女子美の中高大連携授業
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
>だぁかぁらぁ~、価値基準は学校では手取り足取り教えないって。
学校にとっては生徒の素行や価値観なんてどうでもいいことですね。
大事なのは進学実績。
そこが日本の私立と英国のパブリックスクールとの違い。
食える仕事を捨ててどうなるかわからない世界に飛び込むかどうかは何が決めているんでしょうか?
↑
動機様
自己肯定感と、勝ち癖。
「自分を100%信じる力が本人に備わっている」かどうか、、は大きいと思います。
追記すれば、神経質なほど小心で、自分に安易にイエスを出さない「自分に対する厳しさ」
この3つが揃うのは大前提。
ただし「勝ち癖」は自分の中の「勝つ基準」であって、親父さんのいうような「勝ち」(結果主義)ではない。
出世する人は、その分野である程度までは、適当にしていても必死の方達に勝手しまう。
これをいっちゃおしまいよ、、かもしれないけど、これは現実だと思います。
でも、そこで「自分に負けた方達を見てはいない」自分の「目指す’もの’」を見つめています。
視点様が最初にお書きになった上の3つは私も同意しますよ。
私が自分の父を出して書いた事はその事だもの。
ただし、視点様が好きな「結果を出す」「社会的評価のあるもの」は、その後に親父さんが書くような事は「メンタリティーとして持ってない」と思う。
敵は自分。だから。
>「人のために貢献する」とか「卑怯なことをしない」とか価値基準の問題です。 「金が全て」というのも1つの価値基準。
>過保護な親がしている「レールを敷く」は、将来の進路だとか職業選択の部分。 価値基準で決まらない部分です。
「人のために貢献する」「卑怯なことをしない」「金が全て」は、『○○』にとって 価値感の基準を表すものだけれど、
一方で、「レールを敷く」は、 『○○』にとって 価値感の基準を表すものではなく、進路選択の問題である。
つまり、
進路選択の問題に関しては、他の価値感の育成とは切り離して考えるべきである、ということですね。
ということは、
>と「 の間に線を引くというよりも、 そもそも わたしが描いたような 同一線上 には存在しないもの、ということですね。
ふむふむ、視点さんの お考え 理解、理解。
たしかに 理想的ですね
切り離しが 可能であれば
すべての進路を自分で考える そして 自己責任
視点さんが 価値観の基準 とした 他の事項 については どんどん関与しなさいよ と解釈しておきます
ところで、
『○○』にとって 、の ○ ○ には 何 が入りますかね-。
親、子供、親子 どれでしょうね。
視点様が最初にお書きになった上の3つは私も同意しますよ。
↓
子供には正しい価値観を身につけさせる。
知的好奇心を刺激しそれを伸ばしてやる。
スポーツもさせる。(これは、関係ないと思う)
その上で、自分で考えさせる。 (これは非常に大事だと思う)
親がすべきことは、自分の力で生きるための土台をしっかり作ること。
その後は、自分で考え、自分で学び、自分で伸びていく。 (思いっきり同意ですよ)
将来の進路については正解はない。 (おっしゃる通り)
正解がないから、自分なりに、仕事の意義だとか自分と特性だとかを考えて悩む。
親は、社会経験に基づく情報は与えるけど、判断するのは本人。(素晴らしいと思います)
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その後の文章はいらんと思う。




































