十分な気がします。
私立小学校のお受験じゃないんだし、わざわざスーツなんていう方がいかにもっていう感じで恥ずかしい・・・
親がいくら気合入ってようが、気を使っていようが、子どもがその学校に受からなきゃ意味がない!ですよね。
親ばっかキレイでも子どもに学力がなければ「お母さん、自分のことよりももっとお子さんのこと見てあげてね。」
って思います。
というか、スレ主さんのように人の服装をそんなにジロジロ事細かに見る人なんているんですね。
何をしに説明会に行ってるのか・・・と思いますが。
よほどご自分とお子様の学力に自信がないんですねえ・・・
親切かどうかはわかりませんが、ここでも掲示板がある大手学習塾です。
志望校数校ごとに教室を割りふられ授業を受ける曜日がありまして、その日だけは電車で移動となりました。
その授業の最初の頃、子どもたちが受講している間に前年度に合格した保護者がいらっしゃって、理想的な親
子の着衣、装飾品、面接時の注意・・・・と細かな話(伝説)をしてくださいました。
「◇の衣類」等、ブランド名までご説明があり「すごいな~私は裏のタグを見ないとどこの衣類かなんてわか
らない」と驚きました。当日、購入できるデパートを訊いている方がいらしたので、きっとその方は購入され
たと思います。周囲に目を配れる方がいらっしゃるのは驚きでした。
因みに同じ塾でしたが隣の神奈川県では「へ~、そんな説明会ないわよ~」と言うことでした。




































