在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私立中学の価値
この不景気の中、希望しない私立中学へ無理して行かせる道理がないと思います。
公立中学という保険もあることだし。
皆さんどう思われますか?
我が家の場合、子供はまだ小4ですが、受験希望は以下の通りで、それ以外の学校なら公立中学へ行かせるつもりです。
新興系、成り上がり系、スパルタ系、予備校風系は基本的にパスです。
希望の私立中学に合格しなかった場合は、公立中学から県立トップ高校を目指します。
2/1 麻布か開成(武蔵もOK)
2/2 なし(栄光、聖光は良い学校だけど遠いので)
2/3 早稲田か暁星(筑駒は学区外なので)
2/4 芝
凡人さんへ、
中国は、少子化対策のせいであと何十年か後には
高齢者社会になるようですね。
ご指摘のように問題は山積しています。
日本は、土地規制の法律がなされてないところがあり
どう使っても買主次第となっている山林などは問題だと思います。
欧米では、建物を建てる時にも規制がありますものね。
こんなことここで語っても専門家に任せるようにしかならないとは
承知なんですけど。
中国は、沖縄を我が国の領土だと言ってますし、
北海道の島は、ロシアに抑えられていますし、
このままチェスのようにひっくりかえされ続けられないように
国力を落とすことは避けねばなりませんよね。
友愛を語るのはいいんですけど。
人のいい日本人がまじめに作り上げた国が大きく変わる力を
与えてる現状でしょう。
日本でも、私立の医学部に何千万かかろうがなんとも思わんけど。
大学受験競争において平等性(=経済格差で決まらないこと)が確保されることが大事。
それにしても日本の高校卒業してハーバード行く人いるけど、総額何千万もかかるのか。
それは知りませんでした。
聞くところによると六本木ヒルズも。。。
日本もバブルの時同じように高級絵画買いあさり
ウオール街のビルを占領していた時期があったようですが
規模として中国のほうが大きいのではないですか。
あらゆる国にあのエネルギーで乗りこんでいって
成功している中国人
エンドロールさんのように積極的にチャンスに変えていくと
このパワーも使えるんでしょうね。
地域、時代さん
>井沢さんの「逆説の日本史」面白いですね。
>学者さん達の「文献絶対主義」に対して「現存している書物は勝者が書いてるものだから」という目線が面白いですね。
そうなんですよ。私がこのスレでちょこちょこ書いている歴史話も、このひとの受け売りのところが結構あるんですよ。
ただ、「日本書紀」は誰が書かせたのかという点について。たしか井沢さんは天武天皇説を採っていたと思うんですが、関裕二さんという別の歴史家が藤原不比等説を採っていて、こちらの方が説得力があるような気がしますね。二人とも専門家からはかなり批判も受けているようですが、とにかく面白いことは面白いですね。真相はわかりませんけどね。
それにしても日本の高校卒業してハーバード行く人いるけど、総額何千万もかかるのか。
↑
アメリカは、いろんな奨学金制度が充実してるから、その個人個人によって、払う学費の金額は違ってくる。
でもな、生活費ってもんがかかるやろ。
いきなり、勉強するのに、日本から大学の授業受けれるだけの語学力ある日本人はいない。
個人個人によってやろうが、大抵の日本人は語学学校でまず学ぶ者が多い。
本代もかかるやろ。
行ったら行かせっぱなしって事もないよな。
そう、、、歴史に関しては、「真相はわからない」という所が本当に面白いですよね。
私、デアゴスティーニの、日本の歴史ミステリー、全巻揃えちゃいました。
最終刊購入の時、「ああ、これで毎週の楽しみがなくなるのね」って、寂しくて、寂しくて(笑)
ただね、、私、暗記力がないから、すぐに人の名前忘れてしまうんですよ。
日本史で習った人物の名前は覚えてるんですけど、それに付随する色んな登場人物の名前になると、読んでいるうちに頭混乱してきちゃって、、爆笑。
だからね、読む時にマーカーで人の名前に線をひかないと、やばいんですよ。
暗記力がないって、悲しいです。。(笑)
大きな声では言えなんですけどね、、私、、家光は春日の局の子供だと思ってるんですよ。。。
>それだけ大国が力を持ち始めていますが、実は肝心な事は、国は大きすぎると分裂する可能性があるのです。
ひそかにそれを期待しているんだけどなあ。
>ですので、差別もクラスもあり、上と下の差が大きすぎて、国民全体のバランスを取る事が出来ないのです。
そうでしょうね。
>例えば、中国との尖閣諸島の問題では、一番困っていたのは、中国の首相では無いでしょうか。
そうなんですよ。ですから、あそこで、日本ももうちょっと強く出てもいいような。相変わらず遠慮しているばかり。
>起こしたは良いけれど、国内が加熱し、暴動が収められなくなる可能性がありましたね。
あったでしょうねえ。日本にとってはチャンスなんですよ。もう少し国家意思というものをしっかり示せる政権が出来てほしいなあ。




































